なくしもの夢とか希望とか期待とかなんやかんやキラキラしたようなもの、いっぱい持ってた気がするのだけど。生きていけばいくほど、落っことして、拾おうとおもってももうなんだかわかんなくなって。そうやって空っぽになって、さいごに死ぬわけ。