圧迫面接論 追加!
最近・・・
『スパや銭湯で水底から ブクブク ブクブク と湯が溢れるように湧き上がり、「常にお湯は入れ替えてますよ、清潔ですよ」というアピールをしているが、なぜか一向に湯船から湯が溢れない・・・・・』
という現象が頭から離れず、夜も眠れず、延々と湯に浮く縮れ毛が閉じたマブタをリフレインしている私は、下記の相方の文章に付随文を付け加えねばならないと感じここに記す。
圧迫面接してくる人間は
「ただ疲れているだけ」
の奴もいる。
そんな困ったさんは 眼を覚まさせなければならぬ!!
眼の覚まさせ方は・・・・・ここまで我々のブログを読んでいる方はもう答えが何となく浮かんでいるはずだ。
いいね。 そこから先は自分で考えるのだ。
この前も書いたが・・・・
『答えは自分ブランドの中にある』
以上。
追伸:
先日のマイコウの
『放屁』
これも実はイイ。
緊張の余り、 プリッ という感じなら 断然アリだ。
気合を入れ過ぎたが為に プッ という感じなら 断トツにアリだ。
「○○大学 ゲイス義男です!! プッ 」
「第一志望は御社でございます!! プルッ 」
面接官は一瞬で眼が覚めると同時に、面接会場ではなかなかお目にかかれないその超常現象に、心躍り、椅子にもたれ掛かっている面接官も前のめりになるはずだ。
それに将来君が面接官の立場になり、学生を面接している状況を想像してみろ。
そんな学生、すこぶるかわいい奴じゃないか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
面接は・・・・・・『表現の場』 である。