ジャックサマースビー | 今までの「犬のしつけ」は間違っている!日本式「犬の育て方」!

今までの「犬のしつけ」は間違っている!日本式「犬の育て方」!

犬と人の関係とは。本物の愛情とは。そして本当の幸せとは・・・・。間違いだらけの犬の育て方を完全否定し、正しく心通う命との接し方を紹介しています。

・・・たぶんね、私が今までで見た映画の中で、もっとも大好きな映画かな~・・・・・。

 

この映画のタイトルをテマリの血統書の名前に付けているんだけどね、まあ、似ているのか、大男・・・・映画では大男が、ちっこくなってね、ジャックサマースビーを名乗ってね。

 

まあ、大女ですけどね、44キロある。

 

とてもやさしい。ホントに優しい子でね~。初代木の葉と同じでね、ホント、とっても優しい子なんですよね。

 

 

もう4年前に撮った画像。

 

いつもこんなんだったんですよね、今はその倍の年齢になっていますが、やっぱり心優しい。その癖にね、一番パワーがある子でね・・・・ドアにぶち当たっただけで、蝶番取れてドアを吹き飛ばしたりします??フツー・・・・。

 

今まで二回部屋のドアを吹っ飛ばされてね・・・・・。

 

とにかく優しい。

 

そんな映画かな~~・・・・(笑)

 

 

まあね、時代背景を考えれば、突っ込みどころ満載なんだろうけどね、私はその映画そのもののストーリーを観てさ、そしてね・・・・・。フツー映画館に4回も観に行くか??三回は一人でね、観に行ってね~・・・・。

 

なんていうかね・・・・・。心の在り方だよね・・・・自分は生まれ変わった・・・っていうかな・・・・。

 

これね~・・・・昔懐かしLD買ってさ、貸して帰ってきていないんだよね・・・・。それでDVDも買ったんだけど、貸したまま帰ってきていないんだよね・・・・。

 

この間、スカパーであっていたのをたまたま見てね、思い出してね。

 

ああ、また買おうかな。ってね、思ってね~。

 

なんだかね、日本人的思想でさ、ハリウッドが作った映画のような感じに思えるんだよね~。

 

ちなみに、この時代、日本の映画はクソ映画ばっかりだったんだけどさ・・・なんやったっけ・・・レックスとか水の旅人とかさ・・・。

 

ああ、このころはさ、ターミネーター2とか、バックドラフトとかが上映されていた時代かな~。

 

バックドラフトはさ、三回は観に行ったな~映画館にさ~・・・。

 

自分の命を犠牲にする・・ってさ、戦時中の日本人の精神そのものなんだよね・・・・ってね、感じてさ・・・・。

 

これがさ・・・・犬にも感じるんだよね・・・・。

 

自分の身を犠牲にしても、飼い主の笑顔を見たいってね・・・・・。

 

ホント、最後のお別れの時なんかにさ、それがよく伝わってくるんだよね・・・・。

 

ああ・・・・、ホント、お前と巡り合って良かったよってね、深く思うんですよね・・・・・。

 

それが未だに引きずって観ている、ジャックサマースビー・・・・。

 

なんでテマリに名付けたか解らないけど、ホント、いつもそばにはテマリがいるようになってね・・・・。