憧れの手術室の中で・・・ | そんな 『edaco』 の多角形ドーナッツ

そんな 『edaco』 の多角形ドーナッツ

2008年3月にIgA腎症(予後良好群と予後比較的良好群の中間)
と診断され5月に扁桃腺摘出手術、6月にステロイドパルスを受けました。
プレドニン半年間服用。只今妊娠中!
37歳で高齢出産になりますが無事に産まれて来てくれることを祈る日々です。

術後18日目

喉はほとんど違和感はありません。

日に日に薄れていく痛み。やはり癒着が強かった左だけうっすら・・・かお


どんどん揚げ物、ポテトチップスが近づいています。


ハンバーグ(ソース無し)は成功しました!!




記憶のままに書いていますので入院中の話がバラバラになって

スミマセン・・・

前々回の書き込みの続きです。



手術室当日、


小柄な看護師さん2人が担当のようで、明るく自己紹介をされて気分が楽に音譜ニコニコ音譜



「こちらです!」


厳重なシルバーのドアが開いて、



またドアで、


後ろのドアが閉じると開いて



2重のドア。



点滴を引っ張りながら入ります。


コンタクトをはずしているのでぼや~~~としていますが


通路の両脇に手術室が何室もあります。



なんだか、、、、、、脱走したくなって来ました。



看護師さん : 「こちらです。」



ガーん



なんか豪華なライトが天井からつってあります。

腎生検のときよりかなりグレードアップされた装置が並んでいます。



本気で泣きそうになりましたしょぼん こわいー


初めての事は大人になっても怖いです。



台に上がってベッドに寝るように指示されました。


驚いたのはベッドの細さ。



確か頭の部分だけは頭の形になっていたような・・・



静かなBGMが聞こえます。



映画でも始まる前のようです。



だんだん落ち着いてきたかな~ むっ


麻酔の先生が左横からカットイン!でまたまた明るい自己紹介。ニコニコ




続きはまた次回です!