2006-09-30 07:47:51

ポーラー・エクスプレス

テーマ:映画ジャンル アニメ

ポーラー・エクスプレス  2004


クリスマスの夜、その機関車がキミを迎えにやってくる!

ワーナー・ホーム・ビデオ
ポーラー・エクスプレス

監督: ロバート・ゼメキス
製作: ロバート・ゼメキス
ゲイリー・ゴーツマン
スティーヴ・スターキー
ウィリアム・ティートラー
製作総指揮: トム・ハンクス
ジャック・ラプケ
クリス・ヴァン・オールズバーグ
原作: クリス・ヴァン・オールズバーグ 『急行「北極号」』(あすなろ書房刊)
脚本: ロバート・ゼメキス
ウィリアム・ブロイルズ・Jr
撮影: ドン・バージェス
ロバート・プレスリー
音楽: アラン・シルヴェストリ
 
声の出演: トム・ハンクス ヒーロー・ボーイ/父親/車掌/ホーボー/サンタ
ノーナ・ゲイ ヒーロー・ガール
ピーター・スコラーリ ロンリー・ボーイ
エディ・ディーゼン 知ったかぶりっ子
マイケル・ジェッター スモーキー/スチーマー
チャールズ・フライシャー エルフ隊長
ジュリアン・レネ エルフ
ヘイデン・マクファーランド
ジョシュ・ハッチャーソン
クリス・コッポラ
レスリー・ゼメキス



クリスマス本の定番として人気を集めるクリス・ヴァン・オールズバーグの名作絵本『急行「北極号」』を映画化したファンタジー・アニメ。

クリスマスの夜に北極点行きの謎の汽車に乗った少年が体験する不思議な出来事を幻想的に描く。

監督は「フォレスト・ガンプ/一期一会」のロバート・ゼメキス。トム・ハンクスが一人で5役の声を担当。

実際の俳優の演技を全方向から捕えてコンピュータに取り込む“パフォーマンス・キャプチャー”という最新技術が用いられ、美しい原画のタッチをそのまま活かした斬新な映像が実現。
  クリスマスイブの夜。もうクリスマスなんて信じないと思いながらベッドに入った一人の少年。

しかし、真夜中目前の11時55分、少年の耳に地鳴りのような轟音が響く。驚いた少年が窓辺から見たものは、降りしきる雪の中を白い煙を上げながら近づいてくる巨大な蒸気機関車だった。

家の前で停まったその機関車に駆け寄っていく少年。車掌は少年に、北極点行きの急行“ポーラー・エクスプレス”と説明し、乗車するようすすめる。

目の前の出来事がまるで信じられず逡巡する少年だったが、機関車が動き出すと、ついに意を決して飛び乗るのだった…。




★★★★★★★☆☆☆

お月見 ファンタジー・アニメということで、

あまり得意なジャンルではないのですが今頃急に観たくなりました。

前から気にはなっていたのですが「クリスマスに観よう」と毎年思い、

クリスマスになると決まって(クリスマスじゃなくても)「素晴らしき哉!人生」を、

毎年観ては毎度のごとく感涙してしまうのでした・・

毎年おんなじ映画で泣けるなんてなんて平和な・・

(E.T.も同じく、パブロフの犬現象ですね)

さてこの映画は宣伝的に私は「銀河鉄道の夜」のような世界に違いない。

ああ現代の「ピーターパン」だ。


それとも昔見た「アメージングストーリー」などにあったあの話だなと想像。

たぶんアメージングだと思うんですが違ってたらそのたぐいのオムニパスの映画です。

スピルバーグ脚本製作の小話で「幽霊列車」というの。

夜中に列車が迎えに来るんですよ。

忘れ物をしていた主人公であるおじいさんのお話で、

泣けました(爆)

このての作品に非常に弱い(宮沢賢治作みたいなお話なんだけど)

その「幽霊列車」は童話ファンタジーで泣けるのにもかかわらず、

監督がスピルバーグだから後半が滅茶苦茶になり、

しかも笑えないブラックさが残るのでした(それが味なんですが)


なぜ「幽霊列車」の紹介をしているのかというと、

この「ポーラ・エクスプレス」の監督はロバート・ゼメキスなのです。

はっきり言ってSFファンタジー系は同じ味付けです。

前々から私はそれに興味を持っていました。

バック・トゥ・ザ・フューチャーはロバート・ゼメキスの出世作ですが、

彼の脚本にオオウケして製作したのはスピルバーグです。

誰もあのはちゃめちゃなSF冒険映画を誉めなかったのです。

ポーラ・エクスプレスのカメラワークや展開にバック・トゥの3が重なります。

私は最初この映画が誰が監督しているのか知らずに観たのですが、

もう機関車のシーンで「ぜったいゼメキスが撮りそうな映画やなぁ」と笑っていました。

はっきり言ってこの映画はピーターパン的な大人の回顧ファンタジーなのに、

やりすぎなアクションが多すぎます。

感動しそこなったよ~!

でも、そのあまりのアクションは受け入れられます。

スピルバーグの「1941」あれは実は、

ほとんどゼメキスが絡んでいます(苦笑)

最初のあたりのJAWSのパロデイこそスピルバーグが撮っていたのに、

途中から滅茶苦茶なことになりゼメキスがカメラを渡してくれなかったらしい(爆)

まあ当時は不評でしたし私もよい作品とは思いませんが、

あとで見直すとあまりのはちゃめちゃな内容に、

スピルバーグの初期の映画でつまらないものはゼメキスが絡んでいる。

けれども私はその世界を受け入れられる・・そう思ったものです。

そしてまた共通することは、

同じ俳優を使いまわししている(苦笑)

トム・ハンクス!

器用な役者ですよね。

この作品の中でも車掌さんの他に何役もこなしていて、

エンドロールに何度もハンクスの名が出てオオウケしてしまった。


そして当時話題をさらったらしいCGアニメの見事さ。

見ほれます。

あまりにも立体的で、

なにかこう・・ゲームでドンキーコングというのがあったんですが、

それやってる感覚になりましたよ。

汽車はまるでジェットコースターみたいな動きだし、

映画館で観たら子供も大人も大喜びしそう。

バック・トゥ・ザ・フューチャー3とインデイジョーンズ魔宮の伝説を足したようなアクション

それが実写ではなくてCG(実写ではできないでしょうね)

ストーリーが今まで見たり読んだりしたファンタジーに似ているのと、

人物がポリゴン?のような不気味さで(ウイレレの選手のような)

それがちょっとマイナスですが・・

アクションは大笑いするくらい楽しいし、

適当に毒もあるからかわいらしすぎないので大人も観られる。

サンタさんのいる妖精の国・・

妖精が怖いですよ(笑)

ある意味老人は永遠の子供というブラックさもありかな?

テリー・ギリアム監督の世界が好きな私は受け入れられました(笑)



ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
バック・トゥ・ザ・フューチャー Part.3
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
アドベンチャーズ・オブ・インディ・ジョーンズ コンプリートDVD
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世にも不思議なアメージング・ストーリー
宮沢 賢治
新編銀河鉄道の夜
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2005-02-18 14:14:10

バビル2世

テーマ:映画ジャンル アニメ
採点なし

1973/01/01~1973/09/24

声の出演: 神谷明 バビル2世(山野浩一)
大塚周夫 ヨミ
野村道子 古見由美子
野田圭一 ロデム
北川国彦 由美子の父
坪井章子 由美子の母
兼本新吾 恒太郎
田浦環 恒ユキ
山本圭子 チー坊


1 五千年前からの使者
2 恐怖の岩石巨人ゴーリキ
3 暗黒の帝王ヨミ
4 三つのしもべたち
5 これがテレキネシスだ!
6 危機一髪バビルの塔
7 もうひとりの司令官
8 悪魔の秘密基地
9 恐怖のロッキー山脈
10 必殺ロボット・バラン
11 アンドロイド2段攻撃
12 ロボット電送マシンX1
13 人工衛星をとり戻せ
14 危し!!怪鳥ロプロス
15 ノートルダム発狂事件
16 幻の100兆円
17 まっくらやみの挑戦
18 口笛を吹く悪魔たち
19 マンモスゴリラの襲撃
20 戦慄の宇宙大作戦
21 赤ちゃんは超能力者
22 深海のカニロボット
23 死霊からの招待
24 永遠の都凍れるゾロウ
25 死のV号作戦
26 総攻撃バビル2世
27 新たなる闘い
28 黄金のアミーバ
29 死を呼ぶギター
30 ロボット使いの暗殺怪人
31 死霊の馬ブルーペガサス
32 ダスト・デビル死の灰作戦
33 どくろ魔女の恐怖
34 夏に降る雪の狩人
35 狂った女王蜂
36 ヨミの秘密兵器ゴーリキ2号
37 謎のイプシロン星人
38 東京地下占領作戦
39 必殺バビル2世対ヨミ


バビル2世 OP
作詞 東映二
作曲 菊池俊輔
編曲 菊池俊輔
歌 水木一郎
歌 コロムビアゆりかご会

個人的にはこのアニメ版より原作の方が面白い。
ただしアニメのほうは自分が好きな声優、神谷明があてているのと、
水木一郎の歌がとても気に入っていたので、購入したのです。
絵が売れっ子荒木信吾が描いてて見やすいのですが、
やっぱり少しのっぺりした横山光輝の原作の絵がいい。
この漫画は最終巻がなかなか出版されず、
10年以上も経てようやく出版されています。
色んなバージョンも出ていて関連作品もあります。
アイディアがとてもいいですね。
バベルの塔の神話、バビルとヨミの関係、
そして超能力者の持つ孤独さ暗さを描ききっていた原作。
「スパイダーマン」はこの孤独さをよく映画化して
娯楽作にも出来た成功例。
さて、「バビル2世」の映画化はいかに?
日本じゃ無理だなぁ・・・



タイトル: バビル2世 DVD-BOX




タイトル: バビル2世 Vol.1




タイトル: バビル二世 コンプリート・コレクション



著者: 横山 光輝
タイトル: バビル二世 第8巻 (8)
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2005-02-17 10:35:13

デビルマン

テーマ:映画ジャンル アニメ
採点なし
1972/07/08~1973/03/31


あんまり好きではないアニメ・・
初めて見ました。
永井豪の漫画はオンナノコモノのほうがいいなぁ。
だって主人公の少年の顔がもろタイプじゃないので。
でもまあ楽しんで1巻を見ました。


声の出演: 田中亮一 デビルマン
坂井すみ江 牧村美樹
山本圭子 牧村健作
鈴木泰明 牧村耕作
柴田秀勝 ゼノン
永井一郎 アルフォンヌ
八奈見乗児 ポチ


第1話:「悪魔族復活」 
第2話:「妖獣シレーヌ」 
第3話:「妖獣ゲルゲ」 
第4話:「魔将軍ザンニン」 
第5話:「眠れる美女ゾルドバ」 
第6話:「ロクフェルの首」 
第7話:「恐怖の人形使いズール」 
第8話:「イヤモンとバウウ」 
第9話:「脳波妖獣ゴンドローマ」 
第10話:「妖獣ガンデェ眼が歩く」 
第11話:「真紅の妖花ラフレール」 
第12話:「火焔妖獣ファイアム」 
第13話:「誇り高きマーメイム」 

妖獣ゲルゲが一番面白かったかな?
街を行くデビルマンの前に侍の看板、
「デビルマンデビルマン・・」と呼ぶ声、
いきなり看板から侍が襲い掛かるシーンには爆笑!
ギター侍かっ!?
それに変身すると何であんなに巨大になるんだ!
まるでウルトラマンだ・・・

デビルマンのうた OP
作詞 阿久悠
作曲 三沢郷
編曲 三沢郷
歌 十田敬三

デビルマンのうた・・
ひらがなであるのがまたよいです。
カラオケで探しやすい。
♪デビルアローはなんとかで
早口言葉のような歌詞でいつも噛んでしまう・・
またエンディングの題名もおかしい。
「今日もどこかでデビルマン」ですよ~!
しかも小柳ルミ子のお久しぶりねみたいなノリ・・






タイトル: デビルマン(1)




タイトル: DEVISUAL ver.0 デビルマン解体新書-シレーヌ編-
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2005-02-08 08:04:02

千と千尋の神隠し

テーマ:映画ジャンル アニメ
★★★★★★★☆☆☆


2001年 監督 宮崎駿  音楽 久石譲 

千と千尋の世界は、
昔はまったRPGアクションゲームがんばれ五右衛門(だったと思う)に、
出てきた風景を思い出しました。

飛んでるけど不思議に懐かしかったです。
変な童心に帰れます。子どもはわかりにくい世界と思う。
大人が見て子供のころ諭されたり聞かされた昔話の世界。
大事なことと思います。おばあちゃんが語る世界みたいな。
今の子供にはこの世界どうでしょうか?
私は大人ですからわかりました。
トンネルの向こうになくしたものが見えたような、
郷愁とか切なさを感じました。
カオナシは哲学的な取りようをされてる人や、
不思議に哀しい存在にひかれましたが、
中半のグロさは怖かった。ホラーと化しててファンタジーなぞ感じません。
あの行動はなにか人間的で現実的なものすら感じます。

向こうで評価されたのもわかる。
これを無理やり最後にファンタジーとまとめてしまったのか、
ハクと千尋の空飛ぶシーンあたりがディズニーになってるし。
でもはじめて見た宮崎アニメとしては、良かったです。
好きなキャラは釜じいとリン。
後半名前忘れたけど、姉妹魔女?の姉のほうが語るあたりで泣けました。

正直どこかで感動できるのかと心配なホラーがかった御伽噺だったのですが、
(自分の名前を大事にする)これが私に合いました。
自分はどこから来て誰なのかという、普遍的で新しくない問いかけ(自分探し)が、
この映画では名前というキーワードで、
自分の存在もいとおしく思え過去を振り返り今に感謝できる。
日本的な(言霊)や、(神)の世界をおかしく描いてるのは、
わかりやすく受け入れやすいと思う。
海外で絶賛され、特にスピルバーグがカオナシのファンで映画を褒めていて、
それなら日本人も見なきゃと思い見たわけです。
東洋的で不思議な映画と言われるとおりでした。
全体的に面白かったし不思議な気持ちでしかも泣けましたから。

この画像は後半で、
カオナシと千尋が姉魔女の招待を受ける場面。
カオナシが
でかい口を開けケーキを食べるおかしくも不気味な絵。







タイトル: 千と千尋の神隠し (通常版)
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2005-02-08 04:58:17

ピーター・パン2/ネバーランドの秘密

テーマ:映画ジャンル アニメ
★★★★★★★★☆☆

Peter Pan In Return To Neverland

2002年  ウォルト・ディズニー


私はこの二作目のほうがもっと好きですね。
不覚にも一作目で泣かなかったのに、これで感動して
泣きましたもの・・
一作目は、切なくてウルウルきましたが、これは
まんまと泣かされちゃった感じ。

お話的にもこっちのほうがいい。
ただし、それは一作目があったからウェンディが母になり、
ピーターと再会できるわけで、二作目だけを見て感動したか
と言えばできないですが・・
この母親が娘のころも今もかわいいんです。
その娘が妖精もピーターパンも信じない設定で、
強い意志を持ってるんですが・・

飛べない子供が飛べる描写や、ラストは感動もので、
ティンカーベルがE.T.の蘇生と化したときは、
すでにもうウルウルきてました。
あ~ディズニーも泣かせにきたって思ったけど、
それが心地よいの。見てて幸せな気分で感動できるんだから
よしとしましょう。後味はよすぎて、うまくまとまり、
一作目のように残りはしないけど、でも良かった。
時計ワニが出てこなかったのが残念。

BBマックが歌うかっこいい曲は、
ラヴィン・スプーンフルの65年の大ヒット曲
「Do You Believe In Magic?(魔法を信じるかい?)」
のカヴァー。なんか懐かしくて、ものすごく良い!





タイトル: ピーター・パン & ピーター・パン 2 ネバーランドの秘密 / DVD3枚組




タイトル: ピーター・パン2 ネバーランドの秘密
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2005-02-08 04:56:44

ピーターパン

テーマ:映画ジャンル アニメ
★★★★★★★☆☆☆

1953年 製作 ウォルト・ディズニー

初めてきちんと見ました。
すごくわかりやすく完成度の高い作品ですね。
ディズニーアニメは、絵がなめらかすぎるのが合わず、
見るのを避けていたのです。
見てみるとそんなことは気にならなくなる、
話の展開の面白さと夢のある背景に感心しました。
これからディズニーも見なくちゃと思います。

考えてみれば、私のミュージカル苦手なのも、
ディズニーに馴染んでないからかもしれない。
ミュージカルも避けていたジャンルなので、
もし苦手な方はディズニーお勧めですよ。

ピーターパンは個々の個性がよく描かれています。
大人になりたくない主人公よりも、
大人になることを選んだ少女や、子供には帰れないパパ・・
このリアルな描写とせつなさに、
ファンタジーでありながら永遠のテーマをも感じます。
コメディが入っててすごく楽しい。
たぶん映画では楽しく夢があるけど、
本で読むと感動して泣いてたかもしれない。

この作品を見るきっかけとなったのは、
本当は見る順序が逆な(フック)の
本当のピーターパンが見たかったので。
スピルバーグ作品のほとんどが、
ディズニー映画のオマージュのようです。

今さらながらディズニーですが、
これから先もあらゆる人に影響を与えているのですから、
そういう意味でも見続けたいです。
幸い私は、今現在見てもしらけることなく
感情移入ができるので、まずはこの作品が登竜門です。







タイトル: ピーターパン
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2005-02-06 08:05:45

ターザン(99)

テーマ:映画ジャンル アニメ
★★★★★★★☆☆☆


ディズニーは話は好きですが絵と音楽が苦手で、
現時点で見たのはこれと、ピーターパンになります。
金城武の吹き替えの方を見ましたが、評判がいいのに納得。
違和感なしでひとりニヤニヤ(たどたどしさがはまってて、
この人選ディズニーさん偉いよね)笑うくらいターザンがリアル。
(ドラマの喋りよりうまかった・・)っていったい??
あの喋りなら英語も彼で聞きたかったな。
(英語は日本語よりうまいし)

それと、既存になりますが絵の素晴らしさ。
苦手だったなめらかすぎの絵も背景のきれいさと、
スピード感にびっくり。ゲームやってるみたい。
大画面で見たほうがいいかも。ラストがあっさり終わるので、
ああやっぱりミュージカルだと思いましたが、
たまに見るのにはいいかも。ただ、歌がV6だったので、
母ゴリラとのふれあいのバラードはそれでよいのですが、
全部V6というのがひきました。
アニメの吹き替えは日本語全然OKです。




タイトル: ターザン




タイトル: ターザン
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