水曜朝、曇り。

テーマ:

 

ああ~

わかっていたのに、買うの忘れてました。←いつも

羽生君の新しい写真集、出ましたね!これは私も買います~。

欲しい人はもう買ってると思いますが、もし私みたいなうっかりさんがいたら、蒼ちゃまのブログに三つリンク載ってますので、そちらからどうぞ!

https://ameblo.jp/ao--yuzu/entry-12434661086.html

 

 

 

昨日のブログにも沢山のコメントありがとうございました。一つ一つ心を込めて書いて下さったのが伝わり、とても嬉しかったです。

お返事させてくださいね。やっと昨日は少しお返事出来ました。

 

さてさて!

 

私は羽生君が神戸でクワドルッツを再び取り戻した事に本当に感銘を受けました。

彼が自分でやる、と宣言していたのでそれが現実になる事は疑ってもいなかったのですが、そのシチュエーションとドラマ性がね、これぞマンガを超えてる、と言われる所以だな、と思いました。

 

本当に羽生君は強い!

 

スケオタのお友達と話してて、彼女が「私は羽生結弦は、生き様がすごすぎて怖くて萌えられない」

と言っていて爆笑してしまいました。

 

 

その気持ちもわかる。

私も、本当になんという人生なんだろうな、すさまじいし恐ろしすぎる、とよく思うのですが、でも写真を見るとどうしても、萌えずにいられない、人間の生理現象だよ、と言いました。

はははは。

 

 

 

このルッツも・・。高さがすごかったですよね。

私、今回羽生君のルッツを見ていて、ルッツの踏切がわかるようになりました。(と思う)

 

 

 

 

そして、このルッツ成功についてを聞いて、まあちょっと前から本当に思っていた事なのですが、私も困難に立ち向かいたい、とすごく思いました。

目標を設定して、その為に努力をしたい、と。

将来の為に、試験を受けようと決めました。

なので、その為に真剣に勉強しようと思います。

 

今週末の富山でアイスショーは終わり。

その後はしばらくブログはお休みにしようと思います。

お勉強、してきますね!

 

私は本当に勉強が嫌いなのです。

こんな私に、やる気を起こさせ、目を背けたいものに取り組ませる力を与える羽生君は、本当にインスピレーションの塊です。

 

 

ブログを書くのは大好きで、本当は書き続けたいのですが、文章を書くのにエネルギーを使うし、

記事を上げた後は、上げた後でずっと神経も張り詰めるので、他の事に全力を傾けるのがなかなか難しい。(←普段の仕事はどうなの?)

 

なので、何かに真剣に取り組むためには、やっぱりお休みにしようと思いました。

 

どうしても何か書きたい時は、ぴょっこり記事を上げる事もあるかもしれないですが、とりあえずショーが終わったら一旦お休みします。

いつも読みに来て下さり、本当にありがとうございます。

 

 

 

私は今回の事があって更に、自分の創造する言語空間が、憎しみを助長したりするものでない様に、違いがある事を前提とし、認め、そして様々な意見を尊重出来るものである様に、という思いを強くしました。

そういう空気を感じられるのは読んで下さり、そしてお話も聞かせて下さる皆さんのおかげです。

とてもとても感謝しています。

 

羽生君と皆さんに

ありがとう×100万回!

 

 

 

 

 

 

 

さて、では本日の話題に・・。

 

 

昨日ツイッターは「ファンアート」について色々な意見が飛び交っていました。

 

 

きっかけは一人の方のあげたブログだったと思うのですが、

多分、私の理解によると、

 

二次元と三次元を混ぜた作品は頂けない。

そういうものに不快感を覚える人もいる。

ご本人には人格があり、アニメのキャラと混同する様なものはご本人の人権を侵害する様なものではないか。

そしてエヴァ×羽生君というアートをバナーにまでして、会場で本人に見てもらおうという、それが本人の目に触れてもいいものだ、という認識が非常におかしい。

とにかく節操なくやりすぎ。

 

というものだったと思います。

もし訂正が必要だったらご指摘ください。

後で訂正いたします。

 

 

*******

 

私はBBIに大事な大事な絵師のアイスちゃんがいるので、この件に関しては沈黙している事は出来ません。

他にも今まで色んな絵師の方達と様々なコラボをしてきたし、感謝の気持ちでいっぱいなのです。

なので書く事にしました。

 

 

 

 

まず、前提として、この様な主張をされている方達は「ファンアート」の存在そのものを否定しているわけではない、という事なので、そこは押さえておきたいと思います。

 

 

そしてアニメと実在の人物のコラボはタブー、という事ですが、それはアニオタ界隈の常識だそうです。

私はアニオタではないので知りませんでした。

そしてアニオタ界隈の常識が、羽生君のファンアートでも共通認識として周知されるべき事なのか、というのは判断出来ません。

それはこれから色々学んでいくべきところなのかもしれません。

 

 

後、私が思ったのは今回のアートは、羽生君とエヴァのキャラを人格的に同一視しているものではないと私は思っていて、羽生君に着てもらいたい衣装として、そのファンタジーを具象化したものだと思っています。

なので、それが羽生君の人権の侵害にあたるとは、私は思いませんでした。

(全部のアートを見ていないのでわかりませんが)

多分私の様なこういう認識が、甘い、というかわかってない、って言う風に言われる所以なのかもしれないですね。

 

 

 

そういう「コラ」っぽいものを不快に思う方がいるのはわかります。

そして、表に出るべきでないものも勿論あります。

そういうものは、鍵をかけて限定された場所で公開するべき、というのは私も心から賛成です。

 

 

 

 

 

私の気持ちは昨日ツイートしました。

 

 

表現というのは、誰も傷つけずに全ての人が賛同し、幸せになるものというのはあり得ないので、不快になる人がいて、そしてそれをそう表現する事は尊重されるべきです。

 

上にツイートした通りですが、その上で、絵師の方達が描く行為と、見させてもらう私達がそれを好む気持ちも、同時に尊重されるべきだと私は思います。

 

 

 

 

 

 

後、とても思ったのが・・

絵師の方達と、私は幾度もやりとりさせて頂いた事がありますが、皆とにかくご自身の作品に対してとても謙虚です。

だから今回も指摘を受けて、すぐに様々な絵師の方達が反応されたのだろうと思います。

 

 

自分の意見を表明する時に、それが何かを指摘し、相手に伝えたい場合、

その対象の人物に罪悪感を植え付けるようなやり方/言い方は私は好きではありません。

 

イラストを描いている方達が羽生君を敬愛している事はわかっているので、その気持ちを折って、踏みにじる様な言葉の使い方は悲しいと思います。

 

 

 

愛と尊敬があったら何をしてもいいのか、という方もいらっしゃると思います。

それには一理あるかなと思います。

なので、愛と敬意があったら、放つ言葉に愛と敬意を持ってお話し出来たらもっといいのだろう、と私は思いました。

 

 

 

後、羽生君はミューズなので、彼にインスパイアされた様々な芸術作品はこれからもどんどん生まれてくるでしょう。

私は彼の影響力がもたらして、新たに命を吹き込まれた様々なアートの形を見るのが大好きです。

それがプロのものでも、素人のものでも!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて!

それじゃあとりあえず、ここまで!

 

今日はトークショーなんですか?←全く情報を知らない人。

行かれる方、どうぞ楽しんで来て下さいね。

 

そして、羽生君、気持ちよく楽しく、お話し出来ますように!

今日もめっちゃ愛してる~~~!!!

 

 

 

 

 

さーそれじゃあしめますよ~。

Now it's time to say this.

みなさん準備はいいですか?

Are you ready?

最後に一言言わせてね。

Let me say this one more time.

もしよろしければご一緒に!

You can say that with me if you like.

羽生君、LOVE!ってことです。

Hanyu-kun. I love you!

We love you!!!

 

 

 

今日もお読み下さり、ありがとうございます。

Please click this banner. Connecting to the blog ranking. Thank you!

バナーを「とん」して下さると嬉しいです☆彡

ハバナイスデー!