「子どもが本物だと思ってくれるような玩具」とは ものづくり会議 愛知教育大学にて | 知育玩具インストラクター よいおもちゃの与え方のメソッドで、日本中を幸せに

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一般社団法人 日本知育玩具協会 代表理事 藤田篤のブログです。

世界中で最も優れた
知育玩具を紹介する
知育玩具協会理事長 藤田篤です

愛知教育大学を会場に開催された
ものづくり会議 に講師としてお招きいただきました


主宰する
愛知教育大学 樋口一成教授に
ご紹介いただき


知育玩具の歴史

発達との繋がり
言語能力、想像力、社会性、創造性の育ちへの効果などについて
お話ししました。
 



色に対する感性、バランス感覚を育てる

心を整えるマンダラぬりえ



NHK朝ドラ なつぞら 
では、主人公なつが本物のアニメーターを目指しながら
さまざまなドラマが繰り広げられています。

ある日なつは、
東洋動画スタジオ アニメーター作画担当 の上司 仲務から
こう諭されます。

子どもが見て本当だと思ってくれるような絵を僕らは探し続けていかなきゃいけないんだ
子どもの力を侮ったらそれで終わりだ


image

子どもが本物だと思ってくれるような玩具
子どもを侮らない玩具
それが、知育玩具なのです。


知育玩具とは
 

知育玩具とは
長く遊べる良質の玩具であって
遊びを通して
自然の法則を学び
生涯必要となる 集中力、意欲、
社会性、創造力、やり抜く力
すなわち、非認知能力を身につける
文化的価値のある玩具のことをいう
のです。
(社)日本知育玩具協会 知育玩具の定義

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