チームエッジ! -109ページ目

iPhoneアプリで会社の販促画像


iPhoneアプリで会社の販促画像をつくってみました。



飛行船にしたり

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船にしたり

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テンプレートにあてはめてるだけだけど、将来こんな感じで広告制作できる日は近いのでは

思い込み

最近営業に関して改めて思うことがあります。

営業を始めたばかりの時は商材の知識を詰め込む事ばかりに意識がいっていて、成約をしてもらう為に一生懸命商材説明をしていました。

もちろんそんな事で成約に繋がるはずもなく、次は何をしたらいいのかと考えて、営業のノウハウを教わったり勉強したりしました。相手の環境分析をしてそれに合った提案をし、様子を伺いながらテストクロージングを繰り返す。といった感じです。

確かにそもそもニーズのあるお客さんは成約に至りました。が、恐らくこれはどんな営業マンが商談をしていても決まっていた様に思えます。

じゃあお客さんが買うことをを躊躇っている時に必要な事ってなんなのか?

テストクロージングであえて黙り込みをしたり、推定承諾法の様にお客様が買うという前提で話を進めたりという技術も大切でしょう。
でも最後に1番大切なのはこてさきだけの技術ではなく、営業マン自信がこの商材はお客様にとってホントに意味のあるものだ、絶対に買った方がお客様の為になる、と心から思う事だと思うのです。

自社の商材に心から自信を持ち、尚且つお客様の環境なら絶対にうちの商材を買った方がいいと心から思えれば自然と結果はついて来るはずです。

私の後輩の一人はこんな事をいっていました。
「僕は奇跡の商材を運ぶ天使だと思っていますから」と。

思い込みが強すぎてたまに強気な発言にハラハラする時もありますが、とても素晴らしい考え方だと思います。

自己暗示と言うと誤解があるかもしれませんが、心からその商材の魅力を話す人にはやはり惹かれるものです。

嘘をつくのってしんどいですよね?
しんどい思いをして結果が出ないともっとしんどいですよね?
本当の事を話して結果がでるならそれがベストだと思います。
改めて自分が売っている商材の魅力を見つめ直すと忘れていた気付きが見つかるかもしれないですよひらめき電球

るいとも

日本にはるいともという言葉があります。

一言で言うと、似た物同士は友になりやすいということ。

話し変わって、大河ドラマの龍馬伝見てます。昔からあの時代と坂本龍馬は好きだったので、HDDで確実に抑えながら見てます。

龍馬伝見てるとき、類は友を呼ぶという言葉を思い出し、強烈になるほどぉと思ったわけです。

龍馬伝はまだ龍馬が20歳そこそこくらいのところから始まります。でも既にたくさん龍馬の周りには歴史に名前を残した人たちが登場してきてます。

どういうことか。

歴史に名を残した彼らは、最初から地位や名誉があり、その後知り合っていったのではなく、もともと何も無かった面々が友となり、そして身を立てて有名になっていったということです。

よくテレビで学生の頃から一緒に有名になろうって話してましたねなんて話してる芸能人同士がいたりするけど、まさにそれは維新志士のそれと通ずるものがあるんだと思います。

若くして意識が高く、意思の強い人が集まり、互いに刺激しあった結果、互いに大きなことを成し遂げる。

自分の周りにはそんな友人がたくさんいるか、そしてなにより自分自身そんな人達が寄って来るような人物になれているか。

龍馬を見ながら真摯に見つめてみようと思います。