公魚と書いてワカサギと読むのですうお座

かつて御公儀御用達の魚であったことからそのような漢字があてがわれたのだとか…

もともとは琵琶湖にはいないはずの魚なのですが、いつのまにやら移入されて定着しているという。

しかもここ数年は毎年12月下旬から2月くらいになると大挙して浅瀬へ押し寄せてくるのだという。

先日の雪が残っている浜辺波果たしてワカサギはいるのか!?

そぉ~っと水の中をのぞいてみる。

何もいやしねぇじゃねーかー・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

 

それもそのはず汗大群が接岸するのは夜なのです。しかも年によって、日によってもタイミングや場所が変わるので、ちょっくらちょいでは捕まえられないのだそうなDASH!

それでも中には通い詰めたつわものがいて、夜な夜なライトと網を手にワカサギ祭りを催しているのだとか…

 

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