悪魔・覚鑁との対話 | 萌える幸福の科学 4コマ漫画
2010年05月30日

悪魔・覚鑁との対話

テーマ:マンガ 映画『仏陀再誕』編

萌える幸福の科学 4コマ漫画-act04-19

萌える幸福の科学 4コマ漫画-一転語ロング
【ワンポイント解説】
映画『仏陀再誕』に登場する悪魔のモデルになったのは、平安時代の真言宗僧侶、覚鑁(興教大師)です。真言宗開祖の弘法大師空海の教えをねじまげて大衆迎合の教えを説いたことや、空海に対する嫉妬などが原因で、悪魔となって現在に至っています。いくつかの新興宗教を霊指導しながら、幸福の科学に対しては草創期から邪魔をしている存在です。この「覚鑁との対話」は書籍『エクソシスト入門』に収録されています。

【今日の一転語】

仏性はあっても、5割以上は地獄に堕ちているわけですから、それを救うのが宗教の使命です。もし、「仏性があるから、みな成仏できるのだ」と言ってしまったときには、宗教の使命はなくなって、放棄したことになります。それは安易ですし、間違いを含んでいます。(中略)日本の仏教の流れの中にこの毒水が流れているのです。
(大川隆法 『悟りの挑戦 下巻』 第6章より)


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