2013年12月21日

ゼロ・グラビティ IMAX 3D版(2013年)

テーマ:13年12月の劇場鑑賞映画

ゼロ・グラビティ


【鑑賞日:2013年12月20日】

今回も近所のシネコンで2D字幕版を見ればいいかなと思ってたんだけど…いやいやこれだけはIMAX版の3Dで見ておけな、評論家の意見も数多く見受け、そんなに言うならと…値段の高さから幾度となく先延ばにしてきたオイラのIMAXデビューを本作と決めた。ということで、往復380円の電車賃を使って辻堂にある109シネマズ湘南へ…連休&冬休み前に見といたほうがいいだろうと。チケットはあらかじめネットで予約…中央通路がある列の、人がいない左端寄りをキープ。平日だったけど、老若男女で、劇場の3分の1くらいは客席が埋まる感じ。

地球の上空60万メートルの宇宙空間…ライアン・ストーン博士と、ベテランの宇宙飛行士マット・コワルスキーは地上の管制室と会話を交わしながら船外活動中だった。そんな時、危険を報せる連絡が!ロシアが衛星を爆破した関係で、その残骸がライアンたちの現場にやってくるというのだ。慌てて作業を終了させ…シャトルに戻ろうとするのだが、大量のデブリが襲来!二人の乗るシャトルを傷つけていく!そしてその衝撃で、宇宙空間に放り出されてしまったライアンは、通信も途絶されパニックに!やがて通信が回復し、マットの声が聴こえてきたが…。

遅ればせながら初IMAX…確かにスクリーンの縦幅、横幅がでかく、妙な威圧感。で、上映が始まれば…視界いっぱいに映像が広がり、通常のシネコンスクリーンと段違いの迫力なのは間違いない。最新のデジタル上映なんて言われてたので、電気屋のTVコーナーに置いてある、大型液晶TVのように滑らかすぎる映像なんじゃないかと…ちょっと心配してたんだけど、作品によるのかもしれないが、今回の「ゼロ・グラビティ」は意外とフィルム風な質感…それでいて繊細、きめが細かく感動する。さらに、3Dの臨場感も噂通りハンパなかった。

ただね…普段、眼鏡を使用しているオイラには、IMAXの3D眼鏡がちょっと使いづらかった。シネプレックスなんかだと、キュって後ろをゴム(ストラップ?)で止めるので、一度合わせちゃえば、そんなにズレることもない。イオンシネマ(旧ワーナーマイカル)のクリップ型なんか、見た目はチャッチいけど…一番使いやすかったりもする。そこへいくとIMAXは3D眼鏡自体の大きさはそれなりにあるので、眼鏡ON眼鏡でも問題はないんだけれども…手で押さえていないとズレてきてしまった。眼鏡のせいで、字幕が時々ボヤケ…かなり目が疲れたのは確かよ。

これは慣れの問題もあるのかもしれないね…普段は字幕優先、2Dでも構わない派のオイラだから(本当はケチなだけ?)、そんなに3Dを見慣れていないというのも関係してくるのかも?この作品を100%楽しむためには…事前に何度かIMAXを利用しておくべきだったのかもしれない(笑)まぁ、そんなマイナス要因はあったにせよ…映画本編は充分に堪能。鑑賞前はさ、ぶっちゃけ「プラネテス」と同じじゃねーか、何を今さら!とか思ってたんだけど…いやいや単純明快な作品ながら映像の力強さがストレートに伝わってくる素晴らしい作品でした。

つーか、ロシア人何やってるんだよって感じだよな(笑)いいのか、ロシア人をあそこまで無能に描いてと、心配にもなるが…。デブリ(残骸など宇宙でのゴミ)の恐ろしさは前述のとおり漫画、アニメの「プラネテス」で嫌というほど触れてきたからな、理解しやすい題材ではあった。そんな「プラネテス」ファンのオイラから言わせてもらうと、せっかくなんでお馴染みの「ユーコピー、アイコピー」を字幕で再現してくれたら、もっと雰囲気が出たのでは?と…。言語を聴いてると言葉(通信)の端々に“copy”が頻繁に登場してたが、普通に「了解」と訳されていた。

映像で言うと…冒頭、画面に向かっくるスペースシャトルの立体感にまず感動。そして、2回目の「おおっ」は…宇宙空間に1人で吹っ飛ばされたサンドラ・ブロック。何にもない、宇宙空間にポツンとサンドラが漂うシーンは、そのままオイラも宇宙の闇に吸い込まれてしまうのではないかという孤独感を味わった。ああ、前に3D映像で見た「サンクタム」でも、似たような雰囲気を味わったな。こうした空間の奥行を感じられるのが3Dの醍醐味だわな…。その後もスペクタクルなシーンの連続なのだが、3Dのガツンとした衝撃はオイラはあの辺がピークかも?

でもね…久しぶりに、サンドラ・ブロックに色気も感じてしまったよ。あの宇宙空間を漂流した後、ようやく宇宙ステーションにたどり着いて、宇宙服を脱ぐんだけれども、下手なストリップより興奮だぜ、ありゃー。サンドラっていうと髪が長い印象なんだけれども、映画が始まってから初めてメットをはずし、スポーティーなショートカットであったことも判る。そりゃーそうだよな、宇宙空間で髪の毛がやたら長かったら邪魔だもんな。それがまたよく似合ってね。一時期、下品なラブコメで女を捨ててる時はどうよと思ったけど、「スピード」の頃を思い出す、いい女です!

今回は縁の下の力持ちで…サンドラを好サポートするジョージ・クルーニーも、相変わらず男前な役どころで憎たらしいったらありゃしない。あの状況で、自分で「いい男だろ?」なんて軽口を言えてしまうのもクルーニーならではといった印象。それこそ漫画やアニメみたいな奇跡で驚きを演出した後に、そういえばこういうパターンもよく漫画やアニメにあるなぁと…うまく現実に引き戻す。サンドラの行動をちゃんと把握してると、あのシーンは読めたけどな。近くに座ってたおばちゃんの「えっーー」ってまんまとひっかかった驚きの声が、場内でサラウンドしていた。


管制官の声をやっていたのがアノ俳優だっていうのは知らなかったです…公式サイトでもあまり謳ってないってことは、やっぱり驚かせるために内緒にしてるんでしょうかね?これまた憎い演出ですよね…当時、色々と賞にノミネートされたあの映画の、あの役を思い出させて…。書きたいけど、やっぱりここは映画ファンとして自重します…ネタバレしていい情報と、そうじゃない情報ってあるものです。得意気に情報を吹聴するのは、ただの自己満足で、そういうのは映画ファンっていわないですからね(笑)これ、2Dで見てたら、どんな印象か、ちょっと興味あり。


監督:アルフォンソ・キュアロン
出演:サンドラ・ブロック ジョージ・クルーニー


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2013年12月11日

47RONIN(2013年)

テーマ:13年12月の劇場鑑賞映画

勝手に映画紹介!?-47RONIN

【鑑賞日:2013年12月11日】

先週「REDリターンズ」を見に行った時に遭遇したシネコンの上映トラブル…その時のお詫びとしてもらった招待券(タダ券)を使って「47RONIN」の2D吹替え版を見てきた。本来なら字幕版で見たいんだけれども、オイラの自宅周辺の上映劇場では、2Dも3Dも吹替え上映ばかり…別に、劇場で見なくてもいいかなとも思ったんだけど、ジャンクハンター吉田さんのブログに、日本人メインキャストはだいたい本人が声をあててるし、これはこれで面白いよみたいな感想が書かれていたので、タダ券で見れるから行ってみるかなと、妥協したわけなんですけど…。

鎖国時代の日本…浅野内匠頭が領主の播州赤穂で、将軍職を務める徳川綱吉も招いた御前試合が行われたのだが、その場で…赤穂を併呑しようと企む吉良上野介が、妖術使いの謎の女ミヅキと結託し浅野を陥れようとしていた。そしてミヅキの妖術に操られ、訳もなく吉良に襲いかかってしまった浅野は、綱吉から切腹を命じられることに!君主を失うことになった赤穂、騒動の絵図を吉良が描いていると疑う家老の大石内蔵助は、浅野家の世話になった異端の青年カイを含む47人の仲間たちと、吉良への復讐を実行に移そうと、準備を始めるのだが…。

キアヌ・リーヴスの声は森川智之だった…ちょっと前までテレ東で「NCIS:LA 極秘潜入捜査班2」を見てたし、現在もフジテレビで「Life 真実へのパズル」を追いかけてるので、この人だったら吹替えでも、なんか安心できるなぁって感じでしたね。声の印象は「NCIS:LA」でG・カレン(クリス・オドネル)を演じてる時の雰囲気に似てたかな?で、他の日本人キャストに関して…先述の吉田さんのブログでも触れられていたが、セリフが全然シンクロしてないんだけど(口パクがあってない)、それがまた味があって確かに面白い…昔の無国籍な邦画を見てるみたい。

ただね…相変わらず菊地凜子が苦手だなぁ。なんで、この人…自分の演技に声をあててるのに、こんなに下手なんだろうか?ハリウッド映画中心に活躍するのは素晴らしい事です…でも、アンタ日本人なんだから日本語の喋りがもうちょっとなんとかならないのかよと思わずにはいられなかった。シリアスなシーンでも、あの舌足らずな喋り…イライラしたなぁ。どうせなら「パシフィック・リム」と同じ林原めぐみの吹替えで良かったんじゃね?「パシフィック~」が綾波レイだったら、こちらは「カウボーイビバップ」のフェイ風な感じで林原に演じてほしかったよ。

この菊地凜子がさ、英語役名だとWitchで…そのまんま魔女の役なんだけどさ(つーか「忠臣蔵」に魔女ですよ!)、どう見ても病気持ちの遊女(娼婦)にしか見えないのよ。魔女以外にも色々と信じられない展開がいっぱい…ドラゴンみたいな怪物が出てきちゃったり、ぶっちゃけ和風テイストになった「ロード・オブ・ザ・リング」系ファンタジーになっちゃってるんですけど、どうせなら凜子が演じた妖術使いなんかもさ、香港女優でも呼んじゃって、ワイヤーアクションとかもっと派手派手にやればば良かったのになんて、ちょっと思ってしまった。

菊地凜子の演技を見て、声を聴いてると…なんか同じような顔つきの柴咲コウが(ハリウッド映画に出る日本の女優って雰囲気似てるよな)、意外と可愛らしく見えてくるのが不思議であった。柴咲コウって、あんな甲高い声だす演技もするんだなと、ちょっと新鮮です。さすがのジャニタレも…ハリウッド映画になるとパシリみたいな使われ方が多かったので、そこはちょっと愉快。キアヌが主人公なんだけれども…どちらかというと真田広之の方が目立っている。「ウルヴァリン:SAMURAI」同様…真田広之の存在感で救われてるトンデモ映画ですね。

つーか、日本人が外国人差別をするイジメ映画でもあったりして…武士道を描く前に、日本人の心の狭さの方が目立ってしまっていたのは、手放しで楽しめない部分でもあったり。キアヌがイジメに耐え抜く姿を見て…イジメに悩んでいる子供たちに、負けるな、いつかはその犠牲も報われる時が来るぜ…ってエールを送ってるようにも見えなくはないが…。でね、最後なんて、キアヌが無理矢理結婚させらそうになってるお姫様助けるとか…「ロビンフッド」みたいになってたよね(笑)相変わらず「マトリックス」のように覚醒したキアヌは強いのでした(笑)

エンディングロール後に…字幕VS吹替え、リピーターキャンペーン(半券を持ってると1000円でもう1回見れる)の告知が流れていたが、だから吹替え版しかやってねえだろうよ!と…ツッコミを入れたくなった。リピーターキャンペーンは同一劇場でのみ有効です、もちろん3Dは別料金ですって…こんなの実施する意味あるのかよ?色々な意味で退屈はしない映画だけれども、1回見れば充分な内容だったな。たぶん、ブルーレイが出ても買わないと思うよ…将来、WOWOWで字幕版の放送があったら、エアチェックして再鑑賞すると思うけど…。


監督:カール・リンシュ
出演:キアヌ・リーヴス 真田広之 浅野忠信 菊地凛子 柴咲コウ 赤西仁 田中泯 ケイリー=ヒロユキ・タガワ


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CD 47 Ronin







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2013年12月05日

REDリターンズ(2013年)

テーマ:13年12月の劇場鑑賞映画

勝手に映画紹介!?-REDリターンズ


【鑑賞日:2013年12月4日】

最近、劇場鑑賞のペースがガタ落ち中…月一ですよ。10年くらい前は、週に2本、3本当たり前だったんだけどなぁ~。ということで、超久しぶりにシネコンのレイトショーへ…1作目も劇場鑑賞している「REDリターンズ」を見てきた。えっとレディースデイだから、ビョン様(新キャラとしてイ・ビョンホンが加わった)目当てのおばちゃんとか多いんじゃないかなと心配して出かけたんだけれども…なんのことはないキャパ250の劇場で、客はオイラ1人だけ。ラッキー、貸切状態ジャン…って、そんな人気ねーのかよ、このメンツを揃えた続編映画だっつーのに。

もしかして韓流離れの余波もある?まぁいいや…これなら集中して映画を見れるぞと、意気込んでみたんだけれども、ちょっと待て、音が流れてるのにスクリーンに映像が映ってない。慌てて、スタッフを呼びに行くが(なんせ客が1人ですから、自分でやらないとね)…レイトだからスタッフも少ない!やっと見つけた兄ちゃんに「映像が映ってないよ!」と声をかけると…大慌てですっ飛んできた。一端、映像が止められて、場内が明るくなる。スタッフのお兄ちゃん、お詫びを言おうと頭を下げながら、最前列まで来たところでビックリ…客はオイラだけだった(笑)

映像調整などで待たされて、「もう大丈夫です」と言いながら…今度は非常灯が消えなかったり、その後も盗撮防止のCMで映像が止まっちゃったり、トラブルが続発!スタッフのお兄ちゃんの他に、ちょっと偉い女の人とかまで出てきちゃって事情説明…オイラ一人のために。お金返してくれれば、今日は帰ってもいいけど…と言ってみたが、「上映開始時刻が遅くなったけど、もう大丈夫です」という言葉を信じて…待つこと数分。非常灯の電源が落ちないと上映できない仕組みらしいんだけど…お兄ちゃんが、ハシゴを持ってきて、手で中の蛍光灯を外してた。

ようやく場内が真っ暗になり…無事に本編の上映が始まる。なんだか映画を見る前に疲れてしまったよ。そういえば、約1か月前「2ガンズ」を見た時も、前の回で上映トラブルが発生した関係で、上映開始時間が10分押しになるというトラブルに遭ったんだよな。鑑賞回数が少ないのに、トラブル遭遇率が高すぎる!ここ数年、デジタル上映に切り替わってから、かえってアナログ(フィルム時代より)以上に機械トラブルが増えてるらしい。本編鑑賞中に、途中で映像が止まるんじゃないかと、ちょっぴりヒヤヒヤしたがその後は問題なく上映を終える、ああ良かった。

帰り際、劇場の外で偉い人が待ってて、お詫びに無料の招待券(3D対応不可)を1枚くれた…なんか得した気分(笑)だけど、かえって恐縮してしまった部分もあるよな。他にも客がいればさ、当然っていう顔をして受けとれるけど、オイラ1人だもんなぁ~。ゴメン、ゴメン、ダラダラと報告兼愚痴兼招待券貰っちゃったぜな自慢話を語ってしまいました。万が一、REDの検索でこのブログにたどり着いたような人がいたら、スイマセンって謝っておきます。ここから先で、あらすじやオイラの感想なんかを語っていきますので…今しばらくおつきあいください。

元CIAのフランク・モーゼズは恋人のサラと平和な日常を謳歌していたのだが、かつての相棒マーヴィンがやってきて、自分の身に危険が迫っているという。直後、マーヴィンの乗った車が爆発!マーヴィンの葬儀に出席したフランクの前に、今度はFBIの捜査官が現れ、問答無用に連行されてしまう。取調室で手錠に繋がれたフランクは、“ナイトシェード”という計画について問い詰められるのだが、何も知らないとシラを切ろうとする。そこへ、フランクの抹殺を企む謎の集団が現れ銃撃戦に!手錠で繋がれたフランクを助けに来たのは…。

前作で生き残っている人たちは同じ役で続投…前述の通りイ・ビョンホンが、同業者であり、ブルース抹殺に雇われた刺客として登場するほか、ロシア人の女スパイとしてキャサリン・ゼタ=ジョーンズや、ちょっぴり狂ってる科学者アンソニー・ホプキンスなどが加わり、裏切ったり、裏切られたりの攻防、駆け引きが繰り広げられる。モーガン・フリーマンがいなくなった代わりに、ジョン・マルコヴィッチの出番が増えたんじゃないかい?冒頭であっけなく殺された時は…アレっと思ったけど、特に隠したり、引っ張ったりもせず、あっという間に再登場するのである。

ビョン様の立ち位置、ブルースとの関係が「G.I.ジョー バック2リベンジ」と似てるなぁ(最初は敵対してたけど…)とか思いつつ…こっちの映画でも自慢の裸を見せつけたいのか、脱いでるし。つーか、今回は半ケツっぽいのも見えてないかい?全体的に前作よりもパワフルになってるようにも思えるんだけれども、作品自体のインパクトは、やはり前作には敵わない。巻き込まれヒロインが似合っていたメアリー=ルイーズ・パーカーが、スパイ活動に目覚めちゃって、やたら前面にしゃしゃり出てくるのがちょっとウザかったりもするんだよなぁ。

ジジ、ババたちの暴れっぷりが若干、控えめだったのかなぁ~なんて印象も。「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」よろしくクレムリンへの潜入なんてもあったけど…それこそトムくんの映画を見た後だと、何だか拍子抜け。あの辺は、もっと派手な見せ場にしても良かったんじゃないかな?アンソニー・ホプキンスは、色々な意味で芸達者ではあるんだけれども…さすがのブルース・ウィリスもホプキンス相手にどつきあいをするわけにもいかず、なんかパンチが足りんのよね、あのクライマックス。つまらなくはなかったけど、1作目の方がオイラは好き。


監督:ディーン・パリソット
出演:ブルース・ウィリス ジョン・マルコヴィッチ メアリー=ルイーズ・パーカー アンソニー・ホプキンス 


【米国ではBD発売済みです!】
Blu-ray Red 2







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