大阪・ 兵庫・ 京都の高齢者・認知症介護施設のレクリエーションは、レクリエーション介護士小山久子へお任せください!

大阪・ 兵庫・ 京都の高齢者・認知症介護施設のレクリエーションは、レクリエーション介護士小山久子へお任せください!

小山久子は、長年の特別養護施設でのレクリエーション職員としての経験と実母の認知症介護の経験を基に、ご利用者様・職員・ご家族様が笑顔になりご満足いただけるレクリエーションサービスを提供しています。 

レクリエーション介護士の小山久子は、兵庫・大阪・京都の高齢者介護施設でのレクリエーションサービスを行っています。

笑って歌って体を動かそう!をモットーに、利用者様から

「あ~楽しかった、また来てな。 」

というお声をいただくことを目指して介護施設様で行ってきたレクリエーションは、年間400回×15年になります。

プロに任せていただくことで、利用者様やご家族様の満足度があがるだけでなく、現場のスタッフ様の負担軽減やモチベーションアップにもつながりますよ。

また、高齢者介護サービスに従事されている方や、高齢者の介護をされているご家族様向けの講演や講座を行っています。

ブログをお読みいただき、興味をお持ちいただきましたらどうぞお気軽にご相談下さい!

高齢者の方々の笑顔を引き出す

レクリエーション介護士

小山 久子 です。


毎日 亡くなった両親&先代の🐕達にお花を供えていますが、そのお花を選ぶ時って、自分はどんな気持ちなんだろう?

って時々思っていました。


そんな時、ブログ繋がりで

誕生花セラピスト りえ さんに縁が繋がり

バースフラワーセラピー のさわり(失礼)をうけました。


 写真はりえさんのブログからお借りしました。
https://ameblo.jp/rinrinringori-chiya/entry-12665319764.html

image



私の選んだ一枚のお花の絵からのメッセージは

いくつかありましたが、その一つ


目立つ事を恐れないでいいです。


でした。 ひぇ〜❗️ ビックリポン です。

どストライクです。


私はお仕事をしている姿勢で

自分から売り込む 仕掛けていく事は苦手です。

お願いされたら、120%の努力はします。

が、自分から「やりま〜す。」とか

「やらせてください」 とは言えないのです。

ですから、そのタイプの人は苦手です。

 

でも 仕事をしているなかで、

やっぱり 仕掛ける という事も必要なのかなぁ

と最近思う事もあったのです。

もし 自分の思いを伝えたいなら

思いを広げていきたいなら


大切なメッセージをお花から頂きました。





高齢者の方々の笑顔を引き出す

レクリエーション介護士

小山 久子 です。


皆さんは何を見ると 春が来た と感じますか? 桜! と答えられる方が多いですね。

もちろん 桜は春の代表選手ですね。


と同時に

私は 家のこの子達が泳ぎ出すのをみると

春だなぁ と感じます。




そうなんです。

メダカちゃんです。

啓蟄 と言われるように

冬の間は底深い所でじっとしていたメダカちゃんも、春ですか〜 とでできます。


そして このメダカを見ると、恥ずかしくも

思い出す事があります。

めだかの学校の3番ですが


めだかのがっこうはうれしそう
水にながれて つーいつい
水にながれて つーいつい

みんなが そろって つーいつい


なのですが、私は20年くらい前まで

「すーいすい」だと思っていました。😅😅

だって すーいすい って泳ぐかなと。


でも 中田喜直氏の奥様が対談しておられた時

「すーいすい と間違われる方がおられますが

めだかが水をつーん と突き進む感じを表現しているので つーいつい なんですよ。

と言われており、😱😱😱


そうだったんだ。

知ってるつもりで歌ってました。🙇‍♀️


レクリエーション介護士のお仕事をするようになって 「そうだったんだ! 知らなかった」

と発見することがたくさんあります。


そんな体験をご一緒しませんか?

誰かのために と思っている事が

自分を豊かにしている事に気付きます。


どんな事を学ぶのかな?

と思われた方は ご相談だけでも🆗です。


sakura.1-15@m3.dion.ne.jp

または 090 1917 7781 小山 まで 

お問い合わせ下さい。











高齢者の方々の笑顔を引き出す

レクリエーション介護士

小山 久子 です。


「先生って、知識量がすごいですね」

って 受講生からよく言われます。(プチ自慢)

だって、それなりに長く生きてきましたからね😜当たり前なんですよ。

でも 「ぼ〜っと生きているのではなく😅」

心掛けている事があります。


目を大きくあけて

耳をダンボのように大きく広げ


つまり アンテナを立てるようにしています。

過日も、旅番組を観ていると
京都の 今宮神社 が紹介されていました。
この神社はなんと「玉の輿神社」と呼ばれると。



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玉の輿のとは、三代将軍徳川家光に見初められ、京都の西陣の身分の低い八百屋の娘として産まれたお玉が、当時、格も高く由緒もあった西陣の大店である本庄家に養女と出され、江戸まで輿(こし=御輿の輿:数人で人を乗せ運ぶもの)に乗って嫁いだことから、玉の輿という諺(ことわざ)が生まれたとされる。Wikipediaより

そうだったんですね。玉の輿って 普通に使っていましたが、そんな由来があるとは😅
ジューンブライト の季節になったら使おう
ネタ帳にしっかり書き留めました。😊
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