腎生検入院1日目  腎生検の前に・・・ | そんな 『edaco』 の多角形ドーナッツ

そんな 『edaco』 の多角形ドーナッツ

2008年3月にIgA腎症(予後良好群と予後比較的良好群の中間)
と診断され5月に扁桃腺摘出手術、6月にステロイドパルスを受けました。
プレドニン半年間服用。只今妊娠中!
37歳で高齢出産になりますが無事に産まれて来てくれることを祈る日々です。

私が入院した病院は個人病院なので大部屋、個室を



含めても10数部屋しかないです。



先生先頭に、病院のスタッフみんな、いきいきしています。



その印象が強かったので



初めのころは怖かった入院も、不安を感じなくなったのだと思います。




病室は4人部屋。



窓側ではなく  『廊下側』   ま、いっか。にひひ




送ってくれた妹と甥も帰り、入院ユニホームに着替えました。





病室ってあったかいんですね。(前にも書きましたが、)





ディズニーランドのお土産袋の大荷物には部屋着が沢山入っているのに・・・ ま、いっか。にひひ





着替えてしばらくすると熱血担当医(推定年齢65歳)登場!


この先生はナースステーションにいても、廊下を通っただけでわかります。 すごいオーラ虹



病院内で一番大声で話すし、笑います。



医療技術 と プラスαがあるとすれば、『熱意と明るさ』かもしれません。



ちなみにこの先生は院長なんです。



院長の理想的な医療を目指しているのが患者に伝わります。



小さい病院なので院長自らが率先して切り盛り(?)しているところが素敵です。




先生 : 「今日腎生検のedacoさんね!お昼からね。すぐ終わるから がんばってね!」




他の患者さんを診ている合間の会話でしたが、   なんか安心。





そのあとすぐ私の担当の女性の看護師さんが来てくれました。








・・・・・・・点滴と畜尿バックを持って。





人一倍 痛みに弱いワタシです。