三流大学出身の私が、たった1枚のESを書くだけで33日間で大企業内定した『就活改革メソッド』 -5ページ目

三流大学出身の私が、たった1枚のESを書くだけで33日間で大企業内定した『就活改革メソッド』

三流大学出身でも
大企業に就職するための

『ESテンプレート』をお教えします。

面接が通らない、GDがうまくいかない
その悩み全て『ESを作成すること』で
解決できます。

んにちは、もときです!


今日は、


「説明会で何をメモすればいいか」


ということについて
話します!


説明会って疲れていたり、
暑かったりして眠たくなったり


何をメモしていいかわからず
聞くだけになっていませんか?


とりあえず選考を受けるために
 説明会を受ける



そんな人も多いはずです。


でもそのままでは、


説明会という話を
聞けるチャンスを


あなたは棒に振り、
今後の選考も何を話していいか
何を言えば説得力のある
志望動機になるかわからず


一回きりの選考のチャンスを
潰してしまうことになります!


あなたが、
就活生として「内定」という
成功を収めるために


この方法をするだけで、


選考に圧倒的に通りやすくなり、


あなたは、一時面接
二次面接と自分の思うように
ステップを登ることが
できます!


1次面接で落ちている友人から、
「どうすれば次に行けるの?」と
尊敬の眼差しで見られます。


選考が通ったとわかった後に
食べる夜ご飯が、
「すごいうまいわ~幸せ!!」
と感じることもできます!


一次面接で落ちて
辛い思いをしているその
苦痛を二度と味わなくて
いいわけなのです!!


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それが、
 
 
「説明会でメモする3つの 
 キーワード」
 
 
なのです!!


なぜこれを知っておくと
いいのかというと、


たまに話ていることを
全てメモしている
学生さんがいますが、


ネットで調べられること
だったり、


説明会資料に載っていたりと
無駄が本当に多いことが
あります。
 
 
それよりも、なるべく
説明をしている人の
顔を見て話を
聞いて欲しいと思っているからです。

 
特に少人数の説明会では、
あなたの顔を
面接官の方が覚えて
いることが多いです。
 
 
面接で、
「あ、あのとき
 説明を熱心に聞いてくれた
 学生だな!」と
思い出してくれます。
 
 
それって面接のときにも
効果が発揮されるわけです!


なので、この3つの
ポイントに絞って効率よく
メモをしてください!
 
 
担当者の生の声


実際に働いている人の生の声って
すごく大切なんです。


会社からしたらその声に
共感できるかが、あなたと会社を
マッチングすることに繋がります。
 
 
面接であなたの意見よりも、
知っている人の意見を取り入れた
意見の方が説得力が出るので、
そのためにも聞きましょう。


どう言った経緯で、会社ができたのか。


これは、説明会によっては、
話さない会社もあると思います。


なぜこれをメモするのか。
というと、その会社の起源や
創始者の思いを知り、


共感できる人を会社は
求めているからなのです!


なので、会社や新しい部署の
生い立ちなどはしっかり
メモしましょう!


会社の雰囲気


これは、その会社の
オフィスやどんな人が多いのか
という部分です。


面接官からしたらあなたは、
入社後に後輩になります。


そのため、
「一緒に働きたい人」でないと
いけないわけです。


内気な人やアウトドアな人など、
一緒に◯◯したいと
思える人を採用する傾向にあるので、


必ずメモしてください!!


最後に今日の
3つのポイントを今すぐ
「メモ」してください!!


1担当者の生の声

2どう言った経緯で、会社ができたのか。

3会社の雰囲気


これで次の
説明会はバッチリですね!!


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長文読んで頂き、
ありがとうございました!

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