https://kichessarjilian.tumblr.com/post/165275313119/myjunkisyuzuruhanyu-in-the-new-issue-of-the

 

ドイツ語から英語に訳して下さっています。

翻訳者様、ありがとうございます。

この英訳をエコが和訳しました。

 

 

 

お友達のミッフィーちゃんがこの記事を見つけて来てくれ、訳したいなあと言ったらブログ主さんに翻訳の許可まで取ってきてくれました。ありがとう。

快諾して下さり、しかも自分のブログにこのブログリンクも貼りたいと言ってくれて・・。

優しいです。ありがとうございます。ユヅへの愛を皆で広めよう!ってメッセージを送って下さいました。

 

 

※元ブログ主・翻訳された方へのリスペクトも含めて記事の転載等はどうぞご遠慮ください。

↑記事のお写真です。

 

In the new issue of the Pirouette (No.7/2017) is a small article about Yuzu’s training in Toronto. Article written by Klaus-Reinhold Kany

 

ピルエット誌最新号(2017年第7号)にユヅのトロントでのトレーニングについての小さな記事が掲載された。

記事はKlaus-Reinhold Kany記者によるもの。

 

Kany was there before the media days with Yuzu, so the infos in there are not new. Kany talked to Brian Orser.

 

Kany記者はユヅの公開練習の前に訪れているので情報は新しいものではない。

Kany記者はブライアン・オーサーと話した。

 

Here are the main points translated by me:

 

下記は私が訳したこの記事のポイント。

 

- most of the time Yuzu was in Toronto, he rarely did ice shows

 

ーユヅはほとんどの時間をトロントで過ごした。アイスショー出演数は限られていた。

 

- Yuzu is already fit (for the new season) , he knows his body well and found a good rhythm and he focuses on not getting injured “if tomorrow would be the olympics, Yuzu would be ready!”

 

ー新シーズンに向けてユヅは既に準備が出来ている、彼は自身の体についてよくわかっており、良いリズムを見つけた。そして故障しないことを心掛けている。

「もし明日がオリンピックだったとしてもユヅは準備が出来ているよ。」

 

- 4lz is included in the plan for the season

 

ークワドルッツを今季プランに入れている。

 

- SP is Chopin again because it was a masterpiece and Brian hopes judges like it again like they did two years ago

 

ーショートはショパンの再演。傑作だから。

ブライアンは2年前の様に再びジャッジが好印象を持ってくれるのを願っている。

 

- Brian was not allowed by the Japanese Fed to talk about Yuzu’s FS program at this point of the interview, but there is the media day for the Japanese journalists and if the music is announced then he can write about it

 

ーブライアンはその時点ではユヅのフリーについて記者に話すことを日本スケ連から許されていなかった。しかし日本のメディアに向けた公開練習が予定されており、その時音楽が発表されたなら書いても良いと。

 

- Brian do not decide when to talk about the music choices, it is the Japanese Fed decision if Yuzu is allowed to talk about it

When the magazine was printed they already knew that Yuzu would return to Seimei and Kany wrote it in his article in the end.

ーブライアンが音楽の選択についていつ公にするかを決めるのではなく、ユヅがフリーについて話して良いか許可を出すのは日本スケ連。

この雑誌が印刷された時にはユヅのSEIMEIの再演は既に公になっており、それを記事の結びに書いている。

 

 

 

 

訳ここまで。

 

 

公開練習の時のインタより一枚。

 

全部が強みだと言える羽生君が最高にかっこいい。

今をときめく「トータルパッケージ」☆彡

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