知育玩具の資格取得を 社員育成に活用する方法 | 知育玩具インストラクター よいおもちゃの与え方のメソッドで、日本中を幸せに

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一般社団法人 日本知育玩具協会 代表理事 藤田篤のブログです。


テーマ:

(社)日本知育玩具協会代表理事 藤田です。

 

知育玩具協会の各講座は

社員教育のために生かしていただくことができます。

 

↑新人研修で、ベビートイ2級講座を受講

 

そこで

犬山市のフレンチレストラン なり多で

 

 

名古屋経済大学 キャリアセンター 

田中准教授にお会いして

 

 

知育玩具の資格と 若年者のキャリア形成

社員育成への知育玩具の取得の活用についてお話しました。

 

 

 

保育事業を営んでいる整体院

小規模保育所

企業主導型保育所

企業内保育所に

知育玩具の専門家が、身近にいたら、ママにとってどれだけ心強いでしょう。

 

助成金を活用して

社員教育に知育玩具インストラクター資格を導入し

保育事業、託児サービスを差別化、収益化することが出来ます。

 

 

条件は

・社員・職員の採用を予定している(または社員・職員が1名以上いる )
・雇用保険などに加入してる

こと。

 

小規模の保育だからこそ、

企業の保育だからこそ

 

知育玩具の専門家がいることで、

理想的な保育環境を整え

保育士のスキルを高め、職員定着率を高め

サービスを高度化できる。

 

その資格取得に助成金を活用する。

 

社員、職員のスキルアップを通じて、

やりがいと社会貢献の道を提供できるのです。

 

助成金を活用しての知育玩具インストラクター資格取得のご相談は

「助成金を活用した資格取得について」と明記し

→日本知育玩具協会問い合わせ

までお問い合わせください。

 

 

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