エルムステークスの予想2020出走馬、軸馬、買い目情報。

エルムステークスの予想2020出走馬、軸馬、買い目情報。

エルムステークス2020(G3) 3歳以上オープン 1,700m (ダ) 別定 レースの予想、軸馬、買い目などの情報を提供します。プラス収支を目指して奮闘中。

8/09(日)に札幌11R・ダ1700m(別定)にて
エルムステークス2020》が開催されます。

 

 



夏の北海道で行われる唯一のダート重賞。


果たして2020年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


まずは出走予定馬を見ていきましょう。


==================
エルムSの出走予定馬と予想オッズ
==================


人気 馬名 予想オッズ
1 タイムフライヤー 2.4
2 エアスピネル 4.0
3 ウェスタールンド 5.3
4 アナザートゥルース 6.8
5 ハイランドピーク 10.5
6 アルクトス 13.6
7 ロードゴラッソ 19.7
8 リアンヴェリテ 27.7
9 ワンダーリーデル 32.1
10 サトノティターン 36.3
11 ナイママ 42.5
12 アディラート 60.8
13 ワイルドカード 77.4
14 ヒラボクラターシュ 89.9
15 デザートスネーク 125.2
16 バスカヴィル 188.9
17 アッシェンプッテル 235.4


以上、出走予定馬17頭になります。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


==============
人気上位が予想される注目馬
==============


タイムフライヤー

ダート転向後の7戦を振り返ると
連対した2戦はレース前半が
共に速めのペースだった。

対照的に流れが落ち着いた
チャンピオンズC(8着)やマーチS(9着)では
リズムの悪い走りに見えた。

今回も前半のラップが
大きなポイントになりそうだ。


エアスピネル

幅広い距離で走れているが
距離延長のローテーションは苦手。

過去5戦して3着、4着、3着
5着、13着だから物足りない。

古馬になって以降、
連対した次のレースでは必ず着順を
下げているのも気になるポイントだ。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


ウェスタールンド

ダートでは1700mから2400mまで
幅広い距離で安定して走れている。

重馬場や不良馬場も問題なく
重賞で2戦して共に2着だから
むしろ歓迎の部類。

ここでも本馬らしい
決め手を発揮できるはずだ。


アナザートゥルース

安定感のあるタイプだが
2ヶ月以上の休み明けは5戦して
9着、1着、2着、6着、6着と
それほど得意としていない感もある。

今回は約3ヶ月半ぶりの実戦となるだけに
仕上がり具合は念入りにチェックしたい。


ハイランドピーク

暑い時季が得意な馬で
6月から8月のダート戦に限れば
7戦して3勝、2着2回、3着1回。

勝率43%、複勝率86%だから優秀だ。

以前と比べてレース運びに
幅が出ているのも強みで
ココでも大崩れは考えづらい。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


============
過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【2-1-4-3】
2番人気【4-1-0-5】
3番人気【2-1-1-6】
4番人気【1-2-1-6】
5番人気【0-3-0-7】
6番人気【0-0-1-9】
7~9番人気【1-1-2-26】
10番人気以下【0-1-1-38】


人気サイドが堅実な成績。

1~3番人気がそろって馬券に
絡まなかった年はない。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

※2013年の函館開催を除く

1枠【1-0-0-8】
2枠【1-1-0-7】
3枠【1-1-2-8】
4枠【3-2-2-9】
5枠【2-1-0-14】
6枠【1-0-2-15】
7枠【0-1-1-16】
8枠【0-3-2-13】

 

 

↓追い切り考察はコチラ↓



~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-1-5-3】
先行【6-8-1-11】
差し【1-0-2-42】
追込【0-0-1-34】


直線が短く前有利のコース。

データ上でも先行馬が活躍傾向で
差し・追込みは厳しい結果に。


⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!


===========
レース分析班の総括
===========

 

 



 

無観客競馬が続く今節の札幌開催メインは
親子3人が戦うこととなったエルムS。


もちろん、馬ではなく
ジョッキーの横山家の話。


騎乗馬では人気を争う雰囲気ではないものの
上位人気に騎乗する和生を打ち負かせるかなど
興味はいろいろ。


本人たちは家族間より
レースに勝つことが第一だろう。


さて、先行馬には逆らえなかったこのレースだが
昨年は道中控えた組が活躍する結果となった。


ただし、勝ったモズアトラクションは
4角5番手に進出していたし
2着のハイランドピークも一歩前での競馬。


直線一気が好みでも
人気薄では期待薄だろう。


昨年1・3着馬は2・4番人気馬だ。

 

 

⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!

 

 

本命は【タイムフライヤー
=============

昨年のこのレースでダート転向。

当時は5番人気で6着と
可も不可もない結果だった。

しかし、武蔵野ステークス2着や
G1での上位入着を見れば
ダートG3ならいつでも勝てる力を
持っていることは明らか。

緒戦快勝の勢いで
2歳芝G1以来の重賞勝利へ。


対抗は【ハイランドピーク
=============

北海道シリーズになると安定感が増すタイプ。

一昨年勝利したこのレース、
連勝ならずの2着となった昨年の
うっ憤を晴らせるのはココ。


そして【エアスピネル
===========

函館記念の大敗もあって8番人気での
出走となった初ダート。

しかし、芝トップの力は距離さえ向けばの2着。

今度も上位期待で当然だ。


最後に【リアンヴェリテ
============

北海道なら一発があり得る馬。
展開を味方に昨年5着以上を。


以上を加味した馬券戦略は

◎13.タイムフライヤー
○12.ハイランドピーク
▲ 2.エアスピネル
☆ 6.リアンヴェリテ



上記4頭を中心視して勝負予定。

 

 

⇒本当に狙うべき◎○▲はこの馬だ!

 

 

P.S.

競馬の最新ニュースや最終的な買い目は
各種SNSでリアルタイム更新しております。

【LINE@】
https://goo.gl/ugA81i

【Facebook】
https://goo.gl/qFdToS

【Twitter】
https://goo.gl/V5XAhv

【YouTube】
https://bit.ly/2LXXrOP


こちらも併せてフォローいただけますと幸いですm(_ _)m

8/11(日)に札幌11R・ダ1700m(別定)にて
《エルムステークス2019》が開催されます。

 

 

 


夏の北海道で行われる唯一のダート重賞。


果たして2019年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。


==============
エルムステークスの出走馬
==============


枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 マルターズアポジー 56.0 菱田裕二
2 2 テーオーエナジー 57.0 岩田康誠
3 3 ドリームキラリ 56.0 坂井瑠星
3 4 モズアトラクション 56.0 藤岡康太
4 5 モルトベーネ 56.0 服部茂史
4 6 サトノティターン 57.0 藤岡佑介
5 7 タイムフライヤー 56.0 池添謙一
5 8 メイショウスミトモ 57.0 柴山雄一
6 9 サングラス 56.0 古川吉洋
6 10 リーゼントロック 56.0 松岡正海
7 11 レッドアトゥ 54.0 福永祐一
7 12 グリム 57.0 武豊
8 13 ハイランドピーク 57.0 横山和生
8 14 リアンヴェリテ 56.0 国分恭介


以上、出走馬14頭になります。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


==============
人気上位が予想される注目馬
==============


グリム

昨年のレパードSを逃げ切って勝利以降
3着以内を外していない安定株で
暑い時期でも結果を出しているのは心強い。

札幌のダートは初参戦となるが
中3週のローテも[2.1.1.0]と
得意のローテだけに、手の内に入れている
武豊騎手で本賞金加算なるか注目だ。


モズアトラクション

前走のマリーンSはクビ差まで
詰め寄ったものの2着と
現状は展開に左右される競馬に。

が、ハマれば重賞でも侮れないのは
12番人気ながらチュウワウィザードに
詰め寄った今年の平安Sで実証済み。

リアンヴァリテ、ドリームキラリがいる
今回は展開が向く可能性もある。

藤岡康太騎手が引き続き騎乗する。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


リアンヴェリテ

有力と目されるグリムにマークされる
立場になりそうな逃げ馬。

前走のマリーンSでは
今回も人気の一角となりそうな
モズアトラクションを抑えて
逃げ切っており侮れない。

主戦の国分騎手との相性も良いので
グリムと1kg差なら頭もありえるとみて
勝ち負けを期待したい。



サトノティターン

中山や東京で好成績を残しているが
関西、ローカルになると
パフォーマンスが落ちているだけに
今回の舞台も適性が合っていない可能性も。

ただ、脚質に自在性があるので
今回騎乗する藤岡騎手の手綱に注目だ。


ドリームキラリ

昨年のこのレース2着馬。

今年は強気に参戦したかしわ記念で
6着敗退となっているが
逃げにこだわるスタイルは健在。

リアンヴァリテや前走で逃げている
タイムフライヤーあたりとの兼ね合いは
気になるところだが
すんなりハナなら侮れない1頭。

これまで札幌競馬場では[1.1.1.2]と
複勝率が高いだけに警戒は必要だ。

坂井騎手が引き続き騎乗する。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


============
過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【2-1-4-3】
2番人気【4-1-0-5】
3番人気【2-1-1-6】
4番人気【1-2-0-7】
5番人気【0-3-1-6】
6番人気【0-0-1-9】
7~9番人気【1-1-2-26】
10番人気以下【0-1-1-38】


1~5番人気が安定しており
馬券圏内30頭中21頭を占めている。

また、1~3番人気がそろって
馬券に絡まなかった年は無い。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

※新潟、函館開催を除く

1枠【1-0-0-7】
2枠【1-1-0-6】
3枠【0-1-2-7】
4枠【3-2-1-8】
5枠【2-1-0-12】
6枠【1-0-2-13】
7枠【0-1-1-14】
8枠【0-2-2-12】


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-1-5-2】
先行【6-7-1-9】
差し【0-0-1-38】
追込【0-0-1-30】
マクリ【2-0-0-0】


直線が短く、前有利のコース形態。

データ上でも先行馬が活躍傾向で
差し・追込みは厳しい結果に。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


===========
予想情報局の総括
===========


 

 

北海道シリーズにおけるダート重賞として
注目を集めるエルムステークス。

 

昨年は3着に追込み馬が入ったが
勝ち負けしたのは相変わらず前の組。


行った行ったで先頭・2番手が
入れ替わっただけの結果だった。


兎に角、前崩れの結果が生まれるまでは
先行主体の馬券作戦しかなさそう。


また、前にいるのが人気馬なら
黙って軸にしても良いだろう。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

本命は【グリム
========

これまで中央と地方でさまざまな
条件を走りながら、3連敗したことが
無いどころか連敗自体が1度しかない。

このところは重賞戦線でも常に
馬券圏内で重賞4勝の実績を誇る。

他の出脚が鈍ければ自分で行けるし
少し控えて抜け出しを待つ競馬も得意だ。

ココは北海道シリーズいきなり勝利のチャンス。


対抗は【リアンヴェリテ
============

昨年に引き続き今年も函館で連勝を飾った。

今度は札幌だが同じ北海道シリーズの
ダート1700m戦。

気分よく行ければもちろんのこと
多少競ったとしても重賞ゲットが無理な話ではない。


そして【ドリームキラリ
============

年齢を重ねたことで経験が
活きるようになった感がある。

そのひとつが昨年のこのレース2着。

展開が鍵にはなるものの
実力だけ走れば勝ち負け期待できる。


最後に【モズアトラクション
==============

きっかけひとつでガリガリと
やり合いそうなメンバーでもあり
後ろから一角を崩すならこの馬だろう。


以上を加味した馬券戦略は

◎12.グリム
○14.リアンヴェリテ
▲ 3.ドリームキラリ
☆ 4.モズアトラクション



上記4頭を中心視して勝負予定。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

 

P.S.

競馬の最新ニュースや最終的な買い目は

下記の各種SNSにてリアルタイム更新しております。

【LINE@】
https://goo.gl/ugA81i

【Facebook】
https://goo.gl/qFdToS

【Twitter】
https://goo.gl/V5XAhv

【YouTube】
https://bit.ly/2LXXrOP

 

こちらも併せてフォローいただけますと幸いですm(__)m

8/12(日)札幌11R・ダ1700m(ハンデ)にて
《エルムステークス》が開催されます。

 

 




北海道シリーズのダート王者決定戦。
ダート界の頂点を目指す馬たちが集結。


果たして2018年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

==============
エルムステークスの出走馬
==============


枠 馬番 馬名 斤量 騎手
1 1 リッカルド 56.0 C.ルメール
2 2 ドリームキラリ 56.0 藤岡佑介
3 3 ミツバ 57.0 松山弘平
3 4 アンジュデジール 55.0 横山典弘
4 5 ノーブルサターン 56.0 池添謙一
4 6 リーゼントロック 56.0 松岡正海
5 7 アルタイル 56.0 小崎綾也
5 8 ハイランドピーク 56.0 横山和生
6 9 ロンドンタウン 57.0 蛯名正義
6 10 メイショウスミトモ 58.0 古川吉洋
7 11 ディアデルレイ 56.0 勝浦正樹
7 12 ブラゾンドゥリス 56.0 丹内祐次
8 13 モルトベーネ 56.0 秋山真一郎
8 14 モンドクラッセ 56.0 柴山雄一


以上、出走馬14頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


==============
人気上位が予想される注目馬
==============


ミツバ

前走のマーキュリーCを連覇し
重賞2勝目をマーク。

3走前のアンタレスS(2着)では
1分50秒0のタイムで走っていたように
時計が速くなっても対応できるタイプ。

ただ、オープンクラスでの全5勝が
ダート2000m以上で、今回の1700mは
少し短いイメージがある。

鞍上は今回で同馬に15回目の騎乗となる
主戦騎手の松山弘平騎手。


ハイランドピーク

3走前のマーチSはスタートで
致命的な出遅れを喫してしまい
9着に大敗したものの、

降級初戦となった2走前の灘Sで
きっちりと勝ち上がり
オープンクラスへの再昇級を果たすと
前走のマリーンSでは0秒2差の2着。

本格化して以降、出遅れがあった
マーチS以外は崩れていない。

ここも自分の競馬ができれば差はない。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


ロンドンタウン

昨年の同レースで1分40秒9の
破格の日本レコードで快勝すると
続くコリアカップも大差で圧勝。

ただ、それ以降の5戦はいずれも
馬券圏外に敗れている。

今回は近走よりも相手関係が楽になるので
巻き返しを期待したいところ。

コリアカップ連覇に向けても
ここは結果を残しておきたい一線。


リッカルド

2016年のエルムS覇者。

その後は不振に陥っていたが
今年船橋に移籍すると
圧倒的な強さで重賞4連勝を飾り
続く帝王賞でも4着と健闘した。

南関東のトップとして参戦する
ここでもその実力を見せられるか。

鞍上にはC.ルメール騎手を確保。


ドリームキラリ

昨年の同レースで3着。

札幌・ダート1700mは3戦1勝,3着2回で
3着内率100パーセント。

この3戦はいずれも4番人気以下だったので
常に人気以上に走っている。

舞台適性は文句なしに高いと言えそうだ。

逃げて持ち味を発揮したいところ。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


============
過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【2-1-3-4】
2番人気【3-1-0-6】
3番人気【3-0-1-6】
4番人気【1-2-0-7】
5番人気【0-3-1-6】
6番人気【0-0-1-9】
7~9番人気【1-2-3-24】
10番人気以下【0-1-1-36】


1~5番人気が安定しており
馬券圏内30頭中21頭を占めている。

二桁人気で馬券に絡んだのは2頭のみで
いずれも10番人気だった。

11番人気以下は全滅なので注意。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

※09年新潟開催、13年函館開催除く

1枠【1-0-0-7】
2枠【1-0-0-7】
3枠【0-1-1-7】
4枠【3-2-1-7】
5枠【1-1-1-12】
6枠【1-1-2-12】
7枠【1-1-1-13】
8枠【0-2-2-12】


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【0-0-5-3】
先行【6-8-2-7】
差し【0-0-0-36】
追込【0-0-1-30】
マクリ【2-0-0-1】


直線が短く、前有利のコース形態。

データ上でも先行馬が活躍傾向で
差し・追込みは厳しい結果に。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


===========
予想情報局の総括
===========

北海道シリーズにおけるダート重賞として
注目を集めるエルムステークス。


そのせいか、大波乱という結果は望みにくい。


このところの結果を見ても
上位人気馬であると同時に前で競馬が出来る
タイプが好ましいことが分かる。


過去のデータを見ていくと
前走が地方競馬だった馬が安定した
成績を残している一方で、前走函館だった
馬の成績は出走数の割に今一つ。


また、馬券に絡んだ馬は
前走の着順が6着以内だった馬がほとんどで
大きく負けた馬が巻き返すことはほぼ無い。


馬齢は4,5歳馬が中心で
7歳以上になると勝ち馬は出ていない。


よって、前走地方競馬から出走する
~~~~~~~~~~~~~~~
4,5歳馬と前にいける馬を中心視。
~~~~~~~~~~~~~~

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

本命は【アンジュデジール
=============

前走はハナを奪いそのまま上がり
3Fを最速でまとめ逃げ切り。

ダート転向後は地方で安定した成績を残している。


対抗は【ミツバ
========

前走は早めに仕掛けて勝利。

今年に入って好調をキープしている。


以上を加味した馬券戦略は

◎:アンジュデジール
〇:ミツバ
▲:ロンドンタウン
△:ドリームキラリ
△:リッカルド



あまり大荒れはしないレースなので
手厚く勝負したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

P.S.

最新の競馬ニュースをお届けする
Line@が遂にスタートしました!

ココだけの限定情報が盛り沢山。

下記リンクよりお友達追加して頂き
限定情報を完全無料でお受け取り下さい。

⇒ https://goo.gl/ugA81i

 

 

P.S.2

競馬の最新ニュースはコチラから

【無料アプリ】
https://goo.gl/kmm86A

【Facebook】
https://goo.gl/qFdToS

【Twitter】
https://goo.gl/V5XAhv

【LINE@】
https://goo.gl/ugA81i
 

こちらも併せてフォロー頂けますと幸いですm(__)m