――あなたも、同じ一歩を考えてみませんか?
こんにちは。
日本知育玩具協会 事務局の近藤です。
「保育や子育ての仕事は好きだけれど、
このままずっと同じ働き方で続けていけるのだろうか。」
「もっと深く学びたいけれど、
それが仕事や社会とどうつながるのかが見えない。」
そんな声を、私たちは日々たくさん伺います。
知育玩具インストラクターの資格を取得した先生方も、
かつては同じような問いを持ちながら学びを始めた方たちです。
そして今、
「学ぶ感動」が「教える感動」へと変わり、
社会に価値を届ける講師として活動しています。
今日は、2025年11月・12月に開講された各講座の様子をご紹介します!
>>> 講座について詳しくはコチラ(公式サイト)
学びが「点」から「線」へつながるとき
島袋智子(しまぶくろ ともこ)先生
学びは知識の取得ではなく、「ものの見方」が変わること。
その変化が日常に染み込み、人との関係や関わり方まで変えていく。そんな実感が伝わってきます。
「もっと早く出会いたかった」という気持ち
篠田留美先生
「もっと早く出会いたかった」その理由とは?【ベビートイ2級】
「これは子どもだけのおもちゃじゃないですね!!」【キッズトイ2級】
「知る」ことで、見えてくる世界がある。
そして「知らなかった自分」に気づくからこそ、「もっと早く…」という想いが生まれるのかもしれません。
経験者ほど「学び直し」の価値に気づく
中村桃子先生
赤ちゃんの積木について奥深く学ぶことができました!【ベビートイ2級講座】
予算面だけでなくおもちゃの優位性を改めて学び園に導入していこうと思いました【知育玩具2級】
ドイツゲームの説明ができそうな気がしました!!【キッズトイ1級】
経験があるからこそ、学びが「腑に落ちる」。
そして腑に落ちるからこそ、「もっと深く知りたい」「次のステージに進みたい」という意欲が自然に生まれていきます。
「自分もやってみたい」が、未来を動かす
戸北百々代先生
「やってみたい」という感情は、最も大切な原動力。
そこから学びが始まり、やがて誰かの成長を支える力へと変わっていきます。
学びが「全部つながった」と感じる瞬間
堀之内信子先生
点だった知識が線になり、線が構造になる。
それが専門性になり、自信になります。
日常と仕事に、そのまま活かせる学び
佐藤あかね先生
「仕事で赤ちゃんと関わる時のおもちゃと絵本選びに活用できそう」
学びは特別な人のためのものではなく、
日々の現場を少しずつ変えていく力なのだと感じさせてくれます。
あなたは、どこに心が動きましたか?
✔ もっと深く学びたい
✔ 今の経験を活かした次のステージを考えたい
✔ 誰かの成長を支える仕事をしたい
もし、ひとつでも心に残ったなら、それがあなたのスタートです。
学びは、感動で終わらせるものではなく、力に変えるもの。
そしてその力は、誰かの未来を支える価値になります。
まずは話を聞いてみたい方へ
いきなり申込でなくても大丈夫です。
無料の説明会・相談をご用意しています。
あなたの「やってみたい」が、誰かの笑顔につながりますように。
学びは「感動」で終わらせず、「力」にすることができます
日本知育玩具協会では、
学びで終わらせず、
人生と仕事を実際に動かす力に変えることを大切にしています。
私たちが大切にしている循環は、
学ぶ感動 → 教える感動 → 社会に価値を届ける
この循環の中で、受講生の方が実際に手にしているのは、6つベネフィットです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
あなたの「学んでみたい」という気持ちが、
いつか誰かの成長を支える力になりますように。
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