こんばんわ。



姉さんがとても不思議な記事をシェアして

くれたので、そちらについて書きます。

ニューヨークに住んでいる

Sam Van Akenというアーティストは

シラキュース大学の美術の教授でもあるのだが

サムさんがとても不思議な作品を

生み出しました。

タイトルを見ればわかると思うけど

一つの木に色々な種類のストーンフルーツを

接ぎ木して、最大で40種類のフルーツを一つの木に

実らせるというものです。


ピーチ、スモモ、アプリコット、ネクタリン、チェリー、アーモンド。。

詳しくは→http://www.treehugger.com/sustainable-agriculture/tree-40-forty-fruit-tree-grafted-sam-van-aken.html


英語が得意じゃない方は日本語で探しても見つかるかも。


私自身、こんな事が可能なのか、木の寿命は変わらないのかとか、

自然の法則に則っているのか、質問はいくつもあります。

直接、この目で見て、果物を食べてみたいです(^Y^)











こんばんわ。

今日も暑かったですね(^Y^:

みずみずしいもの、夏の野菜、果実を食べて

夏をこしましょう//


姉が置いていってくれた本の中に

とても興味深い内容があったので、今日は

そちらを書きますね。


人間の身体はほとんどが水。

身体にとって一番大切なのも水です。

地球に海が出来たのは、地下のマグマから水蒸気が吐き出され、

それが上空で冷えて雨になって海になった。

それが従来の水にたいしての認識だったそうです。

実は NASAの研究で、何万コマという人工衛星からの

写真を分析した結果、新しい理論が発表されました。

地球の上空1万5000km~2万kmのところに、なんと

水が浮かんでいるのだそうです。

人工衛星が撮った何万コマの中に

「白く光る物体」が写っていた。

しかし、これはレンズゴーストだろうということで

誰も気にしんかったのですが、どうも太陽の光の感じとは

違うらしい。これはおかしいというのが何枚も写っていて

光のスペクトルというもので物質解析をしたら

答えは「氷」だった。

氷が、ある一定量、毎日、大気圏外から飛んできて

地球の引力にとらえられ、上空に浮かんでいるという事らしい。

毎日必ず同じ一定量の水が飛んでくるのだそうです。

そして、地球の歴史46億年をかけ算したら

なんと、今の海水の量とぴったり一致。

水は宇宙から来ている可能性が高い。


おもしろいですよね(^Y^)


わかる人や、宇宙の創造、精神的に高い人は

なるほど!!って思ったのではないでしょうか?



あなたはどう思いますか?











こんばんわ




やっぱり

一番大切な人との出合いは全てが偶然。


結婚相談所にいっても会えるわけがない。

合コンやお見合いパーティーも同じで

婚活もそう。

結婚出来る相手やそこそこの人には出会えるかもしれない。

でも、運命の相手には出会えない。

限りなく0に近い。

ナンパなんて例外。

意図的な環境に運命の出合いは生じない。


最近は親しくなったみんなに聞いてる。

というか向こうから話してくれる(笑)

すると、たまたまだって言われる。


わかってる。

わかってるけど、考えるなって方が無理です。

でも、納得してる部分もある。

偶然を信じて、頑張って待つしかない。





偶然といえば、この映画を思い出します。

Serendipity



日本語でもセレンディピティなんだ(笑)

まあ、訳しにくい。



どうでもいいかもしれないけど

西アフリカにはセレンディピティーベリー

という果実があります。




食べた事はないけどきわめて甘いらしい( ̄▽ ̄)

一度、食べてみたいですね(^Y^)

















ヒトリシズカ




花言葉
隠された美・愛にこたえて

センリョウ科の多年草。
山野の林下に自生。
花季は4~5月。
花の色は白
別名 ヨシノシズカ・マユハキグサ。一人静。
花穂が1本のものは源義経の愛妾、静御前の面影を
偲んでヒトリシズカ、ヨシノシズともいう。


兄の頼朝と不仲になってしまった義経は
京都の六条堀川邸で白拍子(平安末期から鎌倉時代にかけて
行なわれた歌舞)の静と親しんだ。
1185年に、雪の吉野逃避行に従った静は、そこで
義経と別れ、京都に帰る途中で捕らえられた。
翌年の3月に鎌倉に送られた。
静は舞いの名人であったので、4月8日、鎌倉の
静岡八幡宮で頼朝夫婦に所望されて舞った。
そのとき、義経を慕う歌
「静や静、静のオダマキを繰り返し
昔を今にするよしもがな」
と歌った。

大河ドラマでは石原さとみさんが静の役を演じていましたね。










こんばんわ



今日も目の前を美しいちょうちょが通りさっていきました。

この間は光る水色、今日は黄色。

すぐにいなくならないで

写真一枚撮る隙くらい私にちょうだい(^ー^


今から友達とおしゃべりするので短くなります。






ちょっとズームイン




大学3年のイラストレーションの授業で先生に

ボロクソ言われた事があります。

小さい頃から絵を描いていた自分としてはショックで

下手だって自分でもわかるし、少し挫折しました。

でも、それがあってから

人体の解剖学の授業を必死に受けて

デッサンを死ぬ程描く毎日が始まり

あっという間に上達した。


感謝しているし、描き続けていたから

わかることは

デッサンが凄いうまい人は何をやっても上手。

全部、どこかで繋がってる。


その次の年、もっと優しくて話しやすい教授が

言った言葉は今でも心に残っている。


Your drawing will take you to places



あえて意味は訳しません。


人は誰しも刻まれる言葉がある。











こんばんわ


もうこんな時間か。

グレープフルーツの皮をむいていたら眼にパシャってかかった(X_<)



2週間くらい前に観た映画の事でも少しだけ書こうかな。

寝る前にあなたを少しだけいつもと違う世界へ。





この映画では一つの星に二つの異なる重力があり

それぞれの物質はその重力だけに引っ張られる。




だから、

下の世界の住人が上の世界に行ってもそこの重力ではなく

下の重力に引っ張られる。

また、上と下の世界の人間は仕事では交流しても良いけど

上の世界は上流階級、下の世界は下流階級となっており

それ以上の関係になる事はタブーとされていた。

あの時代のヨーロッパの平民と貴族のような。


簡単にいうならば

ロミオとジュリエット


これだけ聞くと、結構単純でありきたりな感じがしますが

普通に面白かったです。


 










こんばんわ



いつもの坂道をくだって行くと

この世のものとは思えないくらい

奇麗なちょうちょが光輝き

私の目の前を通り過ぎて行った。


普通ちょうちょはゆっくり舞うものだと思っていたけど

一瞬でどこかに行ってしまわれた。



その後、見せてもらったスケッチの文字を見て、思った。

これはシンボルなのかって。。全てに意味があるんだもんね。

わかったよ。

どちらにせよ努力しなきゃいけない。



最近は最低でも1~2時間歩いているせいか

少し痩せた?って言われた。

少し前に太ったって言われたから嬉しい。

なぜだ(笑)あんなに肉ほしいって思ってたのに。

健康的に痩せたししいいんじゃないかな。



至福の時 ()




すぐなくなる (•́ •̀)

一度でいいからメロンと桃を気が済むまで食べたいな~

日本は湿気が多いから桃がほんと美味しい。

アメリカの桃は黄色くて少しカタクてそんなに美味しくない。

キャベツも紙みたいな食感で美味しくない。

湿気がないから。

けど、アメリカにいると何もしなくても髪の毛がサラサラ。

けど、湿気があった方が肌にいい。

アメリカにいると冬~春にかけて肌が粉みたいにちょっと落ちる。。

白人は老いが早いのはそういう事。


毎日暑いね。

水分をたっぷり飲んで、夏に適した野菜と果物を

食べて猛暑に負けずに毎日を過ごしましょう//














想うという事は苦しみ、、か。

確かにそうかもしれない。

想い続けること と 信じ続けることって

簡単じゃない。

でも

不器用な私はそれしかわからない。


私は幸せ者です。

その言葉を聞くたびに私はホっとした。

もっともっと幸せになってほしい。



義に飢え乾いてる人たちは幸いです。

その人たちは満たされるからです。

憐れみ深い人たちは幸いです。

その人たちは憐れみを受けるからです。

心の純粋な人たちは幸いです。

その人たちは神を見るからです。


マタイ5-


あなたは幸せな方ですね。

そう言われたとき、私はあまり実感というか

納得が出来なかった。

聖書のその部分は

幸せの本当の意味が記されている。

その事は前も知っていたけど考えた事はなかった。


有名になるとか、お金持ちになるとか、

そういうものは これっぽっちも幸せなんかじゃない。

腐るほどお金があったら、それを世界中で飢えている

貧しい子供達に分け与える事ができますか?

それが出来たら幸せな人です。




もう、こんな時間か。




幸せになりたいな。

わたしは幸せになってもいいですか?


おやすみなさい




















こんばんわ


少し聖書の内容を。




1914年、キリストが天の王になりすぐ行動に出た。

天で戦争が起きた。

ミカエルとその使い達と龍と邪悪な使い達との戦争が。

戦いに敗れた龍は地に投げ落とされ

神に忠実な子達は喜びあう。

しかし、人間はそのような喜びを味わう事はない。


今、地上世界では災いが絶え間なく起きている。

20世紀に戦争で死んだ人の数は幾千万にも及ぶ。

有史以来、最も残念な世紀。

20世紀における戦争犠牲者の数は

西暦1世紀から1899年までに起きた戦争の犠牲者全体の

3倍になる。

1914年以来の戦争による死者は1億人を超えている。


食料不足

過去30年で生産される食料は大幅に増加した。

にもかかわらず、食料不足は続いている。

食べ物を買うお金や、作物を育てる土地を買うお金のない人が多いから。

発展途上国では、一日1ドル以下の収入で生活しなければ

ならない人が10億人以上もいます。

毎年、500万人の子供達が栄養失調のため死亡しています。


地震

1990年以降、大規模な地震が相次いでいる。

たった20年の間でこれだけ大きな被害を齎す地震が続くのは

偶然ではない。


液病

医学の進歩にも関わらず、昔からある病気に加え、新たに

30の病気が登場した。


酷い事がこれだけ起きている時代だけど

それらは全て終わりの日が近いというサイン。

やりたい放題、地上で悪を重ねる龍を彼は

捕らえて1000年の間、タルタロスに縛り付ける。

この1000年こそ、最高の平和が訪れる幸福な時代。

ぶどう畑の時代です。


待てますか?

私は待てません。



平和の足音はもうすぐだよ(u . u)

もう少しだけ頑張ろう。














うわっ!


と思ったら建物内にちょうちょ?が?

が入ってきてしまい、外に出れないでいました。



何とか

出そうと窓を開けますがいってほしいとこに行ってくれない(笑)

指に止まった、チャンス!と思いきや

パイプの後ろに飛んだり(TvT)


使用済みの電球に掴まってやっと外へ。




その奇麗な羽で、どこに行くのかな?






もし、あなたに大きな翼があったら、どこに

いきたいですか?