ユニクロ・GUもカッコよく着こなすとき、パンツ丈がとても重要です!

そもそも時代によって、パンツ丈が変わることをご存知でしょうか?90年代は靴におおいかぶさるくらいボリューミーなパンツ丈が主流でした。当時のドラマを振り返るとわかります。変わるのは、デザインの流行だけではなかったのです!

パンツ丈が、以前より短いことを、ご存知でしょうか?

通称「アンクル丈」と呼ばれるこの長さは、2010年ころからイタリアで開催される世界最大級の展示会「ピッティ・イマージネ・ウォモ」のファッションスナップでよく見掛けました。徐々に日本人もそういう丈感を主流にしています。

そして、アンクル丈と呼ばれる9部丈はもはや定番です。

右の裾丈が90年代によくあるタイプです。今もこういう方が多いかもしれません。溜まりが大きすぎて、野暮ったい印象に見えます。

2010年代以降のパンツ丈が・・・

左と中画像「アンクル丈(9部丈)」です。左は、10丈の長さを2回ロールアップすることで、足首をナチュラルに見せています。中は、パンツ丈は変わりませんが、高さがある靴を選ぶことで、立っている状態で靴下が見えません!

どちらも同じパンツ丈ですが、靴の高さを変えるので見え方が異なります!

手首・足首・首、「3首」というキーワードが、女性ファッション誌に書いてあります。足首のシルエットをだすということは、ユニクロ・GUをカッコよく着こなすうえで、とても重要!!!

パンツ丈ひとつで、印象が180度変わります。

 

 

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