中学高校英語のニガテを克服!

中学高校英語のニガテを克服!

多くの小学生・中学生・高校生を教えてきた塾講師による学校英語対策。
生徒さんへのアドバイスはもちろん、親御さんへのメッセージも。

はじめまして!わたしの名前は うえのあつこです。
文筆業と並行して、小中高生に英語を教えています。

初めて塾講師になって間もなく、ふたつのことに気がつきました。

ひとつは、いかに「基礎」を教わっていないかということ。
アルファベットの書き方・読み方に始まる“知識”
単語や熟語、構文の暗記法といった勉強の“方法”
こうした基本的な部分を学校では教えてくれない。あるいは
教えていたとしても、実際に身についていないのです。

もうひとつは、
眼鏡の度が合っておらず黒板が見えていない、といった“フィジカル”
本番に弱い、注意力や集中力が続かない、などの“メンタル”
親子関係からくるプレッシャーや過去のトラウマ、といった“スピリチュアル”
一見、勉強とは無関係と思える事柄ですが、
実はこれらの要因が勉強にも大きな影響を及ぼしているということ。

このブログでは、上記のような視点から勉強のポイントや様々なメッセージをお伝えしていきます。
「学校のテストでこんな問題が出たのだけど、正解がわかりません」などの質問・疑問も大歓迎。
ご一緒に得点アップを目指しましょう!必ずできるようになりますよ! (^o^)

テーマ:

ブログタイトルを変更しよう、新しい記事を書こうと思いつつ、

ほかの仕事に夢中で放置していましたが(;^_^A

 

つい最近、find という単語の意味を

間違えて覚えちゃってる子が多いことに気づいたので一言。

 

バツレッド find を「探す」って訳したら間違いです。

丸レッドfind の意味は「見つける」だよ!

 

「探す」は search とか look for です。

 

I was looking for my wallet and found it in my bag.

財布を探してたら、カバンの中にあるのを見つけた。

found は find の過去形

 

単語の意味をカン違いして暗記しちゃうと、記憶に刷り込まれちゃって

あとで修正するのに時間がかかってしまうことが多いです。

 

気づいたらすぐ直してね!

また忘れて間違えることもあると思うけど、

記憶が完全に書き換わるまで

気づく右矢印修正 を繰り返していきましょう。

 

 

 

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