太陽は 149,600,000km も遥か彼方に存在してません。

月は太陽光の反射により輝いてはいません。

地球は宇宙空間に浮かぶ天体ではありません。

宇宙は存在しておらず、当然ながら宇宙人も存在しません。

 

太陽や月は地表から約30km~40km上空の高度に存在しており、

其処はプラズマの高放射能領域なのです。プラズマというのは

気体の電離発行。太陽や月、星もまた全てプラズマであり

自らが発光しています。月は岩の断片ではなくプラズマなため

人類が到達するのは不可能です。空の壁の向こう側には

高電圧を帯びた水が存在しており、プラズマが発生しています。

 

地表に降り注ぐ太陽光線は遥か彼方からの平行光線ではなくて、

光源の近さを物語る放射状です。夜空に輝いて見える星たちは

全てがプラズマなため、惑星というのは存在しないのです。

地球の端は南極の氷山で覆われているため、海水が下に落ちる

事もなく、そして大地は平らな円形です。以下の映像では

太陽の背後に雲が流れているのを確認できます。

 

 

 

 

 

〈 1943年 フラットアース世界地図 〉

 

 

 

 

神は言われた。
「水の中に大空あれ。水と水を分けよ。」
神は大空を造り、大空の下と大空の上に水を分けさせられた。
そのようになった。

(創世記 1:6-7)


神は二つの大きな光る物と星を造り、大きな方に昼を
治めさせ、小さな方に夜を治めさせられた。
神はそれらを天の大空に置いて、地を照らさせ、
昼と夜を治めさせ、光と闇を分けさせられた。
神はこれを見て、良しとされた。

(創世記 1:16-18)

 

 

上記の創世記に書かれている内容が世界の真実であり、

神様は天の大空に大きな方(太陽)を造り昼を治めさせて、

小さな方(月)に夜を治めさせました。常に私達が見上げて

いる空の中に太陽は存在しており、身近な距離で輝いてます。

 

大地をドームのように覆う大空アーチ (firmament) は、

単なる水蒸気の層ではなくてガラスや金属のような硬いもの。

神様は宇宙など創造しておらず、聖書にも記されてません。

大空の下と大空の上に水を分けた ... とされている様に、

空は水の壁で構成されています。そして大地は地下水です。

 

※ 当初の大地に海は存在せず 湖のような規模でした

 

神様はノアの時代に洪水で当時の悪魔的な勢力を葬りました。

その洪水というのは地下の水の噴出と、大空の天の水門が

開けられた為に大量の水が落下して生じたとされています。

以下は旧約聖書の創世記より抜粋。非常に興味深い一説。

 

七日が過ぎて、洪水が地上に起こった。

ノアの生涯の第六百年、第二の月の十七日、この日、

大いなる深淵の源がことごとく裂け、天の窓が開かれた。

 

(創世記 7:10-11)

 

 

 

 

 

 

この大空アーチドーム (firmament) の上に神様の御座が在り、

其処には出入りできる戸や開け閉めできる窓が描かれています。

神様の御座の前には「水晶に似たガラスのような海」がある

と記されてますが、これは神様が大空アーチドームを上から

眺めていると考えられます。大地の円の中心は『北極』であり、

その地点の大空アーチドームの天井が最も高い場所。そして

更なる上階に神の御座が存在すると書かれてもいます。

 

神の御座の周囲には極めて美しいエメラルドの虹が輝いており、

これは北極地方で観察されるエメラルド色のオーロラであると。

天と地というのは物理的に一体のシステムであり、つまり神様は

私達を注意深く監視されています。権威や有名性、富や地位など

が優先される世の中では、真実を語る名も無き人々が排除されて

しまう傾向にあり、事実として地球平面説を掲げる人達の方が、

肩身の狭い想いを強いられる傾向にありますよね。

 

勿論、この私自身も地球 (大地) は平面であると確信しており、

そして宇宙は存在しないと考えています。『NASA』の月面着陸

というのはスタジオで撮影された演劇であり、CG やワイヤーを

使用して芝居をしているに過ぎません。つまり、未だかつて

人類は一度も空の壁(天蓋)を突破した事が無いわけで、

以下の映像では NASA の偽り事が具体的に暴かれています。

 

 

 

 

悪魔主義者たちが偽造してきた『ビッグバン宇宙』というのは、

神の存在を世から締め出すための教育であり、著名な科学者と

呼ばれる『ピタゴラス』や『コペルニクス』『ガリレオ』や

『ケプラー』『ニュートン』や『ダーウィン』『アインシュ

タイン』なども全て、聖書とは真逆の事柄を真実であるとして

無神論の社会を築いており、長い歴史に渡り私達を騙し続け

てきたのです。この世の教育には嘘が刷り込まれています。

 

天地の創造者を否定する教理というのは、悪魔主義者により

『科学』と称されて、古代から受け継がれてきた悪魔主義の

思想は『イエズス会』や『シオニスト』『フリーメイソン』

『薔薇十字団』などの組織が啓示してきた事実があります。

 

以下の映像では、ロケットが幾度となく空の壁に行方を

阻まれているのが確認できると同時に、時速約 12000km で

30秒以内の衝突な場合、空の壁までは 100km 程の距離感。

神様が創造された空の壁を破壊しようと悪足掻きしてきた

悪魔主義者たち。イスラエルではミサイル防衛と偽り空の壁

を攻撃しており、これは上空が天蓋で覆われている証拠です。

 

 

 

 

〈 Israel intercepts rockets fired from Gaza Strip 〉

 

Israel intercepts rockets fired from Gaza Strip (youtube.com)

 

 

 

紀元前5世紀、ギリシャの数学者でありフリーメイソン会員

の『ピタゴラス』が「大地は球体である」と説きました。

紀元前4世紀にはピタゴラスの嘘に基づいて、ギリシャの

数学者である『エラトステネス』が、地球の円周が 40000km 

と計算しており、やがて16世紀にはポーランドのカトリック

司祭である『コペルニクス』が、地球が太陽の周りを回って

いると言い「地動説」を説きました。偽りに満ち溢れてます。

 

コペルニクスと同世代のイタリアの天文学者であると同時に

フリーメイソンの『ガリレオ』や、ドイツの天文学者であり

フリーメイソンの『ケプラー』もまた、地動説を支持して

理論的な裏付けを提供しています。以下の画像を御覧ください。

 

 

〈 偉人という名の悪魔主義者たち 〉

 

 

 

 

17世紀には、イギリスの数学者でありフリーメイソンである

『ニュートン』が、地球の自転や公転の数学的根拠を説いて、

重力による天体の運動を説明しています。そして20世紀には

ドイツの物理学者でありシオニストの『アインシュタイン』が

偽りに満ちた宇宙論のために「時間と空間の相対性」を主張。

時空の曲がりを説き始めました。偉人と称される詐欺集団。

 

やがて1958年には、フリーメイソンにより NASA(アメリカ

航空宇宙局)が設立されて、スタジオ撮影の月面着陸で

全人類を見事に騙したのです。アポロ11号の宇宙飛行士である

『アームストロング』『オルドリン』『コリンズ』の3名は

共にフリーメイソンのメンバーであり、以下の映像によると

元宇宙飛行士が「地球は平面であり宇宙は無い」と証言。

更には NASA の CG による失態までもが説明されています。

 

 

 

 

ビッグバンにより拡大し続ける宇宙など存在しません。

『水金地火木土天海冥』なんて覚える必要は無いのです。

惑星や銀河などの悪魔主義思想から出ている宇宙モデルは、

多くの民衆を欺くための存在しない架空の作品なのです。

 

太陽や月、星は神様が創造された発光体であり、宇宙空間に

浮かぶ天体ではありません。太陽と月は大空アーチドームの

内側の空を規則的に巡航する発光体であり、星は大空アーチ

ドーム上の発光体。先述した地球の自転と公転の理論は矛盾

しており、一般的に地球は24時間で1回自転しながら太陽の

周りを1年かけて回ると言われてますね。

 

という事は、24時間毎に同じ位置に戻ることになり、太陽に

面している側が昼で、その裏側が夜となる。夏と冬では昼と

夜が逆転して、夏 (AM12:00の場合) 冬は真夜中となります。

然しながら季節に合わせて時計を調節する人はいませんね。

現実は地球の自転速度が変化することも無く、6ヶ月で昼と夜

が逆転することも無い。自転公転モデルは完全に破綻してます。

 

以下の動画では、フラットアースの規則的な仕組みを再現。

 

 

 

 

       (他記事より転載)

 

地球の円周の長さは赤道で4万kmと言われている。

ではその地点の回転速度は、4万km/24h = 1666,666 

時速1,666kmとなる。秒速460mで音速よりも早くなる。

そうなると強力な遠心力で全てが宇宙空間へ吹き飛ばされる。

地球の重力が大気を引き付けていると言うなら、それ程

強い重力が働いているため地上で動ける物は一つも無い。

 

宇宙空間は真空で圧力は無いので外部の圧力は0と言える。

他方大気は圧力を持ち、加えて地球の自転による凄まじい

遠心力も加わる。そのため大気が地表に留まれるはずがない。

圧力0の宇宙空間へ飛散してゆくはず。洗濯機の脱水モードで

洗濯物の水が外へ飛び散るのと同じ。

 

        (転載終わり)

 

 

この大地には曲率もまた存在しません。19世紀および20世紀

初頭にかけて、イギリスのノーフォークのベッドフォード川で

行われた水平面実験では、川の中央に水面から 2cm 上に望遠鏡

をセットして、1.5m のマストを持つボートが遠ざかる様子を

観察したところ、ボートは 9.6km 先のウェルニー橋まで徐々に

沈むこともなくその姿は全て確認できたと。もし大地が球状で

あるならば、9.6km 先は 7m 水平面から下がることになる ....

 

フラットアースの構造は、北極地点から天井までが地上から 

117km であり、大地の端にあたる南極から天井までは僅か

5km であると言われてます。プラネタリウムの空間を想像

すると解かり易いですね。日本国内であれば東京ドームなど。

 

 

 

 

更に言える事は、NASA の提供する魚眼レンズの写真とは

異なり、気象観測バルーンのカメラが捕らえる地平線は平面。

微塵たりとも曲がっておらず、32km 上空から見た地平線は

紛れもなく直線なのです。世界中の多くのパイロット達は

地上が平面である事を肉眼で確認しており、以下の映像では

空に浮かぶ太陽を機内から撮影しています。そして大地は平面

であると証言しており、論より証拠を並べれば誰もが頷きます。

 

 

 

 

船や飛行機の運航は現実に合わせて行う以外に術がなくて、

球体モデルと平面モデルとで飛行機の運行経路を比較すると、

平面モデルでは合理的な最短コースになっている事が解ります。

例えば、オーストラリアのシドニーからチリのサンティアゴ

までのフライトには太平洋を横断する直行便は存在しません。

敢えて必ず北アメリカ経由で南の方角に下降するわけです。

 

何故ストレートに東へ飛ぶ最短コースを選択しないのか?

それは大地が球体ではないが故に、そのようなコースは物理的

に最長コースとなり余分なコストが発生すると。地球の平面地図

を御覧頂ければ、極めて理に適っている事が理解できます。

 

以下の映像では、引き続き NASA のインチキ劇場の仕組みや、

この大地にしか固体は存在しない事、そして星は電磁発光

である事、悪魔主義者たちが啓示する太陽信仰のシンボルは

即ち、太陽が身近な距離で存在している事の暗示であると。

 

 

 

 

そこで、先程の飛行機の運行経路を再び考えてみますが、

若い頃の私が日本の地からブラジルの大地に辿り着く過程で、

まずロサンゼルスを経由しました。空港で休憩した後に次は

パナマで緊急着陸。これは出産直前の妊婦さんが同乗していた

事もあり、容態が進展したので機長の素晴らしい判断により

無事に出産を迎えたという出来事でした。あくまで余談です。

 

再度、一般的な世界地図と世界平面図とで比較してみます。

まず一般的な地図で日本からブラジルを目指した場合には、

ロサンゼルスを経由してパナマを経由してブラジルに至ると

大きくカーブを描くようにして、ようやく到着しますよね。

一見すると、日本から南アメリカ大陸へ直進すれば良いのに

と思いませんか? 少なくとも私は若い頃から疑問でした。

 

 

 

〈 一般的な世界地図 〉

 

 

 

 

続いては世界平面図で確認してみます。図面の中央が北極で、

その北東側に日本があり、ブラジルは北極から南西側の大陸。

北極の西側にはアメリカ大陸。初めは混乱すると思います。

 

 

 

〈 世界平面図 〉

 

 

 

 

 

一般的な世界地図に比べると平面図ルートの方が、描く曲線も

緩やかで効率的な経路である事が解るのです。つまり飛行機の

運行経路というのは世界平面図を基に定められていると。

そして、ブラジルから最も離れている大陸はオーストラリア。

故に一般的な世界地図で眺めてみると、シドニー発の飛行機は

太平洋を横断して南アメリカ大陸へ直進するルートを選ばない。

圧倒的に距離が遠退いてしまい、コストも増大するからです。

 

更に注目すべき点は、殆どのルートが北極を避けている事。

先程の日本からブラジルへ飛ばす際にも、地球平面図では

北極の真上を突っ切る方が最短なはずですが、何故か北極の頭上

を避ける様にしてロサンゼルスを経由しています。燃料的な問題

もある所為なのか知りませんが、どうも不自然なのです。

 

南極だけでなく北極にも謎が秘められていると私は考えます。

神の御座に関係している可能性があり、それこそ暗黙の了解で

北極の上空は飛行するなと決められている? ちなみに国際連合

や WHO の旗には平面の世界地図が露骨に描かれています。

 

 

〈 国際連合の旗 〉

 

 

 

〈 WHO の旗 〉

 

 

 

 

先述した若い頃の私がブラジルに滞在していた頃の体験談で、
『Mirassol FC』に在籍していた当時の事。サンパウロ州の田舎
に在る街ですが、そのスタジアムの観戦席に寝転びながら私は、
夜空を毎晩のように眺めていました。遠い地平線の向こう側に
不思議な蜃気楼を何度も観測しており、太陽と月の方角から考え
ても有り得ない位置に橙色のモヤモヤが浮かび上がる。まるで
夜空に反射しているかの様な光景でした。未だに覚えています。

 

※ 太陽が天蓋に反射して描かれていた可能性大

 

反射の原理に関しては以下の動画で説明されています。
太陽や月、星の動きは時計周りですが、眺める位置により歪曲して
光は屈折するため、星の流れが逆方向に映ると。天蓋が鏡ならば
理解できます。難しい話ですが、上記で触れた橙色のモヤモヤの
正体というのは、天蓋の角度変化 (ドーム型) による論理を証明
しており、やはり太陽なのです。オーストラリアを例に話されて
ますが、ブラジルも同様に天蓋までの距離が比較的に近いのです。

※ 反射の太陽と実物の太陽が途中で合流する

  南極条約についても著者は触れてますね

 

 

 

 

つまり当時の私は南極方面の天蓋を眺めていたはず。多くの商店
が夜の8時を過ぎると Close するため、30秒に1度の確率で流れ星
を観測しており、日本で言うところの『獅子座流星群』を毎晩の
ように眺めている印象。まさにプラネタリウムの様な空間でした。
しかも時折、彗星が何かに衝突しては破裂して消える。つまり彗星
が高電圧の天蓋に接触して気体が電離したプラズマの色味。
或いはミサイルやロケットかもしれません。あくまで推測ですが。

以下の映像と瓜二つの現象を私は観測しており、現在の知識で言う
ならば、水の天蓋に阻まれて水しぶきを走らせていたと。破裂して
消えたモノに関してはミサイルやロケットかもしれません。流れ星
(彗星) との区別が私的には曖昧ですが、もう少し調べてみます。



ロケットが空の水壁に当たり、水面を叩いた様になる - YouTube


先程の光景 (天蓋に反射した太陽) を日本で観測する事は不可能。
比較的に天蓋までの距離が遠いと同時に、南極からも離れている為。
以前、カナダで暮らしていた友人がオーロラの写真を私に何枚も
送ってくれましたが、まさに北極付近で観られる現象。これは聖書
に記されている『神の御座の周囲に輝く美しいエメラルドの虹』。
当時の私は10代なので当然、大地は球体であると信じてました。
しかし実は、天蓋に反射した太陽が真実を私に告げていたのです。

 

 

 

  

 

 

 

以下の youtube では、先述したスタジアム(Estadio Jose 

maria campos maia)が映っています。天蓋に反射した太陽を

私が肉眼で観測していた現場であり、そして果てしなく彼方にまで

広がる地平線が確認できます。街並みも当時のまま変わってません。

 

 

〈 Mirassol の街並み 〉

 

MIRASSOL - SP | TOUR AÉREO (youtube.com)

 

 

 

 

 

 

まさに、この方角でした。夜中の12時~1時過ぎの時間帯。

屋根付きのスタンド側、その左に位置する席で観測していました。

なので月の方角も確認できたのです。当然ながら太陽は消えています。

一般的な世界地図で考察すると理論的に崩壊しますが、 世界平面図に
照らし合わせると理論的に筋が通りますよね。天蓋の角度変化における
反射の原理、鏡のような空の構造。天文学は完全に破綻しています。

 

 

旧約聖書には明確に大地の現実が記されています。

鋳て造った鏡のような堅い大空を あなたは、
神と共に固めることができるとでもいうのか。

(ヨブ記 37:18)

 

 

世界の支配者(悪魔崇拝者)たちは地球 (大地) が平面である

事を遥か昔から熟知していたはず。約1000年前の世界地図や、

1890年代、約130年前の航海に使用されていた世界地図などの

画像も信憑性を感じますね。やはり大地は平面で描かれてます。

 

 

〈 約1000年前の世界地図 〉

 

 

 

 

〈 1890年代の世界地図 〉

 

 

 

 

この大地は平らな円盤状で薄絹のような天蓋で覆われており、

地を覆う上空の透明シールド(保護幕)は、高度100kmの

カーマンラインから始まり、熱圏と呼ばれる領域の温度は

2000℃ にも及ぶと言われており、地上から 2000~20000km

上空のバンアレン帯は強力な放射線領域で構成されていると。

その温度は数万度にまで及ぶと推測されています。

 

プラズマ発光体の太陽が時計回りに円盤状のフラットアース

の上空 30km~40km 辺りを就航しているので、強力な磁場が

発生して高温になっており、南から北極に向かう大地の磁場も

プラズマ発光体の太陽が時計回り(東から西)に就航している

が故に生じていると言われてます。地磁気や磁極の変動が生じ

るのは、太陽がその軌道を北回帰線と南回帰線の間を、1年で

往復するからであると。まだ私も明確に把握できてませんが。

 

当然ながら宇宙飛行士たちがバンアレン帯を通過する事は即ち

「死」を意味しています。高度400kmのスペースシャトルや

人工衛星、国際宇宙ステーションなどは NASA による偽造物。

中国や日本の宇宙ロケットなども含めて、未だかつて人類は

一度も天蓋を突破して外に脱出した事が無いわけです。

 

旧約聖書には、このように記されています。

 

主は地を覆う大空の上にある御座に就かれる。

地に住む者は虫けらに等しい。

主は天をベールのように広げ、天幕のように張り

その上に御座を置かれる。

 

(イザヤ書 40:22)

 

 

ユダヤ人の地球平面説は聖書が記された時代から、後世に

受け継がれて形成されており、聖書によると地上は円盤状

で平面の形状。その上層部にベールが天幕状に覆い被さり

頂点の位置に神の御座が在るとされます。大地の先端は

天のベールの裾と繋がっており、天の柱で構成されていると。

 

更に付け加えると、古代エジプト人及びメソポタミア人は、

世界が大海に浮かぶ平らな円盤として表せると考えており、

同じく古代の近東に於いても、水に囲われた平面状の大地

という存在論が信じられてました。紀元前6世紀における

バビロニア人の世界地図(知られている最も古い世界地図)

を確認すると、やはり大地は円形で内円の内側が陸地ですね。

 

 

 

〈 バビロニア人の世界地図 〉

 

 

 

 

 

以下の画像は、古代の世界的な悪魔教組織の数々が

シンボルとして描いてきたフラットアースです。

 

 

 

 NASA だけが球体の大地 〉

 

 

 

 

御覧のように NASA だけが球体の大地を表現していますね。

要するに遥か古代から世の支配者層たちは大地が平面である

という事を知っている証拠です。人類は1960年代から始まる

宇宙開発競争に入る前に、1950年代に南極の地に降り立つと、

天蓋シールド (firmament) の存在を確認したとされます。

地に降り立つ透明のプラズマ.シールドは地が平面である事と

天と地の創造者である聖書の神の存在の物的証拠なのです。

 

1940年代、米軍は高飛び作戦 (Operation High Jump) で

南極を調査した際、地に降り立つ天蓋のシールドに直面した

と言われており、神の存在を物語る証拠に遭遇したが故に、

8ヶ月間の予定が組まれていた Operation High Jump を

僅か6週間で打ち切り南極から撤退していた事実があります。

 

1958年、日本を含む12の先進国は南極条約を締結して、

南極を実質的に探検禁止としてますが、1960年代に於いて

アメリカとソ連による宇宙開発競争が演出されると、大地を

覆う上空のプラズマ.シールドの調査、即ち軍事目的として

電離層(100-400km) に核ミサイルを撃ち込むという実験を

繰り返したのです。神の創作物 (天蓋) を破壊しようと。

 

 

 

 

1957年、海軍大将バード氏は暗殺された疑いが持たれており、

彼は33階位の最上位フリーメイソンで南極に『777ロッジ』を

創設した人物です。この南極における重大な秘密を知り、

それ故の結末なのかは解りませんが、これ程までに北極や南極

に規制を強いるという事実がある以上は、やはり逆説的に

大地は平面であり天蓋は存在するという真実が浮上します。

 

つまり、南極に行けば大地の全てが明らかになると。

そこには神の存在の動かない証拠(天蓋による地の境界)が

存在するからで、軍事目的であると偽りながら天に向かい

核弾頭ミサイルを撃ち込み空の壁を破壊しようと、サタン

(悪魔主義者)たちは悪足掻きを繰り返しているのです。

国際連合や南極条約を構成する世界を支配する権力者たちは

NTI (Nuclear Threat Initiative) という組織が顕著です。

 

 

以下のブログも御覧ください。

 

 

 

 

 

ロケット技術開発の最初期における最重要指導者であり、

アメリカとソ連の宇宙開発競争の代名詞的な人物と言われる

『ヴェルナー.フォン.ブラウン氏(1912-1977)』の墓石に

刻まれた遺言には、事の真相が全て込められており、生前の

ブラウン氏は決して公言できなかったはず。大地は球体ではなく

平面であると。最期を遂げる際に彼は良心が芽生えたのでしょう。

 

「とにかく頑張った。永久に嘘を隠す為にね。

  スピニングボール...。宇宙...。

  私達は静止した平面に住んでいる。」

 

ブラウン氏の墓石に刻まれた名前の下には、旧約聖書にある

『詩編19:1』の記述が彫られています。聖書の神様への告白。

そして聖書には具体的な大地の平面的構造が記されています。

 

 

天の天(申命記10:14)列王記(8:27)
大空の上の水(創世記1:7)(詩編148:4)
窓 門 戸(創世記7:11 8:2)(詩編78:22-24)
天の墓 柱(サムエル記下22:8)(ヨブ記26:11)
陰腑 黄泉(創世記37:35)(民数記16:30)
地の柱 墓(サムエル記上2:8)(詩編104:5)
深 淵(創世記7:11 8:2)(箴言8:27)

 

 

極め付けに、私達が目にする二重の「虹」に注目してみると、
上側の虹色は下側の虹色に比べて色彩の並びが逆になります。
これは虹が天蓋のガラスに反射して描かれているから。

NASA の打ち上げロケットは天上に向かって真直ぐに飛ぶ

こともなく、必ず放物曲線を描き頭打ちになり、地面に落下

せざるを得ません。これこそが論より証拠でしょうね。

 

 

 


 

 

私達の暮らす大地は平面であり宇宙は存在しません。

そして人類は一度も天蓋(空の壁)を突破した事が無い。

本当に神様は地球(平面型の大地)しか創造されてません。

私達のために美しい大地を神様は創造してくださり、

太陽も月も星も全て、神様による芸術作品なのです。

 

 

 

〈 公式ハッシュタグ記事ランキング (ブラジル) で『1位』を達成しています ☆ 〉

 

 

 

 

〈 公式ハッシュタグ記事ランキング (ロサンゼルス) で『1位』を達成しています ☆ 〉

 

 

 

 

《参考文献》No 666 ユジンの放送 / youtube
      FLAT EARTH LT / youtube
      Associated Press / youtube
      WSJ News / youtube
      Sobrevoando Cidades / youtube
      PeriscopeFilm / youtube
      元長老skから聖書の教えブログ