【セミナー開催決定!】汐見稔幸 東京大学名誉教授 乳幼児にとっての「遊びの大切さ」について | 知育玩具インストラクター よいおもちゃの与え方のメソッドで、日本中を幸せに

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一般社団法人 日本知育玩具協会 代表理事 藤田篤のブログです。


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5月18日(土) 東京・銀座にて開催

第7回日本知育玩具協会セミナー

― 遊びが育てる生きる力と学ぶ力 ―

「非認知能力」を育てる方法

 

 

東京・銀座に

「すくすく子育て」でもおなじみの汐見稔幸先生をお招きして、

第7回日本知育玩具協会セミナーを開催します!

 

昨年10月7日に愛知県刈谷市で、汐見稔幸先生をお招きして行われた

第6回日本知育玩具協会セミナーは皆さまよりご好評頂き、

ぜひ東京でもお話を聞きたい!というお声を頂戴しました。

そこで来る5月18日に東京・銀座にて再び汐見先生をお招きし、

第7回日本知育玩具協会セミナーを開催する運びとなりました。

ぜひお誘い合わせの上、ご参加ください。

 

 

 

【 3月18日(月)18:00 】受付開始

 


 

本セミナーの中では、

汐見稔幸 東京大学名誉教授 日本保育学会会長を
お招きし、ご講演いただきます。

 

NHK Eテレの「すくすく子育て」でもおなじみの汐見先生に

『乳幼児にとっての「遊びの大切さ」について』

をテーマにお話いただきます。

どうぞお楽しみに!

 

 

 

汐見稔幸 しおみ  としゆき 東京大学名誉教授
1947年  大阪府生れ
2018年3月まで白梅学園大学学長。現在は東京大学名誉教授、日本保育学会会長、社会保障審議会児童部会保育専門委員会委員長など。専門は教育人間学、保育学、育児学。自他ともに認める現代の父親、母親の育児の応援団長。専門は教育人間学、保育学。平成30年施行保の育所保育指針 幼稚園教育要領 幼保連携型認定こども園教育・保育要領に深く関わり、保育の未来への提言を行なっている。

著書
『子どもの学力の基本は好奇心です』(旬報社)
『子育てはキレない、あせらない』(講談社文庫)
『子どもが育つお母さんの言葉がけ』(PHP研究所)
『0~3歳 能力を育てる 好奇心を引き出す』(主婦の友社)
『3~6歳 能力を伸ばす 個性を光らせる』(主婦の友社)
『この「言葉がけ」が子どもを伸ばす! 』

『さあ、子どもたちの「未来」を話しませんか: 2017年告示 新指針・要領からのメッセージ』共著(小学館)
『汐見稔幸 こども・保育・人間』(Gakken保育Books)
『〈平成30年施行〉保育所保育指針 幼稚園教育要領 幼保連携型認定こども園教育・保育要領 解説とポイント』(ミネルヴァ書房) ほか多数


 

当協会理事長藤田による講演

『ドイツ フレーベル教育の源流をたどる』も本セミナー内で開催!

 

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幼児教育の始まり ” フレーベル幼稚園 ” への

視察訪問で得た最新の教育を、
発達とおもちゃの視点から徹底解説!

フレーベル幼稚園、フレーベル博物館で

保育・子育てに活かされている

フレーベル教育のメソッドを

発達とおもちゃの視点から徹底解説します。

 

 

藤田篤(ふじたあつし)  1966年 青森県生まれ
子どもたちを劇的に絵本大好きにする「魔法の読み聞かせ習慣プログラム」を開発。その後おもちゃを発達心理学に基づいて与えるメソッドによって創造力、集中力、コミュニケーション能力が飛躍的に伸びることに注目が集まり講演、研修依頼が急増。2014年、一般社団法人日本知育玩具協会代表理事に就任。全国に100名の知育玩具インストラクターを輩出、年間250件の講座、セミナーを行なっている。協会での講座受講者数は、累計5,000名

 

著書
『子育てを感動にする「おもちゃと絵本」』(ゆいぽおと)




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〈〈 第7回(社)日本知育玩具協会セミナー 〉〉

     ー遊びが育てる生きる力と学ぶ力ー

      「非認知能力」を育てる方法


日程:5月18日(土)

会場:CONFERENCE BRANCH銀座 4階会議室

    東京都中央区銀座3丁目7-3 銀座オーミビル4F
開場:13時
開演:13時半~ ※約3時間を予定

 

講演内容:

『 乳幼児にとっての「遊びの大切さ」について 』

 東京大学名誉教授 汐見稔幸先生

 

『 ドイツ・フレーベル幼稚園レポート 』

 (社)日本知育玩具協会理事長 藤田篤


 

>>お申込みはコチラ

※3/18(月)18:00~の受付となります

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