追記)女人禁制の神聖な場所は女神の場所 | 真実のエロスとは命の源泉 愛の源

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日本には、男性だけしか入れない女人禁制の神聖な場所がいくつもあります


例えば、大相撲の土俵や修験道の霊山です


なぜ女性が入れないのかって、

女性が穢れた存在だからではありませんよ〜!


その場所が女神だからです!

大相撲の土俵は女神のカラダそのものですハート



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女神のカラダの上で男性が四股を踏み、男同士で取り組みをすることで、女神に力を与え、またその上に立つ男性に力を与えます



陰陽の関係といいますか、男女であることでエネルギーが循環します


女神は良い男が大好きですハート


わたしも大好きですハート



男子禁制の神聖な場所は今は沖縄に残るだけです


古代の日本は各地に卑弥呼のような女王がおり治めていたので、おそらくですが男子禁制の場所も多かったのでは?と思います



しかし、男性が女性に代わり政権と神職を担うようになって男子禁制の場所は無くなり、女人禁制の場所だけが残ったと考えられます


(これは、日本に限らず世界的に起きたことです)




女人禁制の場所は、女神と男性がエネルギー的にまぐあうことによりエネルギーを生み出す神聖な場所であるように


男神と女性がエネルギー的にまぐあい、神聖な神事が起きることは、神社内で今でもよくあります




また、祭りで男たちが飛び跳ね大地を踏み鳴らすのも、大地とのまぐあいです



静岡県磐田市の見付天神の裸祭の映像です



真夜中、社殿の内にはフンドシに腰ミノを付けただけの裸の男性たちだけが入れ、練りあいます
小学生から80歳近い御年配までが、狭い空間の中で異常な熱気を発揮していました


こちらの社殿は矢奈比賣さまが祀られているところ。
もろに、女神と男性たちのまぐあいですね(〃∇〃)
「鬼踊り」と言うそうです


この後、漆黒の闇の中を女神の御霊が神輿に乗り、男神のいる淡海國玉神社へ御渡りになりました


その神輿の後を従って、社殿の内から裸衆が雪崩出ていく様は、女性の子宮の中を泳ぐ精子のようでした


愛する男神のもとで一夜を過ごした女神は翌日の夕方、名残惜しむようにゆっくりと自分の宮へと帰るのだそうです〜
ゆっくりとした後朝ですねハート( ´艸`)




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女神とまぐあい中



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