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大場 豪のブログ

自由に生きる、とは

 

こんにちは。大場です。

ここに来てくれて、ありがとうございます。



 

 

 

今日も、ここから書きます。

 

 

火曜日ですね。

 

 

「本当は言いたいのに、言えない」

 

 

そんな感覚になることはありませんか?

 

 

今日は、
 

自分の言葉を止めてしまう“ブレーキ”についてです。




自分の言葉を話したいのに、

急にはできなかったりする。



それは「割とあること」です。



言葉にすることに、

慣れていない、ということもある。



その上で、


自分の感情だったり、

誰かの目だったり、

無意識のブレーキだったり。



思い当たるものはありますか?



言葉にすることで

自由になるのに、


それをわかっているのに、

そうしたいのに。



その言葉を止めてしまうという

アクセルとブレーキを

同時に踏んでいるような。



そういうときは

何がブレーキになっているか

探ってみる。



話す相手で止まるなら、

相手を変える。



タイミングや環境で止めるなら、

それも変える。



自分がどうしても止めるなら、

「止めていい」と言ってみる。



ブレーキを少しずつ緩めてみる。

すると、いつか自然にできるようになります。



言葉にすることは

むずかしいかもしれないけれど、

できないことではない。



慣れていく、という要素もある。



自分の言葉を


止めてもいい。

止めなくてもいい。



そして、

この文章を読んでいるあなたは

どうしたいのか、

あなたはもうわかっているはず。
 

 

 

ここまで読んでくれてありがとうございます。

 

 

 

自分の言葉を話すことは、
 

簡単ではないかもしれません。

 

 

けれども、

 

少しずつ慣れていくこともできる。

 

 

 

ブレーキがあるなら、
 

無理に壊さなくてもいい。

 

 

 

まずは、

 

 

「何が自分を止めているんだろう?」

 

 

と氣づくところからでも大丈夫です。

 

 

 

その積み重ねが、
 

少しずつ“あなたの自由”につながっていきます。

 

 

 

今、自由ですか?



では、また明日。

 

 

 

こんにちは。大場です。

ここに来てくれて、ありがとうございます。



 

 

 

今日も、ここから書きます。

 

 

月曜日ですね。

 

 

「もっと自信を持ちたい」
 

「自分を認められるようになりたい」

 

 

そう思いながらも、
 

なかなか動けないことはありませんか?

 

 

今日は、その“順番”についてです。

 



「自信(自己信頼)を持つ」

「自己肯定感を高める」

「自分を認める」


あなたはこういうことを

意識したことがありますか?



相談の場面では

割と出てくる言葉なのかなと思っています。



では、

そうするために、何から始めたらいいのか?



それは、


「自分で、言葉にすること」


です。



ここで、何度も言っていることですが、

やっぱりそうなんです。



「自信を持てたから、言葉にできる」

「自己肯定感が出てきたから、言葉にできる」

「自分を認められたから、言葉にできる」



これって、順番が逆なんです。



言葉にし続けることで、

少しずつ自信が育っていく。



自己肯定感も、

自分を認めることも、

同じようにあなたの言葉の後についてくる。



これらは

「自分」というものを理解した先に、

出会えるものだったりします。



少なくとも、僕はそうでした。



ダメだと思っていた自分を、

さらけ出すことで、

言葉にし続けることで、


あるとき、



自信も持てたし、

自己肯定感も出てきたし、

自分を認められるようになった。



それは、

ある日突然、降ってきたものではなくて、

階段を一つずつ昇っていくように。



だからこそ、

自分のこと、言葉にしましょう。



「こんなこと言っちゃダメかな…」

そう思ってしまうことほど、

どんどん言葉にしてみましょう。



その言葉の先に、

自信のあるあなたがきっと待っていますよ。



今、自由ですか?

 

 

ここまで読んでくれてありがとうございます。

 

 

自信は、
 

「できるようになったら手に入るもの」ではなく、

 

 

言葉にして、
 

自分を知っていく中で、
 

少しずつ育っていくものなのかもしれません。

 

 

最初から完璧に話せなくていい。

 

まとまっていなくてもいい。

 

 

もしよければ今日は、

 

 

「今の自分は、本当は何を感じている?」と
 

 

言葉にしてみてください。

 

 

 

その積み重ねが、
 

あなたの自己信頼につながっていきます。

 

 

 

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こうした“自分を深めて自由につなげる視点”を

 

毎日届けています。




では、また明日。

 

 

 

おはようございます。大場です。

ここに来てくれて、ありがとうございます。



 

 

 

今日も、ここから書きます。

 

 

日曜日ですね。

 

 

少し氣持ちに余白ができる日に、
 

自分のことを見つめ直す人もいるかもしれません。

 

 

今日は「揺れ」と「答え」についてです。

 



昨日に続きます。


そう、揺れシリーズです。



自分の中の揺れが、

答えに変わるとき。



それは、


過去、現在、未来の自分が、

感覚や思考の中でつながったとき、


「自分の答え」になるんだと

思っています。



それはルービックキューブのように。



いろいろガチャガチャしていたら、

ふと揃うように。



揺れとそこからの答えを

出し慣れている人は、


ルービックキューブの名人みたいに、

自分のやり方があって、

パターンも知っていて、


「こうしたら、こうなる」を

感覚で掴んでいたりするものです。



どうやってやるか。



言葉や行動にしてみて、

実験してみる。



同じところで

揺れているような氣がするならば、


まだ違う言葉や行動を、

試せていないのかもしれません。



揺れが起こるということは、

そこから昇っていく道もあるということ。


 

ここまで読んでくれてありがとうございます。

 

 

 

揺れている時間は、
 

答えがない時間ではなく、

 

「自分の答え」が揃っていく時間なのかもしれません。

 

 

 

すぐに答えが出なくても、
 

言葉にしたり、動いてみたり、
 

少しずつ試していく。

 

 

 

その積み重ねが、
 

やがて“自分なりの感覚”になっていきます。

 

 

 

今、自由ですか?



では、また明日。