いま、このクライシス

命の危険をはらみ、

世界的な経済不況は「波」のレベルをとっくに超えていて
もはや「津波」になっています。


そんな状況下で、怯えていても助かる訳じゃない。

逃げろ!

逃げるというのは
仕事を投げ出すということじゃない。


生き残れる場所に行くということ。


「アフターコロナに向けて」なんて言っている場合じゃない。

「withコロナ」で考える。

いくつかの提案を来週のオンラインサロンに投稿するけど(今日、某企業に提案すること)方法はいくらでもある。

自分の身を守りつつ、ですよ。


方法はある。
やるかやらないか?


あまり使いたくない例えだけどそれくらいの危機だとご理解ください。

いま、そんな津波が押し寄せてきています。
逃げなくてはならないし、対抗策を打たなくてはならない。

でもそれは大変な痛みも伴います。
走るには膝が痛いし、荷物は重い。

諦めたくなる気持ちはわかるよ。
「もーダメだ」って気持ちに支配されちゃう。

でも、自分を信じてくれた人たちを思うと
そんな場所でしゃがみ込んで終わりを待つ気にはなれません。

大切な人を、
悲しませない。

それが、もっとも大切な事じゃない?

プライベートでもビジネスでも。

だから一歩を踏み出す。
足が痛くてたまらないけど、一歩でも先へ、
その階段を上がっていこうよ。


できるよ。


外出を控えている人は僕のYouTubeで元気になってね



このままだと今年の漢字は暗いものになりそうですね。

「失」とかになったら嫌だなって

こんな事は中年クリエイターの戯言であってほしいのですが、すでに現実化してしまっているのが
失業率アップ。

これまでに経験した事のない事態で、対策も大混乱の状態ですよね。
そんな中で、やっぱり企業は生き残りをかけてのことでしょうが人材を切ってしまう。

リストラだのレイオフだの言葉を並べても「解雇」はそれ以上でもそれ以下でもない。

だからこっちは心の生き残りをかけて戦うのです。



もしかしたら、これは大きな
チャンスかもしれません。

この事態の中、多くの人がテレワークを余儀なくされています。

対面の営業とは勝手が違うので、やりにくかったり、自分の理想とするパフォーマンスが出来ない人が多いのもまた事実。

 

そんな閉そく感を打ち破るのが、演出家・クリエイティブコンサルタントの篠原有利が提唱する「リアクション術」

必ずあなたの売り上げを変えて見せます。

 

 

 

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=imZDeB9iZQw