2010年四大陸選手権
男子総合結果。



リザルト






男子FS

1位 Adam RIPPON   (USA) 
156.22
(TES+82.52   PCS+73.70)


2位 Tatsuki MACHIDA  (JPN) 
147.88
(TES+80.48   PCS+67.40)


3位 Ryan BRADLEY  (USA) 
145.97
(TES+75.17   PCS+70.80)


4位 Shawn SAWYER  (CAN) 
143.98
(TES+74.38   PCS+69.60)


5位 Brandon MROZ  (USA) 
141.80
(TES+75.70   PCS+66.10)


6位 Nan SONG  (CHN) 
136.73
(TES+71.03   PCS+65.70)



11位 Yasuharu NANRI  (JPN) 
109.88
(TES+55.38   PCS+55.50)


13位 Kento NAKAMURA  (JPN) 
103.45
(TES+52.25   PCS+52.20)






総合結果

1位 Adam RIPPON  (USA) 
225.78
(SP:7位   FS:1位)


2位 Tatsuki MACHIDA  (JPN) 
217.48
(SP:6位   FS:2位)


3位 Kevin REYNOLDS  (CAN)  
212.99
(SP:1位   FS:8位)


4位 Brandon MROZ  (USA)  
212.68
(SP:3位   FS:5位)


5位 Ryan BRADLEY  (USA)  
212.19(SP:8位   FS:3位)


6位 Nan SONG  (CHN)  
209.68
(SP:2位   FS:6位)



12位 Yasuharu NANRI  (JPN)  
171.36
(SP:11位   FS:11位)


15位 Kento NAKAMURA  (JPN)  
152.69
(SP:17位   FS:13位)




SPとFS、両方揃えてきた選手が
少ない試合でした。
演技を観ていないので観たら
また追加するかもしれません。


優勝、リッポン選手。
おめでとうございます。
フリーは、3Sの回転不足以外は完璧な演技だったようです。
GOEがすべてプラス評価。
3Aも2回きっちり決めました。


2位、町田選手
すごい!!もしかしてシニアの大会で初表彰台?
おめでとうございます。
SP6位から追い上げました!!
フリーでは町田選手も「!」以外は完璧で
GOEもプラスが多かったです。



11位、南里選手。15位、中村選手。
お疲れ様でした。




時事通信
町田、会心の演技=四大陸フィギュア


男子フリーで町田が会心の演技を見せた。冒頭の3回転半-3回転の連続ジャンプを決め、
「プレッシャーもなくなって、思い切りいっちゃえと」と波に乗った。
その後のジャンプもすべて成功させ、フリーで2位の147.88点。
SP6位から一気に2位まで順位を上げた。初めてのシニアの国際大会で表彰台に立ち、
「まさかこんな結果になるとは…」と本人も驚きを隠せない。

 昨年末の全日本選手権で4位に躍進した19歳。勢いは止まらないが、
「きょうはたまたま、という思いもある。この演技が普通になるくらいにレベルを上げたい」
とさらにステップアップするつもりだ。





サンスポ
「夢みたい」町田、国際デビューで大きく飛躍






CBCサイト内での男子フリー
Four Continents: Men's Free