ボールストライクの悪魔 Blog
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2011年08月12日

マイボールスタンプ

テーマ:ウェア・グッズ
ゴルフボールに押すハンコ、「マイボールスタンプ」です。

B+のピンク球を使ってたのでこれまでは同伴者のボールと判別がつかないということはなかったのですが、Z-STAR にボールを変えたのでマークを入れるために買ってみました。

サインペンでいいだろうというとこですが…。

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インクの色は他に青とグレーがあります。



オリジナルでマークの柄を作れるんですが今回は手っ取り早くONE PIECE GOLFのもので…。

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チョッパーのガラ。

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中身はスタンプ本体と補充用インクとおまけのマーカー。

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本体は意外とコンパクト。なくさないようにキャディーバックにぶら下げておけるチェーンが付いています。

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おまけのマーカー。スタンプの見本を兼ねてるのか。

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スタンプ面が平面なのでディンプルの中までちゃんと押せるのかと思ったら、意外と奇麗に押せました。けっこうグリグリ押してやらないと細かい部分が奇麗に出ない。

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ピンクは目立つので2カ所も押しておけばいい感じ。これでボールを間違えることはないでしょう。

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まだコースでは使ってないんですけどもすぐに色が落ちちゃうことはないようです。多少落ちてもボールの判別には問題ない。




この箱に入ってた台紙のようなものは、

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ステッカーになっています。

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奇麗には押せるんですがたくさん押すと気持ちが悪い。

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主張の強いマークが最初から入っていると押す場所がない。

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レッスンコミック販促用。

















2011年08月11日

ANSER4&ANSER6

テーマ:クラブ・海外メーカー
ANSER MILLED のシリーズでは赤ラベルになるのがANSER4とANSER6。

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トウ側に重量がある開いて閉じる系のストロークに合う特性。



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iPINGではストロングアークという分類。

こちらANSER4。

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いいですねえこれは。なんか見てるだけで使いたくなってきた。オーバーホーゼルでネックが目に入りません。

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このトウ側のボリューム感。トウの重さを振るのがストロングアークの特徴。契約プロでは一ノ瀬優希プロが使用。

ロフト多めにつければ夏場の重いグリーンには最強のパターになりそう。

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トウを使うっていうのが緩まないストロークにつながります。ネオマレットを愛する人もたまにこういうトウにたっぷり重量のあるパターを使うとストロークがリセットされていいんですよ。

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またピントが後ろ行っちゃったな。

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最後がこちらANSER6。一番トウバランスになるモデルです。

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ネックの形はZINGとほぼ同じなのかな。

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ZINGって一回使ってみようかと思っていたモデルで、iPING で自分のストロークを確かめてやっぱり合うという結果に。

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RedwoodのZINGあたりが良さそうだったんだけども、ANSER4か6でもいいか。

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こういうのはやはりライ角をペタペタにしないほうがいいんだろう。というかストロングアークの人はトウを浮かせないとストロークにならないんじゃないかな。

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2011年08月10日

ANSER3&ANSER5

テーマ:クラブ・海外メーカー
並び順がおかしいのですがANSER4の前にANSER5を入れておきます。そのほうが分類しやすいので。

こちらANSER3。

M・A・ヒメネス、C・ディマルコといったところが使用するモデル。

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ANSER、ANSER1、ANSER2との違いはネック形状です。



いわゆるクランク型のピンネックではなくスラント系。

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上から見るとネックが主張しないのでブレードのヒール側までスッキリ見えます。 MILLED はネックが太くなるので鋳造のオールドANSERのようなほっそりしたネックに慣れているとネック部分が目について気になる人もいるかもしれません。

そういう人にはANSER3。

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調整してネックを曲げたときにも、この形だとクランク型より違和感なく仕上がるかもしれないですね。直線的なラインではないので。

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ANSER3までがシャフトラベルがグリーン。ほぼ万人向け。

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ANSER MILLED シリーズ唯一のフェースバランスパターがANSER5になります。

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この長ーいネックを見ればフェースバランスになるのは一目瞭然。テーブルの上に置くとフェースが完全に天井を向きます。

2010年の全英オープンに勝ったL・ウェストヘイゼンが使用していたプロトタイプモデルが元になっています。ウェストヘイゼンはフェースバランスのANSERでメジャーに勝った唯一のプロ。

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本来はANSER MILLED シリーズには加わらなかったモデルなのかもしれません。

A・カブレラも現在使用中。

異端の肖像なのか唯一のブルーラベル。特性としてはフェースの向きがストローク中変わりづらい。

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正面から見るとシャフトの軸線がフェースの中央を通過するのがよくわかりますね。またピントが後ろに行っちゃってますが( ̄д ̄;)。

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片手でクラブを掲げ持ちながら片手でシャッターを切ってるのでバタバタした中ではよく起きることです(笑)。

フェースバランスですけどネオマレットのように高慣性モーメントで重心が深いわけではないのでセンターシャフトに近い雰囲気になるんですかね。開閉の操作も入れられるような。

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iPING がインパクト時のフェース向きとストロークのアングルだけでなく、ストローク中のフェース向きとインパクトロフトまで計測できれば完璧なんですけども。

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