ええKBだより
  • 13Jan
    • 第13回震災を忘れないメモリアルコンサート 無事終了

      2019年1月12日「第13回震災を忘れないメモリアルコンサートが無事終了しました。出演団体7団体での開催でしたが、当日に風邪のため中学生のグループが出演できず、6団体での演奏会になりました。出演者が昨年よりも増えましたので、全体の参加者は186名で会場も手狭に感じました。演奏も昨年よりもさらにレベルアップした内容で、大変盛り上がりました。また年に1回だけでも阪神淡路大震災の経験や助け合いのことを再確認することができました。参加いただいたみなさん、ありがとうございました。また、来年もやりましょうと盛り上がりました。打ち上げ懇親会の全体写真です。

  • 05Jan
    • 第13回震災を忘れないメモリアルコンサート

      年も明けまして、2019年になりました。今年も「震災メモリアルコンサート」を行います。今年で13回目。最近はつい先日も熊本で再発していますし、昨年は北大阪地震、その前は熊本地震、8年前は東日本大震災がありました。私たちの演奏会の発端は阪神淡路大震災になります。1995年1月17日ですので、24年が経とうとしています。あの時に私たちが受けた衝撃や被災は本当に大きなものでした。今でも思い出すと空恐ろしい感じはなくなりません。また、だれもがボランティアをしたいという思いと実行をしたのが阪神淡路大震災でした。その後は「NPO法案」も出来て、ボランティアが組織として行えるようになりました。今では、ボランティアのみならず行政の手が回らないところにも活動が広がっています。そんな助け合いの精神を忘れないようにしたいという気持ちで始めた「震災メモリアルコンサート」です。今回は7団体でのジョイントになります。いろんな想いといろんな演奏形態で演奏が行われますので、ぜひともご来場お待ちしています。

  • 29Dec
    • 「あまーち」クリスマスカフェ2018

      2018年12月22日は3年目の「あまーちクリスマスカフェ」でした。楽しみにしてくださっているとのことですので、趣向を凝らしながら(?)の内容で、昨年の1時間から今年は1時間30分に延長になりました。先方の都合で午前中の開催でしたので、合わせがあまりできませんでしたが、「前へ」「さとうきび畑」「さくら」と1月に歌う曲を中心に披露しました。「前へ」は知らない曲でしたが、あとの2曲は知っているので、楽しんで頂けたのではないかと思います。ここまではある意味前座で、クリスマスのイベントと言いながらカラオケ大会になります。「ホワイトクリスマス」に始まり、「265日の紙飛行機」など時間いっぱいに歌いまくりました。昨年も「女々しくて」のサプライズが施設の仲間達からありましたが、今年のサプライズは新編「桃太郎」でした。設定や脚本も斬新でかつ個性的な内容で大変楽しいサプライズでした。戦いはハラハラするジャンケン対決で「平和」な戦いの末、辛うじて桃太郎が勝ちました。皆さんお疲れ様でした。最後はみんなでクリスマスソングを3曲歌って終わりました。アッという間の1時間30分でした。また来年も開催されると思いますが、定例の「うたごえカフェ」は2月2日です。

  • 24Dec
    • お楽しみ会 in BL西宮

      以前にお誕生日会をさせて頂いた施設さん(過去のブログ参照)からクリスマス会のオファーがありました。残念ながらクリスマスの頃は別のイベントがあるため、15日の開催になりました。15日でクリスマス会は早すぎるので、「お楽しみ会」になりました。本来は「お誕生日会」でも良いのですが、残念ながら12月のお誕生日の方がいらっしゃらなかったので、「お楽しみ会」になりました。時間が少し短かったので、私たちの歌は短めでリクエストの時間を多めにとるようにしましたが、大変リクエストも多くアッというまにタイムリミットになりました。そのあとはおいしそうなおはぎを皆さんが召し上がるのですが、その間に何か歌ってもらえないですか?と言うことでしたので直前の合わせをしていませんでしたが「いのちの歌」「さくら」を歌いました。普段の練習の成果かもしれませんがまあまあの出来でした。楽しんで頂いたようでよかったです。「また来てくださいね。」の言葉がうれしいですね。101歳の方にお目にかかれなかったのが残念でした。またお願いいたします。

  • 12Dec
    • 第13回震災を忘れないメモリアルコンサートまであと1ヶ月

      来年の「第13回震災を忘れないメモリアルコンサート」までちょうど1ヶ月になりました。チラシも出来て、ほぼ配布しました。今回は6団体で前回よりも2団体多い出演で、盛り上がることあ必至です。今年は災害が多いこともあり、「震災メモリアル」の精神の助け合いがより重要な年と言えます。2019年1月12日16時開演 東リいたみホール 中ホール出演団体「リズムdeコーラス」「うたごえデュオ」「塚口エコー」「男声アンサンブル4989」「阪神センター合唱団」「コーラスグループ サザンクロス」「NPO法人ええうた工房」ぜひとも、ご来場お願いします。お楽しみに。

  • 03Dec
    • アカペラ演奏会 IN GTL

      11月25日は今年2回目のGTLでの演奏会でした。今回はアカペラのみでの演奏会をしようと頑張りました。かなり曲もありましたが、少し足らなかったので、急遽練習をして間に合わせました。また、女性陣の新調ドレスのお披露目でもありましたので、動画を撮ってみました。きれいなポインセチア色なのですが、遠目で分かりづらいののが残念です。演奏も最後の部分がありませんがほとんどが撮れています。ご覧ください。

  • 02Dec
  • 28Nov
    • 立公ふれあいまつり2018

      11月11日は「立公ふれあいまつり」でした。尼崎市の塚口近辺の地域の公民館のお祭りです。毎年の恒例での参加ですし、実行委員にもなって、準備から関わらせて頂いています。また、昨年に続いて「ファミリーコーラス リアン」も参加して、かわいい歌声を聞かせてくれました。新たには「歌声コーラス クレッシェンド」の皆さんも初の参加で、緊張しながらも見事に歌っていました。会場の方々と一緒に歌った『木綿のハンカチーフ』と『オーシャンゼリゼ』は大変盛り上がって、踊りながら歌っている人もいました。私たち「ええKB」も『いのちの歌』『涙そうそう』『お祭りマンボ』で盛り上げて、最後は来年の「第13回震災を忘れないメモリアルコンサート」の宣伝もさせて頂きました。一日中のイベントですので、大変疲れましたが、楽しかったです。来年は「公民館」ではなくなるようですが、どのような形になるのかが少し心配です。当日の写真は後日アップします。

  • 27Oct
    • 助成金のプレゼン

      先日、神戸で助成金のプレゼンを行いました。20団体の応募で書類審査を通った11の団体がプレゼンテーションで各イベント(活動)のアピールをおこないました。プレゼンが7分で質問が6分。うまい団体はすごくまとめていましたが、そうでない団体は途中で終わったりしていました。ほとんどの団体がパワーポイントでの説明でした。ええうた工房もやっつけ内容ですが、パワポでのプレゼンでした。紙ベースの団体が1つ、何もなく口頭だけの団体が1つ。プレゼン内容や事前資料やヒヤリング内容で9名の審査員が5票ずつ各団体に投票して多い団体から選ばれる仕組みです。どこにだれが投票したかも分かる仕組みはある意味公平ですが、投票が少ない団体には酷な方法かもしれません。ええうた工房はどうだったかと言うと、結果は「落選」でした。プレゼンも尻切れになりましたし、内容がコンサートなので重みも他と比べると無いことが要因と考えられますが、後の審査委員長の話から感じたのは小さくても何か新しいこと(革新的?)が求められているのではということでした。そういう意味では、13回続いている「震災メモリアルコンサート」は真逆な内容となるので、全く通らないと思いました。因みに一番得票したのはパワポを使わず、話だけの団体でした。内容も大変重い内容のものでしたし、話も分かりやすかったと私も思いました。プレゼンテーションは難しいですね。

  • 26Oct
    • ボランティア2件

      10月20日と21日はボランティアが続きました。20日は2ヶ月に1回の「あまーち」さんでの歌声カフェ。21日は門戸厄神の老人施設での秋まつり。歌声カフェでは事前に「happiness」とコブクロの曲とをリクエストしてもらっていました。そういう曲はあまり知りませんので、楽譜を購入して練習しましたが、言葉の譜割が分からないところなどはユーチューブで確認。「happiness」は乗りの良い曲で比較的歌いやすかったですが、コブクロが若干苦労しました。コブクロの曲はたくさんある中でこちらで伴奏・歌が出来そうなものの選曲から悩んで「さくら」と「蕾」にしました。まず「さくら」の方を練習しましたが、直前まで掛かったので結局「蕾」は次回に持ち越しにしました。当日は結局「happiness」をリクエストしてくれた人が休みでしたので、歌うことをせずにこちらも持ち越しで、「さくら」を歌いました。とはいえ、定番のリクエストで歌う方は多くのリクエストがあり、あっという間の1時間で楽しく終わることができました。次は「歌声クリスマス」ですね。門戸厄神の方は定番の演奏と歌声ひろばと門戸厄神コーラス部との合同演奏でした。合同演奏もうまくいき、大変良かったです。コーラス部の指導をされている関西二期会のT嶋先生の歌声もお聞きすることができて、ラッキーでした。また来春にはコーラス部と弦楽との合同演奏の話があり、実現すれば面白いですね。

  • 11Oct
    • 2018年 まちじゅう学祭 in尼崎

      2018年10月6・7・8日は「まちじゅう学祭」として、尼崎の各地でイベントが行われました。最終の8日は恒例の「尼崎市民まつり」が行われました。「ええうた工房」も2つのイベントを行いました。『ファミリーコーラス』と『歌声コーラス』の二つを行いました。『ファミリーコーラス』は見学者もありませんでしたが、『歌声コーラス』は参加者もあり、アッというまの1時間でした。参加者からも「楽しかった」等の声もあ喜んこんで頂き大変嬉しく思います。通常の会にも参加があればより嬉しいです。「参加したい」の声もありましたので、期待します。

  • 03Oct
    • 西宮音楽ボランティア支援センター 1000回記念コンサート inアリス甲子園

      2018年9月24日、アリス甲子園さんで「西宮音楽ボランティア支援センター」さんが関係する団体のボランティアが1000回を突破したことを記念してのコンサートが行われました。前回は500回記念のコンサートを昨年の5月に行って以来ですので、約1年半での1000回到達となります。私たちええうた工房は月に1~2回程度のボランティアなので回数的な貢献はあまりできていないのですが、この1000回記念コンサートにも参加させて頂きました。器楽あり、ダンスあり、会場を巻き込んでのパフォーマンスありと多種多彩で、施設の方を楽しませる工夫に長けた団体が多く、私たちも大いに楽しみました。後での交流会では日ごろの苦労や悩み、また逆にやりがいなどの意見を交換できたことは昨年にはなかったことで大変良かったと思います。同じように悩んで苦労して、入所者の方からは力をもらったりしていることも改めて実感しました。施設の方からもボランティアの後の入所者の方の様子も聞くことができて大変参考になりました。あとの様子はなかなか知る由もなく、「大変喜んでいらっしゃいました」との言葉だけではなく、「穏やかにすごされていました」とか「いつもより落ち着いて生活ができていました」などは新たな発見でした。私たちの活動は少なからずの力があるのだと実感しました。また、今後も頑張っていける励みになりました。

  • 20Sep
    • 久しぶりのブログ

      4月の発信から5ヶ月も経ってしまいました。この間、なにもしなかったわけではなく、単に怠っていました。改めて、「マメ」になろうと思います。この間の主な動きは次の通りです。4月15日「イオン黄色いレシートキャンペーン贈呈式」4月15日ええKB練習4月29日ええKB練習5月20日グランダ豊中ボランティア5月10日ええKB練習5月16日あまーち歌声カフェ5月17日ええKB練習6月1日グランダ門戸厄神ボランティア6月1日ええKB練習6月15日ええKB練習8月5日ええKB練習8月18日あまーち歌声カフェ8月19日ええKB練習9月2日ええKB練習9月16日ええKB練習などなど普段の内容がほとんどです。来る9月24日は以前にも発信しましたが、西宮ボランティアセンターのボランティア「1000回記念コンサート」があります。そこでは最近の新曲「お祭りマンボ」を披露する予定です。練習不足の感は否めませんが、頑張って盛り上げたいと思います。

  • 16Apr
    • 春の「あまーち」は「女々しくて」

      4月14日は「あまーち」での歌声カフェでし今回はリクエストも多く、準備もしました。最初に「スマップメドレー」のリクエストで始まりました。久しぶりなのでなかなかうまくいかず、しょっぱなでグダグダ。用意した曲もEXILEやスピッツ、ゴールデンボンバーから嵐までおよそ私の普段聞かない曲でした。スピッツの「チェリー」はさくらのイメージの曲で、皆さんよくご存じの歌でしたので、まだしっかりと歌えました。EXILEも短い曲なのでなんとなく歌ったのですが、問題は「女々しくて」。聞いていると簡単そうなのですが、歌詞がなかなか言えずさらにグダグダ。今日の参加者のみなさん、すみませんでした。次回は西野カナ。大丈夫かな?

  • 08Apr
    • 「音楽ボランティア支センター」1000回記念コンサート

      昨年の4月に「音楽ボランティア支援センター」さんの関連の団体でボランティアが500回を超えた記念の演奏会がありました。あれから1年と少しの7月で1000回を迎えるそうです。その記念の演奏会が9月にあります。私たちのボランティアもわずかながら入っていますが、わずか1年半で500回とはそれぞれの団体のなんと精力的なことでしょう。私たちは月1回程度のボランティアも練習も含めてギリギリの状態です。他の団体には頭が下がる思いです。また、9月に向けて新曲を練習しなくては!

  • 02Apr
    • 演奏会形式のボランティア

      4月1日は演奏会形式のボランティアでした。通常は半分は「歌声ひろば」としてみんなで好きな歌を歌うパターンですが、今回はほぼ演奏を聞いて頂くかたちで、歌声ひろばは3曲だけでした。3回くらい来させて頂いていますので、あまり同じ歌ばかりでは面白くありませんので、曲も増やそうということで練習を少し詰めて行いました。ただ、アカペラ曲を簡単に沢山は増やせないので、どうしてもピアノ伴奏に頼ってしまいます。今回もピアノ伴奏の曲を4曲挟んでの構成となりました。おそらく聞いて下さる側は色んなパターンの方が楽しいのではないかと思いますので、まずまずの構成になったと思います。この施設でのアクティビティーは平均20名くらいだそうですが、今回は31名の参加でかなり多くの参加を頂きました。何度来てもこのJR尼崎の施設さんは建物も豪華な作りで、美容院もあり、当日は卓球をされていつ方もいました。しかも、その卓球はトレーナーまで招いての活動で、老人施設とは思えない内容でした。人生100年の時代と言われていますが、80歳代では元気な方も多く、自分に照らし合わせるととてもムリだなと思ってしまいます。

  • 20Mar
    • お誕生日会のボランティア

      18日は西宮の施設でボランティアでした。「お誕生日会」で演奏をして欲しいと、初めての施設からのオファーでのボランティアです。9名の方が3月のお生まれで、全体ではかなりの人数になるのではと思っていましたが、やはり全体で40名以上の方が参加されての盛大な感じでした。オープニングの後、お誕生日の方がそろうまで演奏をしながらつないで、皆さんがそろったところでホーム長からプレゼントを一人ひとり渡され、渡し終わって全員で「パッピーバースデー」を歌ってお祝いをしました。お誕生日の方の中には101歳の方もおられました。私たちのパフォーマンスの歌声ひろばでもしっかりと声を出して歌われていました。最後のリクエストもその101歳のおじいさんから「川の流れのように」を頂き、人生の含蓄を感じました。最後はケーキを食べる時間まで楽しいひと時を過ごすことができました。その後は、4月のボランティアに向けての練習でしたが、やはりボランティアの後の練習はハードですね。これも慣れていくのかも知れません。5月もボランティアが入りました。頑張らねば!

  • 04Mar
    • 2月も3月もボランティアティア

      2月は10日にボランティアでした。3月は本日4日がボランティアでした。再来週もボランティア予定です。4月も予定があります。本日のところは4回目の施設さんで、いつものお顔が見られて大変嬉しかったです。そしてこの施設の入所者の方々は大変歌が好きで、また大変上手です。また歌の背景などの知識も豊富で私たちも勉強になります。ディックミネさんをリアルで見た方もいて、またびっくりです。またの再会を楽しみにしています。本日はこれで終わらず、引き続いて練習です。4月の演奏会形式のボランティアの新曲の譜読みです。今日だけで5曲も詰めた練習でした。メンバーのポテンシャルの高さに脱帽です。次回に仕上げましょう。

  • 30Jan
    • 「わせねでや」

      1月28日は兵庫県の合唱連盟が続けている「PFK(prey from kobe)」の演奏会に出演しました。私たちええうた工房も毎年「震災を忘れないメモリアルコンサート」を行っています。その発端は阪神淡路大震災ですが、その後も各地で地震や災害が発生して、特に大きい規模のものが東日本大震災でした。「PFK」はその東日本大震災で被災した方々へ、同じ震災の被災地の神戸の地から、募金や音楽で支援をしたいという趣旨で行われているものです。私たちの活動とは比べ物にならないくらい大きなものですが、「震災の想いをつなげて音楽でエールを」と気持ちは同じイベントだと思います。今回は会場合同も含めると7曲歌ったのですが、表題にした「わせねでや」という曲で胸が詰まって歌えない歌詞がありました。東北の言葉で「忘れないでね」という意味の言葉です。その歌の2番の歌詞に「桜つぼみが色づく頃に 大地が揺れて海があふれた されど負けて 負けてなるかと 浦に響くよ みな声あげて」と言うところがあります。「桜つぼみ」とは桜が咲く前の状態すなわち3月11日頃を表現しているということでした。その3月11日に「大地が揺れて、海があふれた」のです。「されと負けてなるかと」歌っています。この部分の歌詞が私の中では映像になって心に刺さります。意味を余り理解できていない最初は問題なく歌えていたのですが、歌詞の意味が分かるにつれて歌えなくなりました。練習では歌えなくても、本番は大丈夫だろうと思って臨みましたが、本番もだめでした。インターネットで調べるとこの歌を広めるプロジェクトもあるようでした。「震災を忘れないメモリアルコンサート」を実施していながら、この曲のことは今回初めて知りました。ここにも歌の力を信じる活動があり、気持ちがあるのだと思います。私たちも継続することが大事なのだと改めて考えさせられました。

  • 29Jan
    • ボランティア IN 大阪

      1月14日は今年初めてのボランティアでした。1月6日の「震災を忘れないメモリアルコンサート」から約1週間後で、新鮮な感じでした。いつものように「NPO法人ええうた工房では長いので、自称ええKBと言っています」と自己紹介しようとしましたが、間違えていきなり「ええKBです」と言ってしまいました。「震災メモリアル」からボランティアの切り替えが出来ておらず、失敗しました。とは言え、、「古い曲やな」と突っ込まれながらも、演奏やうたごえ広場では楽しんで頂きました。重度の方も指でリズムを取って頂き、音楽の力を感じました。最後にはアンコールも頂き、予定をしていませんでしたが、唱歌を歌い盛り上がりながら終えることができました。「また来てね」のオファーも頂いています。また行きますね。