【カルテット幼児教室】6月第4月曜クラスを開催しました♪ | 知育玩具インストラクター よいおもちゃの与え方のメソッドで、日本中を幸せに

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一般社団法人 日本知育玩具協会 代表理事 藤田篤のブログです。


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毎月大人気!の【カルテット幼児教室】   ご好評いただき、満席での開講です!

今月の、おもちゃのカリキュラムは 発達のおもちゃ   

 

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  【 カルテット幼児教室 】 とは…   

先生は、おもちゃ・絵本・わらべうたの専門家。

(社)日本知育玩具協会の認定資格「ベビートイ・インストラクター®・マイスター資格」を所有!

 

子どもの今に『じっくり』向き合う 子どもも お母さんも たのしい!幼児教室です♪ 

毎月1回、幼児教室に参加し、お子さんの成長を定点観測、「時間をあけて、同じ場所で、観察をし続ける」ことで、日々の成長がはっきりと目に見えます。 

E.H.エリクソンのライフサイクル理論に基づく0・1歳児の発達段階を理解し、

よいおもちゃと絵本の与え方を伝えています。   

>>> 詳しくはコチラ(公式サイト)   

 

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よちよちクラス 

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  ▼ 参加者の声を少しご紹介します♪   

M.Iさん 

今日は母にしがみつく時間が多かったけれど、好きなおもちゃが見えた途端活発になった。

絵本を聞く5分の集中が3年、5年後に45分の長い集中力に繋がっていくというお話を聞いて、

やはり今から少しずつの時間でも絵本の読み聞かせを続けたいと思いました。

この教室の好きなところは、わらべうたを教えてもらって、いつでもできること!   

 

M.Kさん 

子どもの成長を少しずつ感じることができた。   

この教室の好きなところは、いろんな遊び、おもちゃに出会えるところです。  

 

 K.Wさん 

プルトーイをよく追いかけていました。人の顔をじっと見ていました。 よく動けるようになって他のお友達のところへ寄っていったりする様子が今までない変化でした。     

 

M.Kさん ノックアウトボールの使わないタイミングなどを教えてもらえて嬉しいです。 

おもちゃの与え方に迷ったのをきっかけに、教室に通いはじめました。

教室で、おもちゃを与える時期などを教えてもらえるところが好きです! 

 

A.Sさん 

絵本を集中して見られるようになってきた。

周りを見て拍手したりだんだん楽しそうにしている様子が見られて嬉しく思います。

良いおもちゃがあっても良い遊ばせ方がわからないものもあるので知りたくて、カルテット幼児教室に通い始めました。  

 

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ぴょんぴょんクラス 

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  ▼ 参加者の声を少しご紹介します♪ 

 

N.Iさん 

こどもと向き合える時間をつくりたいと思い、教室に通いはじめました。

小さい頃を思い出したり、将来のことを考えたりする機会はあまりないので、将来のことを具体的に考えて実現できるようにしたいと思った。 

 

Y.Iさん 

同世代の子どもたちと関わったり、大人に気にかけてもらうのがとにかく楽しいといった様子です。

家以外の場所でのびのび自由に過ごせて嬉しそうです。 子どもの見える世界の広がりを感じます。

いろいろな友達や場とのかかわりをもちつつ、家での遊びも大切にしたいと思いました。   

 

R.Mさん 

最近は歌が大好きになってきた。昔からよく歌ってたのを、自分でも歌うようになってきました。 

 

M.Kさん 

今日はお友達の遊ぶ姿を見ててとても喜んでいました。『はなかさん』をすぐ真似していたのでびっくりしました!! 

コミュニケーションの取り方やわらべうたのマネ方など、グーンとできることが増えていたので、とても成長にびっくりしました!  

 

T.Aさん 

朝から元気がイマイチだったが、子どものペースで参加していた。

前回よりももっと反応がよくおしゃべりも活発。初めてのことでも真似する姿が見られた。 子どもたちが、自分の思いや想像したことを自由に表現できるようになってきたなあと感じました。  

 

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 とことこクラス

 

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R.Kさん 

新しいわらべうたを楽しそうにしていたので家でもすぐやろうと思いました。 

 

K.Sさん 

今日も最初は泣き泣き...でも、割と早く慣れてホッとしました。 おもちゃを独りじめしてしまう。

皆で仲良く遊べるのはまだもう少し先かな?  

 

  Y.Hさん 

興味のあるおもちゃはずっと遊んでいました。 

自我が芽生え始め、おもちゃが取られたり思い通りにいかないと機嫌が悪くなっていましたが、

これも成長かなと見ていました。   

 

H.Kさん 

絵本、わらべうた、おもちゃ、どれもに興味を示していた。   

おもちゃの意味みたいなのが少し分かった。 おもちゃが必要なことを自然と教えてくれるのは驚いた。 

勉強になりました。  

 

K.Kさん 

今日も自由に動き回っていた。好きなおもちゃがあり、ずっと遊んでいる。 

結果(正しい遊び方)ではなく、研究する過程が大切っていうのを覚えておきたい。

 

E.Mさん 

おもちゃをお友達にどうぞができないのは『遊びにまんぞくしていないから』というのは納得しました。 

今日もお友達になかなかどうぞできず...他のおもちゃに興味を示すと、はなれられた。

だんだん自我か強くなって成長を感じる分お友達との接触はドキドキします。     

 

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月に1度の定点観測を続けることで、お子さんの成長がぐっと目に見えてきます。   発達にあわせた、おもちゃ・絵本・わらべうたで、お子さんの成長を見守っていきましょう。  

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