EGKオフィシャルブログ
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【第27回EGK演奏会まであと100日!】

いよいよ100日後!
とはいえEGKは短期集中型のオケのため、まだ練習は始まっておりません。。。
 
いまは各自でCDやYouTubeでお気に入りの演奏を探したり、スコアやパート譜を見てイメトレしたり、準備のときです。

私たちは本番でお客様によい演奏をお届けすることを楽しみにしておりますが…その前にまずはオケのメンバーと無事に会えることを楽しみにしております!

 
【第27回EGK演奏会】
2026年10月25日(日)13:30開場 14:00開演
@浅草公会堂
入場無料・全席自由
 
<曲目>
♪モーツァルト/弦楽五重奏曲第3番
 Vn1 野村 真奈人、Vn2 西浦 丈、Va1 相川 美佐子、Va2 宮岡 麻由子、Vc 佐渡 慶一郎
 
♪コントラバス・アンサンブル「コンバース」
 Cb 平尾 純、伊藤 大、丹野 雅子、久保田 健斗
 ※曲目は当日発表♪
 
♪ラフマニノフ/交響曲第2番
 指揮:平尾 純
 

■チケットご予約

チケットは事前予約制となっております。

以下のサイトよりチケットのご予約をお願いいたします。

https://teket.jp/3472/67585

■公式HP・ブログ

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【第27回EGK演奏会まであと150日!】




演奏会チラシが出来上がりました(^^)/

 

今回のメインプログラムは、ラフマニノフ《交響曲第2番》。

濃密で甘美な旋律に満ちた、ロマンあふれる大作です。

そんなラフマニノフを、賑やかで人情味あふれる“浅草”で聴く…その場所と音楽のギャップも、今回の演奏会の大きな魅力のひとつかもしれません。


モーツァルトの弦楽五重奏曲、そしてコントラバス・アンサンブル「コンバース」によるステージもあり、EGKならではの個性豊かなプログラムをお楽しみいただけます。


秋の浅草散策とあわせて、ぜひお気軽にお越しください。


皆さまのご来場を心よりお待ちしております♪

 

 

【第27回EGK演奏会】

2026年10月25日(日)13:30開場 14:00開演

@浅草公会堂

入場無料・全席自由

 

<曲目>

♪モーツァルト/弦楽五重奏曲第3番

 Vn1 野村 真奈人、Vn2 西浦 丈、Va1 相川 美佐子、Va2 宮岡 麻由子、Vc 佐渡 慶一郎

 

♪コントラバス・アンサンブル「コンバース」

 Cb 平尾 純、伊藤 大、丹野 雅子、久保田 健斗

 ※曲目は当日発表♪

 

♪ラフマニノフ/交響曲第2番

 指揮:平尾 純

 


■チケットご予約

チケットは事前予約制となっております。

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第26回EGK演奏会の感想 その5



⁡第26回EGK演奏会に出演した団員の感想をお届けしております。


今回はオーボエの落合さんの感想です!

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早稲フィル46期 オーボエパートの落合美智子と申します。EGKは指揮者の平尾さんにお誘いいただき、今回初めて参加することとなりました。
振り返るにはかなり時期が経ってしまい大変恐縮ではありますが、本シーズンの演奏活動の振り返りを綴らせていただきます。ブログ自体久しく書いていないため、まとまりに欠ける部分もあるかと思いますが、何卒ご容赦いただけますと幸いです。

さて、まず始めに、EGKというオーケストラについて少しだけ述べさせていただきます。(本ブログをお読みの方はすでにご存知の方がほとんどかとは思いますが)
私の所属していた早稲フィルにはいくつかのOB団体があり、EGKはそのうちの一つに当たります。指揮者の平尾さんが中心となって演奏会を年に1回開催しており、今回で20回目。アマオケが群雄割拠する昨今において、約20年という継続は非常に長い歴史を持つ団体だと感じます。

早稲フィルのOB団体は、基本的に元団員(+現役団員)によって構成されていますが、それぞれが扱う曲や編成規模、音楽的な方針や理念に違いを持っています。現役時代にはその違いを強く意識することはありませんでしたが、引退後に俯瞰して眺めてみると、同じ基盤を持ちながらも、メンバーがそれぞれやりたい音楽を存分に追求できる複数のコミュニティが形成されていることに気づきました。
それぞれの価値観を受容し、自由(freedomというよりliberty)な音楽の場を設けてくださっている先輩方には、改めて頭が下がる思いです。

また私事ではありますが、今回の演奏会には、早稲フィル出身者に加えて、学生時代に他団体で知り合ったメンバーも参加していました。暫く中々会う機会のなかった友人や先輩と同じ舞台に立てたことは、僥倖に他なりません。

さて、練習が始まった頃を振り返ると、この期間は私自身にとっても大きな過渡期でした。新卒で入社した会社で異動希望を出し、約3か月でキャリアチェンジを図っておりました。
環境の変化に適応しながら仕事を覚え、職場に馴染むことにも必死な日々の中で、初対面の方も多いEGKで自分がどれほど貢献できるのか、不安を感じていました。

しかし初回の合わせで、その懸念はすぐに払拭されました。
平尾さんは明快で見やすい指揮でリードしてくださるだけでなく、私がどう演奏したいかを対話の中で引き出してくださいました。感覚的に演奏してしまいがちな私にとって、感覚を言語化する貴重な機会にもなったように思います。

オーボエパートの皆さんは私の拙いザッツやアクションにも細やかに応えてくださり、理想的な音で支えてくださいました。また、団員の皆様とは多く言葉を交わさずとも、様々な場面で音楽的な意思疎通ができていたように感じています。素敵なメンバーの中で、リラックスしながら良い音楽を届けるため研鑽を重ねることができた数か月でした。

社会人として忙しくも確かにキャリアを積み重ねている感覚と、EGKの音楽が少しずつ深化していく感覚は、奇妙なほどに共振していたように思います。

そして何より、初めてプロコフィエフの音楽に取り組めたことは大きな喜びでした。
諦念や絶望が滲みつつも、それを凌駕しようとする情念的な愛の音楽。複雑なテーマが絡み合う世界を紐解きながら、自身の奏でる音楽が物語の一部となっていく確かな感覚がありました。平尾さんが作成してくださったアナリーゼ資料も、作品理解の大きな助けとなりました。
奏者として《ロメオとジュリエット》を演奏したことで、音源で聴いていたときとはまったく異なる理解が得られ、自分の耳の成長を感じることができました。

秋めく2025年、この切なく甘やかにうつろう作品に取り組めたことは、とても象徴的な経験だったと感じています。

ここまでの振り返りを踏まえ、「持続可能な音楽活動」について触れたいと思います。
現在、複数の演奏団体に所属し、月に1〜2回本番がある生活を送っています。社会人としてはやや過密とも言える状況ですが、今回EGKへの参加を通じ、長く音楽を続けていくために重要だと感じたことが二点あります。

第一に、主体的な努力と、それを支える環境に身を置くことです。
手ぐせで演奏してもある程度の音は出せてしまいますが、コンフォートゾーンを越えて自ら考えながら音を出すことに向き合う楽しさがあります。そして、その挑戦を主体的に行える環境で演奏できることは、非常に刺激的です。

第二に、音楽そのものの美しさを高い感度で受け取ることです。
良い音楽があっても、それを受け取るアンテナがなければ深い感動には至りません。弦楽器の美しい旋律、金管のコラール、木管の温かなメロディ。そうした瞬間を丁寧に受け取ることで、音楽の解像度は少しずつ高まっていくのだと思います。

今回のEGKでの経験は、音楽活動の意味を改めて考える機会となりました。主体的に演奏活動を続けられる環境に身を置けたことを、改めて幸甚に思います。

本振り返りをもって、今後も出来る限り持続可能な音楽活動に努めてまいります。

最後になりましたが、素敵な演奏会に参加させていただき誠にありがとうございました。
ご来場いただいた皆様、演奏会をお手伝いいただいた皆様、関係者の皆様、指揮者の平尾さんへの感謝をもって、本投稿の〆とさせていただきたく思います。

【第27回EGK演奏会】
2026年10月25日(日)13:30開場 14:00開演
@浅草公会堂

<曲目>
♪モーツァルト/弦楽五重奏曲第3番
♪コントラバス・アンサンブル「コンバース」
♪ラフマニノフ/交響曲第2番
  指揮:平尾 純
 

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第27回EGK演奏会まであと200日!

ということで、今年の室内楽曲が決まりました!
「モーツァルト/弦楽五重奏曲第3番」
です。
 
これで今年の曲目が出揃いました。
チラシは鋭意作成中のため、画像は昨年の室内楽本番写真です。
第27回EGKシーズン開幕に向けて陰ながら準備は着々と進んでいます。
 
今年のEGKもよろしくお願いします(^^)/
 
【第27回EGK演奏会】
2026年10月25日(日)13:30開場 14:00開演
@浅草公会堂

<曲目>
♪モーツァルト/弦楽五重奏曲第3番
♪コントラバス・アンサンブル「コンバース」
♪ラフマニノフ/交響曲第2番
  指揮:平尾 純
 

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第26回EGK演奏会の感想 その4


⁡第26回EGK演奏会に出演した団員の感想をお届けしております。


今回はコントラバスの久保田さんの感想です!


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成長できる場所

こんにちは。初めましての方は初めまして。

コントラバスの久保田です。EGKには、第25回「運命」の回から参加させていただき、コンバースの出演は第26回が初めてでした。

もともとは平尾さんと別のオーケストラでご一緒したご縁で、EGKにも参加させていただくことになりました。


EGKの魅力 ― 「長い歴史」と「集中できる環境」


現在、僕はいくつかのオーケストラに参加していますが、その中で感じるEGKの魅力は、アマオケとしては長い歴史を持つこと、そしてメイン曲だけが管弦楽で、前中プロが室内楽で構成されていることです。

特に好きなのは、練習でしっかり音楽づくりができることです。

毎回のTuttiが一曲のみで4時間前後しっかり時間を取るため、細部までこだわりながら作り上げていくことができます。コンマスや指揮者に意識を集中させ、みんなで共通認識のもとで音楽を共有していく——この一体感はEGKならではだと感じています。


スコアとの向き合い方を学べる場所

普段の大学オケでは、ついスコア確認をサボりがちなことも正直あります。

しかし、平尾さんのアナリーゼや、周りの方々のスコアの使い方を見て学び、僕も自然とスコアを手に取る習慣が身につきました。成長を実感できる瞬間のひとつです。

また、僕は早稲フィル出身ではありませんが、早稲フィル出身の方が多いこともあり、“早稲フィルの弾き方” “EGKの弾き方”というものを練習の中で感じています。長い歴史の中で育まれた統一感があり、その一体感の中で演奏できることが毎回の楽しみです。


練習のメリハリが心地よい

EGKは練習のメリハリがとても明確です。

練習中はスマホ禁止・雑談禁止(当たり前ですが)、集中して音楽と向き合う時間が守られています。

最近参加しているオケはそのあたりが緩い場合も多く、だらけた雰囲気になってしまうこともあります。僕自身、「練習は真剣に、終わったら思い切り楽しむ」という切り替えが好きなので、EGKはとても肌に合っていると感じています。


初めてのコンバースで学んだこと


今回初めて参加したコンバースは、僕にとって大きな学びの場でした。

他のメンバーは経験豊富で、練習では僕が足を引っ張ってしまうことも多かったのですが、皆さんが本当に丁寧に教えてくださいました。

コントラバスのアンサンブルは音程を合わせるのが難しいのですが、コンバースでは不思議なくらい音程が揃い、演奏していてとても気持ちよかったです。少しだけメロディを担当させていただいた部分もあり、「やりたいようにやっていいよ」と言っていただいたおかげで、本番では自分なりに楽しんで音楽を奏でることができました。聴いてくださった皆さんにはどのように届いたでしょうか。


おわりに

EGKは、僕にとって「成長できる場所」そのものです。

これからもこの団の一員として、一体感のある音楽づくりに貢献できるよう、精一杯頑張りたいと思っています。


【第27回EGK演奏会】

2026年10月25日(日)13:30開場 14:00開演

浅草公会堂

入場無料・全席自由


<曲目>

♪ラフマニノフ/交響曲第2番

 指揮:平尾 純


他の曲は決まり次第発表します!


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第26回EGK演奏会の感想 その3

⁡第26回EGK演奏会に出演した団員の感想をお届けしております。

本日はサックス望月さんの感想です!

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みなさま第26回演奏会お疲れさまでした。
ご縁いただき今回初めて乗せていただいたサックス(テナー・サクソフォン)の望月です。
普段は吹奏楽やサックスアンサンブルでの演奏がメインの活動なのですが、時々このようにお誘いいただいてオーケストラに乗ることがあります。
とはいえオーケストラにサックスが入る機会はなかなか少なく、その中でもテナーが単独で入る機会はさらに少ないのでこの度は貴重な機会をいただけてEGKのみなさんには感謝しています。
私自身テナー単独でのオケ中は初体験で、しかもプロコフィエフのロメオとジュリエットはオケ中単独テナーとしては1番のメジャーな曲だと思いますのでこの曲を演奏できたことは最高にうれしい経験でした。
肝心の演奏では悔しい部分を残してしまいましたので、もしもまたいつかどこかで演奏できる機会がありましたらなんとしてでもリベンジを!との思いを胸に今後も精進してまいります。
打ち上げではあれやりたいこれやりたいと好き勝手言ってしまいましたが、数は多くないとはいえサックスが入る曲はまだまだありますのでその際にはぜひ(笑)
最後になりましたが平尾マエストロをはじめEGKの皆様にはとてもよくしていただき本番から打ち上げのベロベロになるまで本当に良い時間を過ごさせていただきました。心より感謝いたします。

【第27回EGK演奏会】
2026年10月25日(日)13:30開場 14:00開演
浅草公会堂
入場無料・全席自由

<曲目>
♪ラフマニノフ/交響曲第2番
 指揮:平尾 純

他の曲は決まり次第発表します!


第26回EGK演奏会の感想 その2


第26回EGK演奏会に出演した団員の感想をお届けしております。

本日はバイオリン美馬さんの感想です!

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2ndバイオリンの美馬です。

御来場いただきましたお客様、ありがとうございました。
お楽しみいただけておりましたら幸いです。

私自身としましては、今回EGKに初めて参加させていただきました。

EGKとは別のオーケストラになりますが、遡ると最後に出演させてもらったのは、息子が妻のお腹の中にいた時でありました。
そんな息子もすでに中3になりまして、彼此15年という月日が流れたのだな、と改めて思いました。
(ということは、夫婦での演奏会も15年ぶりということでしたw)

楽器は細々と続けておりましたが、tutti練習に初めて参加した時の緊張はやばかったです。
あんなに最初の音を出すのが怖かったのは久しぶりの感覚でした。
しかしながら、2ndバイオリンはじめ、EGKのみなさまに暖かく受け入れていただき、どんどん「楽しい」という気持ちが勝っていくようになったのを今でもはっきり思い出せます。

あと、演奏会本番というのも格別なものですね。
ステリハ時の誰もいない客席と終演後の客席を舞台上から見たときの感覚も何とも言えないここだけでしか味わえない素晴らしいものでした。

少し長くなりましたが、今回このような機会をいただいたEGKのみなさま、本番当日の運営のご協力いただいたみなさま、演奏会に足をお運びいただいたお客様、みなさまお一人お一人に感謝を申し上げてご挨拶とさせていただきます。

ありがとうございました。

【第27回EGK演奏会】
2026年10月25日(日)13:30開場 14:00開演
浅草公会堂
入場無料・全席自由

<曲目>
♪ラフマニノフ/交響曲第2番
 指揮:平尾 純

他の曲は決まり次第発表します!



第26回EGK演奏会の感想 その1


⁡第26回EGK演奏会から2ヶ月が経ちました。

出演した団員の感想をお届けしていきます!


初回はヴィオラ鈴木さんの感想です!


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こんにちは、ヴィオラパートの鈴木です。

EGK演奏会にご来場の皆様、ありがとうございました。26回を数えるEGKの演奏会の中で最多の入場者数となり、演奏者一同大変うれしく、心よりお礼申し上げます。

EGKは発足当初は室内楽のみだったのですが、その頃はお客様も少なく、ホールの職員の方に「こんなにお客さんが少ないんじゃもったいないよ!」と褒められてるんだか叱られてるんだかよくわからないことを言われておりましたが、いま思い起こすと隔世の感があります。


さて、今回演奏した「ロメオとジュリエット」。ヴィオラパートとしては、天才プロコフィエフの深ーい配慮により、ヴァイオリンやチェロが超絶難しい譜面を前に悪戦苦闘している中で我が道を行くことも多く、ヴィオラ本来の「伴奏で他人を引き立てる楽しさ」を味わえる部分も多々ありました。しかし、パートトップが一人でメロディを弾くところがなぜか用意されており、人の伴奏を生業としているヴィオラとしては一番こっぱずかしい「自分が伴奏される」という経験(しかも賛助で来ていただいているハープにまで伴奏されてしまうという)を初めて味わいました。緊張して自分の演奏の良し悪しなどわからずじまいでしたが、ヴァイオリンやフルート、オーボエ等のメロディ楽器の人たちはいつもあんな感じなんですかね。私だったら寿命が縮んでしまいそうです。


そんなこんなで今年も無事シーズンを終えたEGKは現在冬眠に入っておりますが、幸い来年の日程も会場も決まっております(2026年10月25日、於浅草公会堂)。実はアマチュアオーケストラにとって最大の難関は会場の確保でありまして、適切な大きさのホール(客席がガラガラになっても困るし、舞台にオケが乗り切れないのも困る)の抽選に片っ端から申し込んで吉報を待つのですが、次回の会場が決まっているというのは精神衛生上大変好ましいことであり、枕を高くして眠れるのであります。


第27回の演奏会もよろしくお願いいたします!


【第27回EGK演奏会】

2026年10月25日(日)13:30開場 14:00開演

浅草公会堂

入場無料・全席自由


<曲目>

♪ラフマニノフ/交響曲第2番

 指揮:平尾 純


他の曲は決まり次第発表します!


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【第26回演奏会の感想シリーズ始まります】

⁡第26回EGK演奏会から2ヶ月が経ちました。


次回の投稿からは出演した団員の感想シリーズをお届けしていきます!


【第27回EGK演奏会まであと300日!】


2025年11月24日の第26回EGK演奏会にご来場いただいたみなさま、ありがとうございまいた。

多くのお客さまとともに良い演奏会が創れたと思います。


そして次回、第27回EGK演奏会は

♪2026年10月25日(日)14時開演予定 @浅草公会堂

を予定しており、本日でちょうど300日前となります。


そこで本日は、次回のオーケストラ曲を発表します。


♪ラフマニノフ/交響曲第2番


になります!


前回のプロコフィエフに続き、EGKとしては初めて取り組む作曲家ラフマニノフ。

どんな演奏になるか、乞うご期待です(^^)/


それではみなさま、よいお年をお迎え下さい。

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