eiyousi-chikakoのブログ

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管理栄養士で子育て奮闘中の40代主婦が、食と健康、趣味の園芸・野菜作り、自分らしさを探し続ける等身大の毎日をつれづれなるままにブログしています。よかったら見てみてください。応援おねがいします。


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前回のブログに幼児のおやつとして食パンと幼児用ヨーグルトを使ったケーキを

取りあげましたが、子どもがうちの犬にもケーキをあげたいと誕生日のたびに

いい続けてきたので、あ、これならあげられるかも。と、調べてみました。

もちろん、犬のためにちゃんと考えられたフードを食べているのが一番いいのだと

思いますが、特別な時にだけ、注意して与えれば食べられるものを使って

たくさんでない量で楽しむ分にはいいと思っています。

 

うちの犬は何度か食パンを食べたことがありますが、アレルギーはないようです。

このケーキは食パンを使うので、油脂、添加物の極力少ないものを選びます。

余裕があれば市販のパンには塩分も含まれていますので、手作りすれば最高です。

 

食パンは犬が多量に食べてしまうとのどに詰まらせてしまうケースもあるという

ことでしたが、このケーキはヨーグルトを塗るので水分をすってしっとりします。

犬は、乳糖を分解できないので牛乳はあげないのですが、ヨーグルトは乳酸菌に

より、乳糖の一部が分解されているため、アレルギーがなければ食べることができるそうです。

ただし、乳脂肪のないものや少ないものを選ぶ。

量はティースプーンで1杯程度というものを見つけました。スポンジケーキ代わりの食パンも

小さめに型抜きして、幼児用ヨーグルトをたくさん使いすぎないよう、うすくぬります。

このヨーグルト、上に乗せてある野菜ソースをはずしてみると、水分をキッチンペーパーなどで

切らなくてもそのままでぽってりと生クリームのように形がつきます。

 

型抜きした食パンにヨーグルトをぬり、ビニール袋に入れたヨーグルトを絞って飾り、

中央にフルーツや野菜を盛ります。今回は湯むきしたトマト、茹でたブロッコリーの茎、

ほろをとったみかんを小さく刻んで盛りつけました。

写真は幼児向けに作ったときのものなので犬にあげたものとはトッピングが少々違います。

 

 

この美味しかった!という顔。


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こども園で例年離乳食から幼児食のお話を、と、依頼が出るところから、

今年は、簡単おやつの紹介ということでお題が出ていました。

我が家で作っていたものも紹介しましたが、新たな試みとして

私が離乳食を作っていたころにはなかったアイテムを利用しておやつ作りを

したいと思い、インターネット等を参考にしながら、今回は市販の赤ちゃん

向けヨーグルトを使ってケーキ風のおやつを作ることにしました。

 

 

牛乳をごくごく飲むのは消化機能が十分発達していない1歳未満の赤ちゃんには

まだ早いのですが、ヨーグルトは乳酸菌により、たんぱく質が分解されて小さく

なっているため、離乳食になれてきたころから使うことができます。

無糖で脂肪分の少ないものを利用します。

 

今回はベビー用ヨーグルトの上に野菜のソースがかかったものを使いました。

まず、そっと上のソースを取り分けます。

パンを型抜きまたははさみで好きな形に切ります。今回は直径5cmくらい。

このヨーグルト泡立てた生クリームのようにもったりしていますので、

一部をパンに塗ります。残りをポリ袋に入れて隅を小さく切り落とし、

絞り出し袋でケーキを飾るようにふちにぐるっとヨーグルトを絞り出します。

真ん中に取り分けておいたソースを入れ、その子が食べられる季節の果物を

刻んで乗せます。出来立てより、すこし冷蔵庫に入れておくとパンがヨーグルトの

水分を吸ってしっとりして、食べやすく、ケーキのようになります。

 

右側のハート形は、先生とお母さま方が挑戦しました。隣はお麩ラスク

 

お隣に苺(またはプチトマト)1/3の高さで切ったもの(上を小さく)の下を土台に

ヨーグルトを絞り出し、その上にそっと、切った苺(またはプチトマト)の上を乗せ

てサンタさんにすると、12月にぴったりですね。ゴマが食べられない場合は、

なしでも十分サンタっぽいです。

プチトマトの皮が食べにくい小さな赤ちゃんでしたら切る前にお湯にさっと

くぐらせて皮をむいてから使ってくださいね。

 

使う果物はアレルギーの出ないものをお使いください。色が赤系、黄色系、緑系と

あるときれいですが、苺がだめならフルーツトマトでもいいです。

この時は苺がない時期で、フルーツトマトとキウイの種のない部分、温州みかんを

ほろから出したものを乗せました。缶詰は砂糖をたくさん使っているので避けます。

 1歳のお誕生日ケーキでお祝いして食べさせたい場合にも使えますね。

 

今回のおやつ紹介では、じゃがいもとひじき、チーズを使ったおやき、

お麩に溶かしバターと砂糖をからめてかりっと焼いたお麩ラスク、

人参ジャムと、それを使ったかわいいサンドイッチ、静岡市のこども園では

おなじみの茹でマカロニのきな粉和え(安倍川マカロニ)も紹介しました。

早ゆでのマカロニを使ったらあっという間にできてしまいます。

お母さんたちが一生懸命見て質問もたくさんしてくださいました。

楽しく取り入れていただけたら嬉しいです。

 

 


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毎年秋になると子供たちが「あけびを食べたい」と言います。

小さいころ、読み聞かせをした中に、ちいさなかがくのともシリーズの「あけび みつけた」という絵本があって、上の子が興味を持ったので買って食べたか、収穫体験をしたかがきっかけでした。

ここ数年は下の子も食べたいと言うようになり、野菜の直売所に行って

タイミングが悪くてなかったり、大きいスーパーを覗いたら秋のお彼岸用に

立派なものが出ていて結構なお値段だったり。

 

ある年は実家の母に頼んで買って送ってもらったこともありました。

私の親世代が子どもの頃、おやつも種類豊富にたくさんあったわけでは

なかったので、山でみつけるとそれがおやつになったといいます。

今は甘くておいしいお菓子がたくさんある中で、素朴な甘さだけど種が

いっぱいあるあけびの何が気に入ったのか、今の子たちには逆に新鮮な

のでしょうか?

毎年探すのが大変だったので去年とうとう苗を2種類買って植えました。

去年は花が咲いただけでしたが今年は初めて実をつけました。

 

色が地味な種類だったため、あまり気が付きませんでしたが、

見つけ上手で果物大好きな娘は「食べ頃だよ!」と、次々見つけてきて

すでに6個くらい収穫してきました。

育ててみたらいろいろ面白かったです。

初めて花を見ました。種類が違うと花の様子もだいぶ違っていて、

どちらもとてもかわいいお花です。

今年は気づきませんでしたが、去年はあけびのつるの先端を狙って食べてしまう形の変わったイモムシも見ました。

そしていつもは買ったものをほとんど子ども達にあげてしまうのですが

今年は久しぶりに丸ごと1個食べました。やさしい甘さでなんだか

懐かしいような気持になりました。

 

 


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こんにちは、健康でいるためにみなさん、自分に合う運動法や場所を

持っているかと思います。

 

私は、朝、頑張りすぎないちょこっと散歩をします。

布団から出るまえ、立ち上がってから、ゆっくりとしたストレッチをします。

筋肉が固まっているから急激なことをしてはいけません。

夜のうちに失った水分を補給し、厚さ5cmくらいのマットを足前半分で踏んで

かかとは床におろしておくと足の後ろの筋がのびてきます。

 

外に出ます。本当に短い距離ですが、歩くと川のきれいな景色が見れて、気持ちがいいです。

朝の光を浴びることで体内時計が整えられ、一日がスタートするスイッチになります。

 

長く歩いたり、走りたい方は水分補給をして、朝、下がっている血糖値を少しあげるために

何か食べて、下がっている血圧が上がってきてからでないと負担が大きいです。

働いている方は出勤途中の駅から歩く、自転車に乗る、などがいいかもしれません。

気持ちがよく、無理のない習慣で健康を維持してください。

 

さて、先日は朝の散歩でカワセミを見かけました。

2羽だったのでつがいでしょうか。小鳥好きな私にはとても朝から得した気分でした。✨

カワセミは静岡市の鳥でもあります。なんといっても頭から背中側の翡翠色と、おなかの

オレンジがぱっと目をひきます。「飛ぶ宝石」といわれるのも納得。

見つけると気持ちもキラキラです✨

ぱたぱたではなく、すーーっと流れるように飛んできます。

 

私が野菜ジャムを作るV-sutudioのホームページにもカワセミの絵が出てきます。

https://www.v-studio.land/

 

うちの外の水道にもカワセミがついています。

本物はもう少し青みがかっています。魚をねらって川に飛び込む姿も

なかなかかっこいいですよ。

 


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 先日、子育ての会で離乳食~幼児食のお話をしてきました。

7名のお母さんたちと園のスタッフ、子育て支援の担当者など

10人以下のアットホームな感じ。お母さん達と同じ輪の中でお話しました。

だしは素材の味を引き立てて、食べやすくするし、天然だしをとることでいい香りが

でることが、家庭の味として記憶にも残りやすいのだとお伝えしました。

 食事は五感を刺激するので、脳、顎、手の感覚、嗅覚などいろいろな成長につながります。

大きくなれば、栽培のこと、味の事、調理の事、季節の事などいろいろな話をしながら

命の大切さだったり、農家さんの苦労だったり、食事をすることの楽しさだったり、食育をする

ことができます。

 

今回は離乳食のことがメインでしたが、在園児が食べているものの試食ということで

園からはその日の食事が用意されました。1回食を食べる子から完了期の子供たち

までの各段階の食事です。

 

私からは離乳食のスタート時期のお子さんたちには先の話ですが、おやつの役割と例について

もお話しました。

今日の見本は人参と林檎でつくったジャムを塗ったパンをくるくる丸めたロールサンドと、

いろいろな野菜で色をつけた白玉団子。いつもはお豆腐で練るのですが、

今回は豆乳で生地をこねて作りました。これで炭水化物と野菜とたんぱく質が入ったおやつ。

使った野菜は冷凍で売っている茹でてバラ凍結したホウレンソウのすり身、かぼちゃ、

それから先日のマルシェで隣だった「あおぞらカフェ」さんにいただいたビーツ。

前に、他の栄養士さんから、3色のお団子を作りたいけど、ピンクができない、

イチゴを練りこんだら酸っぱい団子になった。などど聞いていたのを思い出し、

ビーツで色を付けてみたくなったのです。

結果は、少し入れただけでものずごく鮮やかな色になりました。

園の先生方もびっくり。

「これはやってみたい!ビーツを育てるところから食育ですよね!」

 

育てて、身近に感じることから野菜に親しむことは始まっています。

生命維持に直接必要な糖質、たんぱく質は、体が受け入れやすいのに対し、

野菜は苦みや酸味が含まれる場合があるので防衛本能として元々避けようとする

力が働いてしまいがち。経験を積んでいくうち、これは食べられるもの、という認識になり、

さらに美味しい、と思うところに進んでいきます。

だから、よく女子が好きな「芋・栗・かぼちゃ」などは甘くて糖質要素が強いので離乳食でも

受けがよいわけです。

ということで、野菜はたとえ最初は口から出してしまうようなことがあっても、それば普通の事。

少しずつ口に入れるところから、慣れていくまで経験を積むことが大切です。

 

他に、今回の質問の中では、ご飯がたべにくい、体重が伸びなくなったというものが

ありました。誰かのお困りごとはまた誰かの困りごとだったりします。

同じ解決方法が合うとは限りませんが、気持ちが軽くなることがあるので母同士でもこういった

場で情報交換できるといいですね。そんな中にアドバイザーとして一緒に輪に入れると

私もうれしいです。

このお子さんの場合、うどんは食べられるので、あとはお芋、かぼちゃなど、

炭水化物の多い、今食べられるものを使って乗り切ることなどお話しました。

明るい顔で帰っていきました。いい方向に向かうといいです。

 

ところで、ビーツは土臭さが強いため、丸ごとまたは半カットでホイルに包んで焼き、

皮をむいてから使うのがよいよいです。

葉っぱの部分はホウレンソウのように使えるのでうちで食べました。

やはり少し癖があるので今回うちでは一度茹でて、人が元々好みやすいたんぱく質(今回はハム)

と、香りのよいマイタケを少々バターの香りにも助けてもらって一緒に炒め、苦みが和らぐので

鰹節など使って味付けをしました。娘も食べてくれました。

 

ピンクの白玉はお雛様の時期にも作ってみたくなりました。

小さなお子さんに作るときは柔らかさはお子さんの食べる力に合わせて

作ってくださいね。食べるときの見守りもお願いします。

 

ナイスタイミングでビーツをくださった「あおぞらカフェさん」、ありがとうございました。

ご馳走様でした。

 

 

 


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6/3(土)吉田町防災公園内、北オアシス館にてマルシェ(つながるシェ)に参加してきました。

 

防災公園は、防災に関する情報発信、グッズ展示、地域防災指導員の講座などを

行っている場所です。

なので、今回のマルシェは「学べる」、「遊べる」、「食べられる」「地域とつながる」

要素があって、お子さん連れのお客様が多くいらっしゃいました。

 

お子さんたちにジャムを通して野菜に親しんでもらいたいラブラブから、試食も楽しい。

試食を特に気に入ってお買い上げくださいましたかわいいお客さまたち。

フローズンヨーグルトやドレッシング、ラテ、お餅との組み合わせなどお話して、

「美味しそう」と笑顔がこぼれます。

了解をいただいて写真をパチリ。

  

 

この日、北オアシス館内では午前、午後1回づつ、館内をめぐる「防災ツアー」がありました。

皆さん災害時の話を聞いたり、防災用品を興味深く見ていました。

ツアーの最後は防災ご飯の試食。私からは「れんこん柚子コンフィチュール+白味噌」の

こんがり焼きをトッピングとして提供。バーナーで炙りたての味噌はいい香り。

災害時でストレスがかかる時だから、野菜や香りのいいものが食べたいね、と、話しかけました。

 

 

 

ゆるキャラ「よし吉くん」もいて、賑やか。たくさんの子供達に野菜ジャムの試食をしてもらえて

良かったです。野菜ジャムは保存できる野菜だね、と、新たな視点が持てました。

私自身も、頑張っている出展者様たちと新たなつがりができて楽しかったです。

皆さま、お疲れ様でした。


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このところ、月1でマルシェに出店しています。

 

3/25.26相良子生まれ温泉フェスタ 

 

 

4/23 富士 オーガニックマーケット・イン・zappa

 

 

 

5/14 吉田町 あおぞらマーケット

 

 

すこしずつ前回よりお伝えできることを増やそうと新たな試みを

盛り込んでいます。

 

 

相良子生まれ温泉ではれんこん柚子コンフィチュールを使った

くず湯の試飲。

富士ではパンケーキ+クリームチーズ+野菜のコンフィチュールの販売。

吉田町では久しぶりの野菜コンフィチュールの食べ比べでお気に入り投票、

お買い上げいただいた方に買ったコンフィチュールの利用レシピ。

 

そんな中で、お客様からも、

「れんこんも柚子ものどにいいですよね。」

「この子、野菜苦手なのにこれだと食べてる!」

「これ、家庭でもできる?私、玉ねぎでジャム作ったことあるわ。おいしいのよ。」

「れんこんジャム、アレンジしたら魚にも合いそう。」

など、色々なお声をいただき、新たな気づきや、繋がり広がりつつあります。

 

来月、6/3(土)は吉田町防災公園 北オアシス館内で

「つながるシェ」 に参加します。

今回のあおぞらマーケットで出店者同士のコミュニケーションの中で

新しい試み、わくわくの予感。。。さあ、どんな展開になるかな。

 

 

 


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静岡市内で「やさしい野菜たちのコンフィチュール」が買える、ご協力店ができました。


静岡市駿河区聖一色「金とき池田店」さんの横にある、
「テイクアウト店(TAKEOUT金とき)」さんです。
お車でお越しの際は、南幹線日本平動物園入口の交差点横になります。最寄りの駅は静岡鉄道「県立総合運動場」です。...

「金とき」さんは、静岡で40年以上地元の方々に愛されている洋食屋さんで、リーズナブルなお値段で自慢のステーキやお肉系を中心とした定食などでファミリーでも楽しめるお店です。
「テイクアウト店」では、「金とき」の味はそのままにボリューム満点のお弁当がお買い求めいただけます。

今回、社長さん、スタッフさんから「お弁当の他に健康に良いものを置いていきたい」と、快くご協力店をお引き受けいただき、感謝しています。

「金とき」池田店
http://kintoki.cc/04_shop/index.html

「テイクアウト店」
http://kintoki.cc/05_shop/index.html

ご家族ご友人とのお食事やお弁当はぜひこちらへどうぞ。

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昨日、娘が友達ファミリーの釣りに参加させてもらってきました。

釣ってきたのはヤマメ。川の上流の方にいる魚です。

 

釣りは初めてではないけれど、さばいたのはこれが初めて。

お土産に持ち帰ってくれたので焼いていただくことにしました。

で、はっと気がついた。私のれんこんと柚子のジャムでソースを作ってみよう。

本当はムニエルの方がソースと合うだろうけど、リクエストは塩焼き。

でも、作っちゃおう。

 

 

白身魚に合わせる簡単ソース

 

・れんこんと柚子のコンフィチュール25g

・白ネギ     10g

・バター     2.5g

・牛乳か豆乳 30cc

・白ワイン   3cc

・塩       適宜

・こしょう    適宜

 

白ネギは縦1/2に切り、2㎜幅に刻む。

フライパンにバターを溶かし、白ネギをよく炒める。

牛乳または豆乳、れんこんと柚子のコンフィチュール、白ワインを入れて

好みのとろみになるまで煮詰める。塩、こしょうで味を調える。

 

これは作りやすい量ですので二人分くらいの分量になります。

もともと、れんこんのでんぷんでとろみがある程度あるので、

ホワイトソースを作るように小麦粉を炒めなくてもとろみのある

ソースはできますが、より滑らかにしたい場合は白ネギを炒めたところに

上記レシピなら1g小麦粉を入れて炒めてから牛乳または豆乳を入れると

口当たりがよりよくなります。

ほんのりした甘さと、ほんのり柚子が香るところが白身魚にやさしく合います。

 

ちなみに焼く前のヤマメはとてもきれいな模様でした。

写真を撮り忘れたので無料イラストで探してみました。

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