チームエッジ! -93ページ目

100年先の日本人に誇れる仕事をしよう

皆様



お疲れ様です。

4月もいよいよ最終週を迎えて、GWも目の前に迫ってきました。

気持ちが良いGWを迎えられるよう最終日までに張り切っていきます。


先週、以前からいろいろとご一緒させてもらっている、

DEVAの熊谷さんからお声掛けを頂き、

DEVAさんの運営サイトである「DEVER's ROOM」に弊社紹介を載せてもらいました。


ちょうど弊社の代表挨拶のページも立ち上げてから随分と時間がたっていたので、

このインタビューを機会に今まで考えていたことを言葉にさせてもらいました。


そんなんで、表題の言葉を記載させてもらいました。


「100年先の日本人に誇れる仕事をしよう」


自分たちが行っていることが正しいか間違っているかなんて、

今の自分たちに決められることではない。

これから100年先、200年先の人たちが判断するべきことなのかもしれない。

だからこそ、常に全力で目の前のお客様や周りの人間に対して仕事をしていきたい。

そして、その結果として将来の自分たちの子どもや他の人々に対して、

「おじいちゃん、あの仕事したんだよ」って胸を張って誇りたい。


我々は営業支援の会社なので、

お客様にとって利益をもたらす提案・サービスを提供するのは当たり前です。


それだけじゃなく、エッジのきいたお客さまと一緒になって、

もっともっとイノベーションを世の中に提供して、

「誇れる仕事」を行って行くのがエッジコネクションの営業支援です。


そんなことを考えているエッジコネクションでは今、

営業支援サービスとして、日本企業の海外展示会出展サポートとか

アメリカのペットブランドの日本展開サポートとか、

九州No1のお醤油メーカーの東京営業サポートなどを提供しています。


日本という限られた領域に関係なく、

どんどん新しい仕事を提供していきたいですね。


それでは。


CEO

Weekly CEO Eggs'n Things

皆様



お疲れ様です。

本当に寒暖の差が激しい天気ですね。

早くぱーっと晴れる日が続いてほしいもんです。


そんな貴重な晴れ間の時間を利用し、

久しぶりに原宿に行きました。


すんげー人。

特になんかイベントが開催されていたわけではないのに、

原宿駅が入場規制されるぐらい人で溢れかえっている。

代々木公園、明治神宮、竹下通りなどなど老若男女、国籍を

問わず魅力的な観光地が集まってますからね。


そんな中でも一際長い列を作っている店を発見。

「Eggs'n Things」

ハワイ発祥のパンケーキのお店。

ハワイでは30年前からある老舗で、3月10日に原宿店がオープンしたばかり。

こないだオアフに行った時も現地で、ものすごい列をつくっていた。


クリスピークリームが初めて日本に来た時を彷彿させるほどの長蛇の列。

ざっと見ても100人ぐらいの人が店の外で待っている。


正直なところ、並んでいる人の心理がわからない。

もともと自分が待つことがあまり好きじゃないという性格もあるが、

失礼ながら、1時間以上待ってまで食事をしようと思わない。


そんなことを思いながら、列を作っているところの近くの靴屋さんに入って、

店員さんと会話していると、こんなことを言われた。

「日本人は列を作っているものが好きですからね。」


なるほど。

待っている人は、パンケーキを食べるということよりも、

多くの人が並んでいる「何か」を経験することに時間をかけるのだろう。


CEO



Weekly CEO あるべき姿

皆様



お疲れ様です。

この週末はもう長袖じゃ熱いぐらいの天気でしたね。

CEOが苦手の夏の予感をすでに感じています。


そんな天気が良かった週末ですが、

不覚にも体調を崩してしまい、寝ながらテレビを見る生活を過ごしていました。

それはそれでリフレッシュにもなり、元気いっぱいになりました。


先日パラサイヨでも一緒に活動をしている

オフィスバンクの森村社長と弊社の大村と一緒に飲む機会がありました。


森村さんのところもオフィス仲介を行う営業会社なので、

これまでどうやってきたのとか、色々と教えてもらいました。


営業マンの育成、給与体系、考え方など、

実際に森村さんが経験していることからのお話なので、

本当にどれも参考になりました。


その中でも一番自分自身が印象に残ったのが、

「社長は社員に対してあるべき姿をしめせ」

という言葉です。


営業マンにとって、数字という結果はすべてである。

そしてその結果を残すために数多くの営業テクニックがあり、

数多くのやり方が存在する。


ただ、やり方・テクニックだけを追い求めると本質を見誤ってしまう。

「気持ち」がない営業はすぐに見透かされる。


やっぱり気持ちをこめて提案したお客さんから、

利用してもらった後に、「うちに営業に来てくれてありがとう!!」

って言われたい。


数字、数字と結果を重視する文化は営業会社にとって常に必要である。

だからこそ、代表である僕が「あるべき姿」を力強くみんなに問い続ける必要があると思う。


そんなことを考えさせられた飲み会でした。

おかげで帰りは寝過ごし、30分以上余計に帰宅に時間がかかりました笑。


CEO