知育玩具インストラクター よいおもちゃの与え方のメソッドで、日本中を幸せに

一般社団法人 日本知育玩具協会 代表理事 藤田篤のブログです。


テーマ:

テレビ局 制作会社各位

 

藤井聡太四段を育てた立体パズルとして

注目を集めているスイス製立体パズル キュボロを

番組企画で取り入れる際の注意点をお知らせします。

 

今年5月より

各放送局でのニュースでのお取り扱いに協力し

キュボロについて紹介させていただいています。

 

 

最近

収録当日キュボロを上手く遊べずに困ってしまったと言う

ご相談を何度かいただきました。

 

 

各番組ではご要望があれば

アナウンサー、キャスター、芸能人の皆様に

キュボロの遊び方を私や、インストラクターがご指南させていただいています。

 

テレビ朝日モーニングバード

 

東海テレビ ニュースONE

 

 

メーテレ どですか!

 

 

特に

番組で、アナウンサーや、芸能人の皆様に

キュボロを体験していただく際は、必ず専門の知識とスキルを持つインストラクターの

指導を受けることをお勧めします。

 

【理由】

1)立体パズル、迷路には、得意な方、不得意な方がいます。

 

2)インストラクターは、5分から10分あれば、キュボロに挑戦したい人になら

  誰でも  立体3段、4段が作れるように指導できます。

 

3)できない人が出来るようになると、皆キラキラ、自信を持ってキュボロを楽しめるようになります。

  それが、キュボロの面白いところ。

  苦手な方、大歓迎です。

 

4)私たちの協会は、キュボロの普及協会のため、協力を惜しみません。

 

5)講師たちは、キュボロ研究会で日々キュボロのパターンと指導法を研究しています。

 

↓インストラクター研究会での投稿(通常非公開)

  

 

 

※キュボロを指導するインストラクターは、現在、沖縄から仙台まで全国にいます。

  お気軽に日本知育玩具協会 広報までお尋ねください。

 

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