飯田下伊那|産褥シッター〈産前産後、つわり、家事サポート、料理代行〉|木村まりこ

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すべての女性の笑顔のために。

ずっと笑顔じゃなくていい
ほんの一瞬の、ほんとの笑顔だけで
みんながしあわせになれる、そう信じています。


テーマ:
突然ですが、

大切にしている言葉はありますか??

私は、
この春年少さんになる息子の妊娠中に、
こんな言葉に出会いました。


これは、
山口県の教育者、緒方浦さんがまとめた
子育て四訓だそうです。
(そしてこの筆文字は、
横川裕之さんに書いていただきました)


肌を離すな、というのは、
抱き癖はないのでしっかり抱いてあげること
ベビーカーよりおんぶや抱っこ
ということだそうです。

これを知って、
外出のとき、お散歩ときいつも抱っこ紐でひっついていました(^^)
ベビーカーはほとんど使いませんでした。
抱き癖はないと知って、
しっかり抱っこもしてあげました。

ただいま幼児…の彼。
肌を離せ、は、
自分でいろいろできるように、
自立できるように手を出さずに見守ること。
手を離すな、は
難しいことの手助け、
危ないときは手を離さない、ということです。

朝の身支度が遅いのでつい、
手を出してしまいますが…
見守れる余裕がもてるように早起きしますキラキラ

少年〜青年は、
これからのお楽しみです(^^)


自分の中で信じている言葉、
大切にしている言葉があると、
自分の軸に繋がります。
たとえ周りのやり方と違ったとしても
気にならない。

そして違うやり方も、
あなたはそうなんだね、
と受け入れられます(^-^)


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