腎生検入院1日目 じゃー、切りますね | そんな 『edaco』 の多角形ドーナッツ

そんな 『edaco』 の多角形ドーナッツ

2008年3月にIgA腎症(予後良好群と予後比較的良好群の中間)
と診断され5月に扁桃腺摘出手術、6月にステロイドパルスを受けました。
プレドニン半年間服用。只今妊娠中!
37歳で高齢出産になりますが無事に産まれて来てくれることを祈る日々です。

熱血院長登場!



わかりやすく言えば 松岡修造さんタイプ。



声出していこう!!!




院長 「今日はスマートさんだから早いかな。」



あ~私、スマートさんなんだ。




腎臓まで達する距離でやはり時間がかかるみたいです。



腎臓までの深さ 31mm。   これって深いのか、浅いのか???





「ここかな?ね?先生 ね?」と



エコーで何度も泌尿器科のヤングな先生と話し合っています。




息を吸ったり吐いたり~~数回くり前します。



エコーの画面が見えたのですが心臓のように腎臓もドキドキ動いているんですね。




院長 : 「大きくして!」



というのでおもいっきり 「はい!」 と大きな声で答えると、



「edacoさんじゃないですよ」   



助手の看護師さんに エコー画像を大きくしてと言ったようでした。



それは  私には無理ですよね。。





いよいよ場所も定まり、




泌尿器科のヤング先生が




「じゃーedacoさん、切りますね」





『へ??切りますって どこを?キル???波



とは思いつつも、





「はい。」 ( ̄∩ ̄;)



と、 冷静さを保ち 返事をしました。