太田さんのレポートは先ほど書き終わったんすよ。
「非平衡の世界が魅力的であることを説明せよ」
ですわ(笑)
「物理において魅力的であること」を定義するのに
A4用紙2枚を要するというww
なんという自己満ww
最後にえらそうなこと言って済みませんと書いてしまった(笑)
のこり4枚で数式使って議論したけど、言葉がおおいなー、まあいいや
でも結構自信作。
きょうは1限量子力学テストがありましーて、起きれるか不安でした
というより、普段万年筆使うので、
鉛筆を探すのに朝とまどうという、小学生をしました
いちおう、去年受けたら
「可」でありまして、 くそっ と思ったので今年も受けました。
でも結局去年と先生違うというwwww
リベンジならずw
去年は「世界のHikaru Kawai」様で、テラ鬼畜でしたw
今年の先生は、レポートを出しに行ったときにちらっとみただけなので
顔ほとんど覚えてませんでした(笑) 、ごめんなさいw
一応勉強は終わった範囲なので、そこまで直前に真面目に勉強は
していなかったものの
「さくさく解いてやんょ m9(^ω^)」(←ちょっとこの顔むかつく)
と勝手に思ってました
試験が始まります。
分量多すぎワロスwwwと頭で叫びつつ解くわけです
僕は毎朝コーヒーを多く飲みます、僕にとってのコーヒーは
車で言うガソリンみたいなもんです、多量に飲んだので
カフェインの作用でトイレに行きたくなりました
よくある話です。緊張でとかいうんじゃないっす、ありえないっす
テスト監督である教授が近くを通ったときに
手を挙げて、小声でいいました
ぼく「すいません、トイレいってもいいですか」
教授「えぇ→」 (°∀°)
・・・・・な ん・・・だと?
会場騒然!(それはない)、俺騒然!!、教授脱力系!!
たしかに、僕はあなたの講義に出てないし、
顔も今日まで知らなかったといっても過言ではない、
レポート提出の日も、レポートだけだして、即帰宅しました、
もしかしたらChara男に見えたのかもしれません(違うと信じたい)
が、それを踏まえても、このタイミングで
「えぇ→」 (°∀°)
は、僕から白いご飯を取り上げるようなものです(すこし違う)
あなたがそんなにSだとは知りませんでした
その後
教授「えぇ→→」 (°∀°)
とぅるー「あ、もう駄目ならいいす」
教授「我慢できないの?」 (°∀°)
とぅるー「大 丈 夫 で す」
となり、男は黙って引き下がりました。
いや、まあ結局行かないでも大丈夫でしたが(そりゃそうだ)
集中力に多少欠けるのは否めなかった(笑)
結局「良」かなー、この事件のせいということは全くなくですよ。
計算量が膨大で "φ(^ω^;) って感じ
みんなに聞くところによると、
みんなも終わらなかったとかなんとか言ってたので、わかりませんが、、
あと試験は1つ! すがぬーの試験!!
これは今期真面目に勉強してきたから大丈夫と信じてます!!
図書館が、夏休み用の貸し出し期間に入ったので
思い切って色々借りました、
共形場理論と1次元量子系
いまのところ行きたい研究室の教授である川上さんが素粒子の方とかかれた本で
共形場を勉強したての頃はさっぱりだったのですが、今は、基礎はわかるし、
Lie代数もわかっているつもりなので読めるんじゃないかと。。
Quantum Computation and Quantum Information
この分野はできたてなので20代で教授になった人もいて、まさにその人であるNielsenさんが
かかれた本。Peskinの最初の方で因果律がどうのこうのって話の時から漠然と「情報」って
なんなんだ 、と思ってたし、まったく予備知識も無い分野だからすこし噛んでみようという感じ。
1冊ふつうの日本語の本を買おうかなと考え中。でもこの分野って僕の中の 「物理」 の概念
とまったく違うから、専門になる可能性としては微妙(笑)、やってみなきゃわからないけど。
きょうは頭だ痛いので寝ます。ぐすぐす
Sadistic Desire / X_Japan