「令和」を創造性の時代にしよう | 知育玩具インストラクター よいおもちゃの与え方のメソッドで、日本中を幸せに

知育玩具インストラクター よいおもちゃの与え方のメソッドで、日本中を幸せに

一般社団法人 日本知育玩具協会 代表理事 藤田篤のブログです。

理事長 藤田篤です

 

新元号が「令和」にきまりましたね。

平成が始まった時代はバブル絶頂期 でした。

そこからバブル崩壊が起こり

日本の少子化に歯止めがかからない状態のまま

平成が終わろうとしています。

 

令和の時代は

子どもたちが育ちやすい日本にしなければなりません。

 

目の前の問題、課題を見ると

簡単に希望を持てないからこそ

 

「創造性」で未来を切り開くことがなくてならない。

 

それは、令和の時代を生きる

大人にも

子どもにも

等しく求められています。

 

平成の終わりに

藤井7段をはじめとする天才少年、天才少女たちが

創造性が才能を開花させる姿を見せてくれました。

 

私たちは子どもたちに創造力を育てなくてはなりません。

 

元々私たち日本人は 

 

「『 学ぶ 』ことが大好き」 という

国民性があります。

 

令和の時代は

知育玩具での遊びを通して『創造性』を学びましょう。

 

創造性で未来を切り開いていきましょう。

 

令和こそ

子どもたちにとって

明るい未来につなげる

『創造性』の時代に

しようではありませんか。

 

 

 

藤井7段が3歳から遊んだキュボロが

キュボロ教室で学べるようになりました

→キュボロ教室公式サイト

 

 

 

日本知育玩具協会さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります