講師になるためのデュプロマ試験 | 知育玩具インストラクター よいおもちゃの与え方のメソッドで、日本中を幸せに

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一般社団法人 日本知育玩具協会 代表理事 藤田篤のブログです。

日本知育玩具協会 事務局新人スタッフの岩間です。

今回は認定講師として活動したい方に向けて、
日本知育玩具協会が用意する「試験」についてご紹介します。





協会認定の講師になるためには
資格を取得し、試験に合格する必要があります。



日本知育玩具協会の試験についてブログでは
「認定試験」、「デュプロマ試験」、「開講試験」
などの言葉を使用しています。

まず「認定試験」とは
各講座の最後に資格取得を認定するために行う筆記試験です。

各講座内の最後に



認定試験を合格すると



その場で、認定証が受け取れます。



次に「デュプロマ試験」、「開講試験」について

これらは講師として活動し始める前に行う試験を指します。
※「デュプロマ試験」、「開講試験」は同じ意味です。



デュプロマ試験に合格すると
以前にもご紹介したミニ講座
幼児教室などの開講が可能になります。



デュプロマ試験は筆記試験と実技試験です。
実技試験では講師として協会のメソッドを
分かりやすく表現できているか
これが合格のポイントです。


どの講座を開講するにも「デュプロマ試験」は必ず通る道です。
この道を通ることによって
講師としての不安が軽減し、自信へと繋がります。
構築された知識とそれを伝える術を身につけた状態で
堂々と活動を行うことができるようになるのです。







講師になりたいと思われた方は下記URLをクリック
 →http://edu-toy.or.jp/instructor(インストラクター制度)

数々の試験を合格した協会認定講師の
講座を受講してみたいと思われた方は下記URLをクリック
 →http://edu-toy.or.jp/schedule(今後の開講講座予定)

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