韓国のお城と城壁と、そして大聖堂 | トールペイント&タッセルサロン

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さりげない日常を大切にしていくとき、
ひとつひとつの出来事がキラキラと光る宝石のように輝いてくる
そんな宝石を拾い集めて感謝に換えていきたいと思います


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水原華城で、韓国伝統武芸を1時間くらいたっぷりと披露してくれていました。


実際に良く切れる剣を使っての舘は、掛け声も勇壮でそれはそれはとても格好良かったです。


このお城で、ドラマの撮影が行われたそうで衣裳が飾られていました。


そんな訳で、今頃「チャングム」のビデオを借りてきて毎日見ています。


韓国のドラマは今まで一度も見たことなかったのですが、、、



城壁をぐるっと回る観光用の乗り物に乗って。意外に満員でした。


竜の口にある赤い玉は何を意味している・・・?


バスから降りて、まだまだ続きを歩きます。


ドイツでも城壁のある街を歩きました。


何故か城壁って好きなんですよね~、何故なんでしょうね?

歴史のロマンを感じるから?でしょうか?

同じく城壁好き!っていうかたいらっしゃいます?(笑)


城壁の周りの街に下りていく途中、こんなに狭い道を行きます。

このオジサン、ビデオを撮っている夫です。

狭さを見ていただくのに後姿を撮りました(笑)


ツアーでは絶対に歩かない、こんな旅が好きです。

どこに行っても裏道や路地歩きを楽しんでいます。



突然目の前にそびえたのが、大きな教会。まるでドイツの大聖堂のよう。


韓国は人口の30%がクリスチャンだそうなので、こんな教会があるのも不思議ではないですね。


娘家族の住む7階の窓からも、夜になると8個の十字架のネオンが見えましたし

隣同士、向かい合って、大小の教会がそこらじゅうにありました。




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