新春一日バス旅行

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久しぶりに同友会のバス旅行に参加しました。出発はこちらの駅です。
最初に向かったのは地元の短期大学で、学長先生の講話を聴きました。自分の講義にも役立つ内容です。
どの教室もきれいなだけでなく、とても機能的です。
お昼は学食でスペシャルランチをいただきました。
図書室や音楽室も立派だし、学生のための施設も充実しています。
暖炉があるお部屋もありました。
トイレもかわいくて快適です。
少子化の時代に、立地条件がよくないのにもかかわらず人気があるのがわかります。
 
午後は藍染体験からです。
白いハンカチを折りたたんで、自分の思うがままに輪ゴムを巻きます。
藍に浸すこと3分。
自分だけのオリジナルのハンカチができました。

次は總願寺に初詣です。
夫のために御朱印もいただきました。

時間に余裕ができたので、近くの美術館の庭園に寄りました。

クライマックスは花むらで忘年会です。
大人数で食べると、よりおいしいと感じます。
名物のうどんも味わえました。

今日訪れた所は、どこも私のストライクゾーンで、新春のいい一日となりました。
3日連続で国際交流や海外支援に関係する活動をしていました。
3連休の中日は、同じ団体を通じて途上国支援をしている友人の家で新年会です。
お酒好きのご主人も一緒に、日本酒を飲みながらいろいろご馳走になりました。

3連休の最終日は、20年近く前に通った日本語講師養成講座の同窓会に参加しました。
同窓会が開催されるのは初めてで、都心にあるきれいな女子大が会場です。
シンポジウムには220人、懇親会には160人が参加したそうです。
私が初めて日本語教育に関わった2000年頃は、日本語教育と言えば留学生ですが、今では生活者全体に対象が広がっています。

そして、連休明けは、まさに生活者である外国人講師を引率して、小学校で国際理解授業です。
今回も教え子でもあるカメルーンの男性と前回もお願いしたアルゼンチンの女性に依頼しました。私までお礼の花束をもらって感激しました。
今年もがんばりたい活動です。

慌ただしい新年

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年末に在宅規定や働き方改革に関するセミナーの依頼があり、新年早々気持ちに余裕がなくなりました。でも、時間を作って前売券を買っておいたロマンティックロシアを見てきました。
ロシア語を専攻した私としては、ロシアには思い入れがあります。年末忘年会ができなかった会社の方とは北海へ。
お洒落なバーも教えてもらいました。
同じく仕事が忙しい夫とは、週末ベックスへ。
寒さに負けないように夕食は鍋です。
新年の行事も忘れることなく七草粥を食べ。
鏡開きもやりました。
中旬は、もっとハードになります。

自宅ですごす年末年始

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12月は外に出ることが多くて、年末年始はかなり疲れているのがわかりました。大晦日まで掃除など新年の準備が残ってしまい、あまりゆっくりできた感じがしません。
大晦日の夜は、紅白を見て過ごしました。
元日は近所の神社に初詣の後、7年前まで働く側だった初売りに行きました。
年々客数が減っていて、物が売れない時代を感じます。お昼時のフードコートも空席が目立ちました。
三が日の食事も基本は自前です。
地元のデパートの初売りで食品の福袋をいろいろ買い込んでお休みも終わりです。夫は出勤こそしませんでしたが、家でずっと仕事をしていました。
お正月明けは、昨年と同様に人間ドックです。ヘルスチェックは怠るわけにはいきません。

クリスマスから年末へ

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少しはクリスマスを楽しもうと、社員教育委員会の前に、けやき広場に寄りました。
都内の人気スポットと違って、ゆっくり楽しめます。
委員会の後は、串焼亭ねぎで忘年会です。
大いに盛り上がり、二次会はサイゼリヤです。
ワンステップでも忘年会があり、に15人が集まりました。
夫は仕事で参加できませんでしたが、皆さんの頑張っている様子を聞いて、私たちもまだまだやれると思いました。

仕事は、人事業務の応援が週2日、仕事納めまで続きました。今週のお楽しみランチは、安くてボリュームがあるフォレスタへ。
仕事納めの日は、グルテンフリーのフェアイズアドッグに行きました。
朝活も地味に最終日まで続けました。

仕事が一段落して、年末に突入する前に、高校で同じ仕事をしている友人とサイゼリヤで昼飲みしました。
後は、静かに年越しをします。