おはようございます!

 

先日私が書いた記事に、あるコメントを頂きました。

きっと他にもこのように思われてる方はいるだろうなと思いましたので、記事にてお返事させていただくことにしました。

 

もしよろしければ、お読みください。

羽生君ファンに関する苦言もありますので読みたくない、と思われる方は読まないことをお勧めします。

ではどうぞ。

 

 

 

 

今朝は雨・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国内外問わず偏った報道はありますが
メディアに怒るだけでなく、ファンに変な行動はしないよう呼びかけるのも大切だと思いますよ

熱いファンはどんなアスリートにもいるけど
羽生選手ファンにだけ「ユヅリスト」なんて蔑称がつくのは何故か考えたほうがいいと思います

ごく一部の人だと思いたいけど、やることが特殊すぎて目立つんですよ

移動中の羽生選手につきまとって「素敵~」と喜んでる推定50代のファンがテレビに映ってたとき
職場でスケート興味ない人にまでネタにされて恥ずかしかったです

場所取り出待ちだか
行列に並ぶのに寝袋とかテント張るとか、しかも海外で。
そりゃ揶揄されますよ


日本人の自分でもええ!?って思いますもん
礼儀正しいとか場所を綺麗に使うとか、日本のいいイメージぶち壊し

それからプー投げももう自粛したほうがいいのでは
彼やファンのイメージのためにも
迷惑なら公式が禁止って言うでしょ!って怒る人いるけど
誰かに言われる前に自分で考えるのが大人なんじゃないでしょうか?

 


ロシアの選手もハッキリと「プーの毛でリンクが荒れるから彼の後に滑りたいという選手はいない」って言ってますからね
気を使って(ファンの逆上が怖くて?)日本人が見るメディアでは言わないですけどね

羽生くんは好きだけどファンがねぇ
っていうお茶の間一般層が多いことに、熱心なファンはもっと目を向けたほうがいいと思います

 

 

 

 

 

 

*****

 

 

 

 

まず、

言葉を選んで書いて下さりありがとうございました。

読んで、なる程、と思う部分もありました。

お返事させてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

<国内外問わず偏った報道はありますが
メディアに怒るだけでなく、ファンに変な行動はしないよう呼びかけるのも大切だと思いますよ>

 

 

 

 

はい。

そうですね。

そう思います。同感です。

 

私は対人関係においては(特に自分が大切に思う人には)

「自由とスペース」

を捧げるのが一番大切と思っていて、それは何度もブログに書いています。

 

 

ただ、「変な行動はしないように」

という「変」な内容も人によっては違うかもしれないですし、

これは先日も書いたのですが、私達は皆、大人です。

 

 

自分の行動は自分で決めるべきで、そこには責任がある、というのが私の考えです。

でもブログを書いている以上、呼びかけることが必要な時もあることは否定しません。

必要だと思ったときは、そうしたいと思います。

 

 

でも私は

「みんな、こっちを向いて!」

「こうしよう!同じ方向で応援しよう!」

みたいな事は絶対に書きたくないと思っています。

それぞれの人がそれぞれ思うままに応援するのが一番大事だと思うからです。

 

 

 

 

 

<熱いファンはどんなアスリートにもいるけど
羽生選手ファンにだけ「ユヅリスト」なんて蔑称がつくのは何故か考えたほうがいいと思います>

 

 

 

そうですね。

それは考えた方がいいのかもしれないですね。

ただそれはメディアがつけた呼称であり、私自身がそれに支配される必要はないと思っています。

 

 

 

 

 

 

<ごく一部の人だと思いたいけど、やることが特殊すぎて目立つんですよ>

 


 

はい。同感です。

 

 

 

 

 

<移動中の羽生選手につきまとって「素敵~」と喜んでる推定50代のファンがテレビに映ってたとき
職場でスケート興味ない人にまでネタにされて恥ずかしかったです>

 

 

 

移動中の彼につきまとうのは私も反対です。

やめて欲しいなと思います。

 

 

そしてもっとやめて欲しいなと思うのはそれを切り取って報道するメディアです。

 

 

ネタにされて恥ずかしかったのですね。

その気持ちもわかります。

 

私はファンの行き過ぎた行動をメディアが切り取って、全体像の様に仕立て上げて放送すること、そして背景をよく知らない人たちがそれを見てそこから羽生君ファンに関してのイメージを形成することに、強い懸念と不快感を抱いていますがそれはもう諦めています。

 

 

 

それは日常のあらゆる場面で、他の物事に関しても起こっている事ですしね。

私だって山の様な出来事に関して、背景を知らずに深く考えることもせず、メディアが切り取ったごく一部のみをインプットしてそのまま信じていることが多分ほとんどだと思います。

 

 

だからこそ、新しいものの見方や違う方からの指摘が大事だと思っているし、それらを見聞きして、新しく考えることの出来る自分でいたいと思っています。

 

 

ネタにしたい人はしたらいいんだと思います。

そして私は思い出すのです。

 

 

CwWで、羽生君は

「僕のファンであることで色々言われることもあると思います。」

と言っていました。

 

その上で

「僕を愛してくれてありがとう。」

と。

 

 

羽生君は、ファンが色々言われて、そして傷いていることを知っています。

そして多分それに胸を痛めてもいる。

 

ファンが色々言われること・・・

それに関しては本当に沢山の理由があると思います。

 

 

SNSでは、一つの言葉に対して何人もがそれぞれの見解を述べて、そしてそれに関して人々が賛同や否定をし、いつの間にか「いいね!」の数が多かった意見が「正解」だったかのようにその後の言論空間を形成していくような現象も常です。

そして多くの人がその現象に不安を覚え、漠然としたやるせなさを感じているのではないでしょうか。

 

 

私も自分がブログを書いていて、そしてツイッターもしていて、その難しさを日々感じていますが、でも皆がこれ程気持ちを言いたくて、そして応援したくて、そして私も自分なりに表現したくてやっています。

 

 

羽生君は事実に基づかない報道や、意地悪な言葉にどれ程傷ついたでしょうか?

少し想像してみるだけで胸が張り裂けそうになります。

 

 

 

その苦しみの要因に自分がなっているのではないか、と不安に感じることもあります。

 

 

 

でも彼は「応援が力になる」

といつも言ってくれて、ファンへの感謝を口にすることを惜しみません。

 

 

だから私は

「辛さ」

「苦しみ」

「傷」

「痛み」

そういうものを

 

「愛」

「感謝」

で還してくれる彼の事が本当に好きだし、他の人に何を言われても平気なのです。

 

 

 

そして彼の「負」に対する向き合い方こそが今私に

 

「憎しみや怒りで還さないように」

といつも心を整えさせてくれる原動力になっています。

 

 

後、彼に付きまとうことは、本当にやめて欲しいなと思うのですが

50代の女性が「素敵~~!」

ということに関してはどんどんすればいいと思うし、私は自分が70代になってもきゃあきゃあ言いたいと思っています。

 

そしてそれが嫌な人は、私を嫌いになればいいし、

心にときめきを持つことは誰も自由で、それを否定されるいわれはありません。

 

 

 

 

 

 

<場所取り出待ちだか
行列に並ぶのに寝袋とかテント張るとか、しかも海外で。
そりゃ揶揄されますよ


日本人の自分でもええ!?って思いますもん
礼儀正しいとか場所を綺麗に使うとか、日本のいいイメージぶち壊し>

 

 

 

 

「そりゃ揶揄されますよ」

 

うーーーん

そうでしょうか?

 

特殊に思えて、からかいたくなる気持ちは私にはわからなくはありません。

でも考えてみました。

 

例えばアイドルファン

他のスポーツファン

 

彼らも徹夜して並んだりコスプレしたり、色んな文化がありますよね。

 

私自身は羽生君のファン界隈以外の事は本当に何も知らないのですが、

例えば「アニオタ」と呼ばれる人たちが、自分の好きなアニメのキャラのコスプレをしたとして、まあ程度の差はあると思いますが、「気持ち悪い」と思う人たちが多くいたとしても(←例えばの話です)、それをメディアが実際に「笑いもの」にしていいのか、と言ったら私は良くないと思います。

 

 

羽生君を見るために海外に行って、場所取りに徹夜する人たちは、コメ主さんの仰るように皆日本の人かはわかりませんが、多くのメディアが「日本人は彼の行くところどこでもついていく」と報道してきているので、そういう風に思う人は多くいるでしょう。

そしてそれが「礼儀正しい日本人」という評価をさげている、と。

 

 

仙台パレードの後はごみがとても少なかったそうです。

羽生君のファンは、彼の振る舞いを尊敬している人が多いので、パレードの後のごみの少なさの結果につながったのだと思います。

でもどんな集団にも色々な人がいて、暴走したり、過激化したりする人たちもいます。

 

 

私自身は徹夜で並んだりはしないと思いますが、並んでしまう人達の気持ちがわからないかと言えば、わかります。

それははっきりと規制されない限り続くと思います。

 

 

それに関して私の様なブロガーが声を上げて、注意喚起を促すべき、とお考えでしょうか?

必要がある、と感じたら書くかもしれません。

 

 

でも私は、基本的に個人の行動は個人がその責任において決めるべき、と思っているので、なるべく人に「こうすべき」「こうすべきでない」

ということは書きたくないな、と思っています。

 

 

ただ、海外試合における観戦マナーに関しては私も思うところはありますので、残念に思う部分においては、改善されていくことを切に願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は羽生君の怪我とインフルエンザで、彼が滑るはずだった試合やショーを見る機会を、過去二回逃したことがあります。

自分でも、実際の彼を見ることが出来なくなったことの衝撃が、こんなに重いものだったのかと驚きました。

 

 

ずっとずっとその機会を待って、その瞬間を夢に見て生きていました。

 

 

そして遂に初めて彼をこの目で見たとき、心臓が皮膚を突き破るかと思いました。

息は止まり、手を固く握りしめていました。

 

 

 

きっと私以外の彼のファンの多くも、こんな経験をしていると思います。

そしてその熱狂ぶりを、情熱を、心に宿した愛を、

独特な表現方法で(プーの着ぐるみをきたりする)伝えようとする人たちを嘲るのならば、私はそれは、恥ずかしい事だと思います。

 

 

 

これは、この間の記事にも書いたことですが、羽生君に限る事ではありません。

全ての事についてです。

 

 

 

大ちゃんに関してだって

しょうま君に関してだって

真央ちゃんに関してだって同じです。

 

彼ら自身についてもそうだし、

彼らを心から応援している人々を

 

「滑稽」

だと

「揶揄」

する人がいたら私は軽蔑します。

 

一生懸命を笑うな

情熱を笑うな

 

茶化すな

と思います。

 

 

斜に構えて物事を見て、皮肉るのがかっこいい、

もしくはジョークのセンスがある、と思っているのなら、私にとってはそれはお粗末であり、残念としか言いようがありません。

 

 

 

 

 

 

 

<それからプー投げももう自粛したほうがいいのでは
彼やファンのイメージのためにも
迷惑なら公式が禁止って言うでしょ!って怒る人いるけど
誰かに言われる前に自分で考えるのが大人なんじゃないでしょうか?

 


ロシアの選手もハッキリと「プーの毛でリンクが荒れるから彼の後に滑りたいという選手はいない」って言ってますからね
気を使って(ファンの逆上が怖くて?)日本人が見るメディアでは言わないですけどね>

 

 

 

 

 

 

ロシアの選手に関してはよくわからないのですが・・

マヨロフさんの事ですね?

 

私も英訳してみて当該記事を読みました。

ただ自分ではよくわからなかったのでロシアの子に聞きに行きました。

ロステレに参戦していた方です。

 

 

 

 

 

 

<私もその記事読んだわよ。

良い記事だったけどでも書いてあることすべてが正しいわけではないね。

あなたはロステレを現地に見に行った?>

 

 

 

<私は見に行ったの。>

 

 

 

 

<この記事はマヨロフ、そしてイマモフに関してのものではなくて,

むしろ(どちらかといえば)喜ばしい内容のものだよ。

彼(マヨロフさん)は人々がどれ程ハニュウを愛しているかということに、憧れて(称賛して)いるんだよ。>

 

<ロシアのフィギュア界のプロ達は皆、彼を称賛しているよ>

 

 

 

*****

 

と言っていました。

なので、この件に関しては、私は今のところここまでしか知らないので、言及することは控えますね。

 

そして

 

 

 

<それからプー投げももう自粛したほうがいいのでは
彼やファンのイメージのためにも
迷惑なら公式が禁止って言うでしょ!って怒る人いるけど
誰かに言われる前に自分で考えるのが大人なんじゃないでしょうか?>

 

 

 

 

ということに関してですが、私はそれには共感します。

(多分羽生ファンにおいてはとても少数派だと思いますが‥。

プーさんが寄付されるというニュースで盛り上がっている中こんなこと言ったらお叱りを受けるかもしれません。

そして私がこう書いたことに関して気分を害された方がいたらごめんなさい。)

 

 

 

スポンサー企業の商品の宣伝をしているわけではないし、羽生君はアマチュアアスリートです。

(実際はそんなことはなくても)特定企業の特定キャラクターを強く前面に押し出すようにプロモーションしているかの様に見えるし、私自身がそれを、とても好ましく思っているかといえばそうではありません。

 

 

でもこれはファンがしている事だし、羽生君がプーを大好きで戦友と思っていることは、とても好きです。

羽生君とプーの関係が大好きです。

そして、現地でプーをリンクに投げ入れたい、と思うファンの気持ちはとてもよくわかります。

 

 

そして、こんなにこのプーシャワーが羽生君の試合後の代名詞のようになったのはそれこそ、今回私が問題視したCBCや、欧米メディアの報道姿勢もその一翼を担っていたことは確かだと思います。

 

 

 

今までずっと羽生君のプーを愛でる姿をクローズアップし、多くのファンがそれに感化されてプーグッズを作ったり、自分もその着ぐるみを着たり、そしてプーを投げ入れて、それが、アトラクションの一部になるような現象にまでなったのは、彼らがそれを煽り、彼らがそれで、視聴率を稼ぎ、クリックを稼いできたから、というのも大きな一因ではないでしょうか。

 

 

ずっとそれを自分達の利益のために利用してきて、そしてある時は嘲笑する、その姿勢に私は今回は幻滅しました。

 

 

 

<迷惑なら公式が禁止って言うでしょ!って怒る人いるけど
誰かに言われる前に自分で考えるのが大人なんじゃないでしょうか?>

 

 

 

 

ということに関してですが、仰ることの意味はわかります。

ただ、私はファンの行動をアスリートが責任をとる必要はないという考えです。

 

 

先程も書きましたが羽生君はアマチュアアスリートです。

試合に出場して戦っているだけです。

 

 

 

その影響力が甚大すぎるので時折見失ってしまうのですが、それだけなのではないでしょうか。

 

 

 

例えば

ファン同士が争っている・・

投げ込まれるプーが多すぎる・・

個人的に何かについての声明を出すべき・・

 

 

そうでしょうか?

私はそうは思いません。

 

 

本人が過激な事を口にし、ファンに対立を煽るようなことを言って、何か事件が起きたりしたのならばそれは本人にも責任があるのかもしれません。

 

 

けれどもプロでもなく、ファンが勝手にしていることに関して、競技に集中すべきアスリートが責任を負うべきと、私は考えていません。

ただ、羽生君がそれについて責任を感じていないか、と問われれば、私は感じていると思います。

 

だからこそ、羽生君本人に恥ずかしくないように、そして迷惑が掛からないような行動、言動を私達は求められているのだと思っています。

私も自戒をこめて自分に言い聞かせますね。

 

 

 

そして最後に・・

 

 

<羽生くんは好きだけどファンがねぇ
っていうお茶の間一般層が多いことに、熱心なファンはもっと目を向けたほうがいいと思います>

 

 

 

ということですが

私は羽生君を好きな一般の方が、羽生君のファンまで好きになる必要は全くないと思います。

羽生君の事が好きで、アスリートとして素晴らしいと思っているのならそれで十分だと。

 

 

痛いファンが多い、ということを仰りたいのかもしれません。

そして、私自身がそれを一番実感しているので、それは苦笑するしかありません。

 

 

 

今回も私は、羽生君のお誕生日に合わせて、結構睡眠時間を削りました。

おかしいですよね。

痛いか痛くないかと言われたら、すご~く痛いと思います。

 

 

年がら年中羽生君の事を考えていて、試合ともなれば他の事は手につかなくなるし、シーズン中は彼の試合に合わせて他の予定を組んでいく有様です。

 

 

ガチ恋か?

と聞かれたら

 

一瞬の躊躇もなく、

 

「そうです!」

 

と答えます。

 

 

完全に恋しているんです!

彼の、容姿、思想、スケート、生き様、全てに、恋しています。

(他のファンの方たちもそうだ、と言っているわけではなくてこれは私個人の話です。)

 

 

 

ただその恋を成就させようとは思っていないだけです。(当たり前ですが)

なので着てはもらえぬセーターを、寒さこらえて編み続けているのです!

 

 

 

そしてそれを恥ずかしい事とかおかしな事と思って、私をジャッジする人がいてもそれはそれで当たり前だと思うし、自分でも頭がいっちゃってると思っているので、わかっています。

 

だからこんなブログを書いているのです!

おかしいですよね!

鼻血も涙も出まくりです!

 

 

 

 

でも羽生君の事が好きです。

心から尊敬しています。

その気持ちは、誰にも縛られたくない!と思っています!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが、今回頂いたコメントに関する私なりの回答です。

きっとコメ主さんに納得いただける内容ではないだろうと思うのですが、心を込めて書きました。

 

読んでいただけたら幸いです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、明日は羽生君のお誕生日です。

私と同じように彼に命を救われ、そして生きる道を再び選んで歩きだした、メキシコのお友達と一緒に、海外ファンの子達からメッセージを集めてビデオを作りました。

 

 

 

もしよかったら見てください!

どうして、私達がこれ程彼を愛しているのか、そして傍目には滑稽に映る程、彼を追いかけるのか、その一部が、垣間見えるかもしれません。

 

 

 

結びとなりますが、

私に色々な事を考えさせて下さり、こうしてブログを書く機会を与えてくださったことに感謝します。

ありがとうございました。

 

 

 

 

*********

 

 

 

長々と失礼しました!

コメントのお返事はちょっとお休みさせてくださいね。

 

 

 

 

は~~。書いた・・・。

 

 

 

 

 

 

 

後・・明日は羽生君のお誕生日だし、このブログを書くのにとてもエネルギーを使ったので、私を傷つけてやろう。。とかそういうコメントはどうかしないでくださいお願いします!←

 

 

 

さあさあさあ~~~

 

 

では!夜もう一回告知的なブログを上げますね☆彡

 

 

さーそれじゃあしめますよ~。

Now it's time to say this.

みなさん準備はいいですか?

Are you ready?

最後に一言言わせてね。

Let me say this one more time.

もしよろしければご一緒に!

You can say that with me if you like.

羽生君、LOVE!ってことです。

Hanyu-kun. I love you!

We love you!!!

 

 

 

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いつも応援ありがとう☆彡


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羽生君!ありがと~~~~~!