既婚者ナンパ師ミスフィッツ

既婚者ナンパ師、ミスフィッツのブログですww


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昔から俺ってひねくれてるんだよね。





だから人に合わせて生きるのが苦手で、孤独感に苛まれながら生きてきた訳苦笑。





けどそれが俺の強みだと思ってる部分もあるんだ。





中学の野球部は、補欠から始まった。


小学生のときソフトボールでショートやってたから、野球でもそのままショートで勝負したいと思った。



でも野球のショートでの動きが分からなかったり、打つほうもバットにボールが全く当たらなかったり。



何より身体が小さく…上級生のイビり、同級生のからかいの中でやってた。



特に同じショートの同学年に、リトル上がりのすげぇ奴がいてさ。


身長高いし、めっちゃ打てるし、守備上手いし…何よりめっちゃモテるし苦笑


言わばめちゃくちゃ華の有る奴なんだよね。



完全に顧問は将来的にそいつ中心のチームを作りたいんだろうなと、子供ながらに大人の思惑を感じた。



そこから来る劣等感から、気付けば送球イップスに冒されて周りからさらに嘲笑われて…




でもそこから自分で考えて工夫した。


どうすれば弱い者が、強い者に勝てるのか?

 




何故か外野から投げるとイップスが解消され、自分の持ち味の肩と脚を生かせる。



思いきって、ショートから外野にコンバートしてもらった。



するとまた周りから笑われる。



逃げやがったwwって。



けど俺は恥かきながらも、必死に足掻いて足掻いて…



一人で黙々と。




馬鹿にされっぱなしなんて、あまりに悔しくて自分が惨めだから。



 




その結果。



二年の春には上級生を押し退け、レギュラーの座を掴んだ。



そして最終的にそのショートのすげぇ奴は、とある高校からスカウトされたんだけど…





俺はそれを上回る、甲子園出場経験の有る某強豪校からスカウトされるまでになれたんだ。      




卒業時には同学年、年下問わず女からもめっちゃもてて、式後に学ランのボタンも無くなるぐらいwww






だからナンパも一緒。



知り合いで言うときゃりーさんとか、火の鳥さんのような天才と同じように出来る訳がないww



俺のような顔も身長もセンスもない人間が、スト高に立ち向かう為にはどうすればいいのか。



スト高に勝つためには何が必要なのか。



それを常に考えてやってきた。



それで自分的に完成させたはずが、一人の女性によってその価値観を崩され…




その子と終わった後、自分には何も残ってないんじゃないのか?って喪失感に苛まれた。






それで一人のサンプルを作って、その価値観を立て直す事にした。


前2回の記事(消されましたがww)の逆レイプ子ねwww


反対に逆レイプ子と終わったとき、俺に残ってたものが何かを確認出来たんだ。

  

そこからさらにナンパで足掻いて…


何人もの女の子を自分の土俵でナンパし、口説き落とした。



その中ではっきりと見えたものが有った。



そのとき…











終わらせたクオーター子からLINEが入る。





はっきり伝える事にした。





『もしもし。』


『…ごめんね、一方的に。』


『どうした?』


『もう一生まーくんに会えなくなるじゃないかって考えて…不安になって。』



『あの時…なんで終わりにしたか忘れた?』



『…』



『今は会いたいと思えない。』



『そうだよね。』




『また楽しく会えるようになれば、そのときは…ね?笑』
 

『…うん。ありがとう(^^)

また会える事が出来るかもって、希望持てただけでも嬉しいよ♪』





ナンパに対する迷いはまだまだ沢山ある。



でも野球も人生も、常にそうだった。


迷いを払拭しても、またいずれ違う形でやってくる。



またナンパだって、違う悩みも生まれるに決まってる。



それが生まれたときに考えて、工夫するのが遅かった。


ただ彼女に対する感情の準備が出来てなかっただけだったんだ。



それに気付いたとき、完全に彼女の呪縛から解き放たれた。





おれは無性にナンパがしたくなって、久しぶりに街に出た。




女の子を…




漁りたいwww






即れない女なんていないよ、もはや(´・_・`)



なんて、乗ってる時って思えるよね?ww





久しぶりのミスゾーンにて…



タイトなセーターでも歩くたびに揺れる、収まりの効かない豊満な胸。



デニールの薄いストッキングで生える、スカートからこぼれる艶かしい脚www




ダッシュで追って、改札を過ぎる前に何とか声をかける!




『お姉さん、すみません!』



『はい?』












安定の優子顔www




こんな時って、何故か自分好みのスト高を引き寄せるんだ\(^o^)/






さて…



宣言どおり、ナンパの向こう側へ皆様をご招待致しましょう♪




まずは、その後の繋ぎ方。




基本、こんなのは何でもいい。



正直その人の得意、不得意もある。



弱者が強者のナンパをやって、その後もうまく立ち回れると思う?




すぐボロが出るよね?笑


だからまずは自分の中での無理の無い形を作る事。


僕は皆様ももはやお分かりだと思いますが、



『ナンパしていいですか?あ、もう既にしてるこれwww』


って感じのパターンでいってる。



前は『僕のメガネ見ませんでした?』って、デコに当ててやったり。


『引越ししてきたばかりなんですよ(^^)』


『どこから?』


『竹島(or尖閣諸島)\(^o^)/』



みたいに、相手に一度投げ掛けないといけない形だったんですよ。


それを一人で訪ねて、一人で落ちを付ける。
 

一度に笑いに持っていける形を作ってますね。


最初にチャラい感じで『俺と楽しく遊ぼうよ♪』って感じで入る事です。


あまり誠実に入るのも、後から即持っていこうとしたときに落胆から確率が下がりやすい。



最初に(この人なら、後々面倒にはならないな…)と、女の子特有の警戒心を逆の事して解除させてあげる事が大事。


そこから僕は時間を取らずにLINEを交換する。


あまりダラダラやって考える時間を与えるよりも、女の子に気付いたら教えてしまってた的な感じでかまわない。


ダラダラやってるうちに男出て来て、殴られて失神する事もあるしね!



誰かさんのようにwww




その肝心なLINEを聞き出す手段だけど…


もぉこれに関しては専らこちらのやり方笑



てかむしろ手っ取り早くハナから使うケースが増えてるんだけどねww



では実際に続きをどうぞ♪





『すみませんお姉さん!超絶タイプなお姉さん限定でお願いしたい事あって…』



『ww何ですか??』



LINEのID検索画面を見せて…



『これちょっと入れてもらえませんか?』


『www』



大概笑ってくれますww


そしてLINEを入れてくれたら仕上げに…



『うわ…早速二人で初めての共同作業だ( ´艸`)』


『チャラwww』
 




こんな感じのルーティンで、LINEゲットまで一分使うか使わないかwww



ナンパは確率が重要なファクターだと思ってます。


だからあまり無駄なく、効率よくやる事が即への早道になると。




まずは皆様も自分なりの型を作る事。


基本さえ出来れば、ある程度の応用は効くからね。


型も出来てないのに無理するから、話しがチグハグになる。


だからキャラもチグハグになり、せっかくLINEゲットしても即出来ず終いってパターン。



 
次にLINEゲットしてから、考える事。


ここは完全に女の子をどのように考えるかによって変わる。


僕は10何年ナンパしてきて基本は単純に性欲処理として考える事が、結局はお互いにとって一番幸せな形かな、と。


変に期待させてりするから、後々色んな面でこじれる。


とりあえず今回は顔、脚、乳のトータル的にスト9ぐらい(´・_・`)




大体僕の場合。 


スト9クラスになると、ぶっちゃけちょっと色使う感じだったwww 


逆にスト8ぐらいまでを言わば損切りしてる。



パルプンテってふざけてるやつねww



もはやアポも直ホテルでの打診してる訳。



それで無理なら時間の無駄なだけだと思えばいい。


今回はちょっと損切りするのが勿体ないレベル。

ただそれを即に持っていくのも、今の僕には色を使うだけお互いの首を締めるだけになる…と考える。


でもこのレベルを簡単に損切りして終わらせるのも勿体ない(´・_・`)




そこで、初めて食事を使う。



大衆魚の食べ方の違い、高級魚の食べ方の違いって感じですほんとww 


ただそこまでの間にも、このように相手のその気具合は測っておくこと。







こりゃほぼ100パーに近い感じ( ´艸`)


自分の土俵でナンパしろってのはこう言う事。


ガタガタ抜かす女は躊躇なく切る事。


どうしても倒したいスト高に感じるなら別だけど、女性に下から入る形を続けるのは何の成長もない。




ナンパでエッチに持っていく形は、これがベストだと。



あとは自分を凄腕プロデューサーと思い、女の子をミス軍団に勧誘しちゃうだけwww 





で、実際のアポ。






彼女は俺が希望した、初めて会ったときの薄手のストッキングで待ち合わせ場所に居てくれた。



『お待たせ♪ww


ホントに透け透けストッキング履いて来てくれてる( ´艸`)www』








『うふふ、寒いけど頑張って履いてきました♪笑』


『寒い中待たせてごめんね、ご飯行こう、予約しといたからさ(^^)』



『わ~い、行きましょ♪』



そこから早速、いつも使う焼鳥屋へ。







『なんの仕事してるんだっけ?』











『秘密ですww』










『何?風俗??www』



『違います!ww』



『言っちゃいなよwww』







『…下着のモデルの仕事(´・_・`)』





『おっぱいでかいもんねww何カップあるの??』




『めっちゃダイレクト笑…Eです(/▽\*)』



『E~ね!\(^o^)/


僕ねぇ、変態なんだよね(´・_・`)

セフレ10人ぐらいいるしww』



『ちょっと、帰りましょうか?ww』



『いいよ、帰りたいなら帰ってくれたら(´・_・`)

ミス軍団に入りたいって子が他にもいっぱい…』



『意地悪な人(;  ;)』



『ww…君は変態かね?』



『…彼氏にパイパンにされてたりします。』



『それで?』



『…パイパンにされて喜んでます!』



『…それから?』



『それから…

丸見えになったお◯◯◯を目隠しされて…


バ◯◯でズコズコされて気持ちよくなっちゃってます(;  ;)』

  

『で、今日は何で彼氏以外の男と会っちゃってる訳??ww』


『ほんと意地悪…』


 
 
そんな話しをただひたすら引き出し…




こんなタイプの子をガンガン上から責めちゃってさ。


完全に自分の手で、ただ俺に堕ちていく感覚。


こんな瞬間を感じる為にナンパして来たんだろうなって…ただ単純にしみじみ感じた。







(削除済み)





もはや俺に出来ない事はない。




 

そしてわざとらしく、自慢のROLEXの腕時計に目をやり…



『あ、こんな時間だね…

そろそろ出ようか?』



『…もう帰るんですか?!』



『とりあえず出よう(^^)』







それで店を出る前に、上に有るトイレに上がったとき…





若い客A『マリオネット状態ってなんだww』


若い客B『ほんとナンパしてる奴ってアホやでww 』





…まさかそいつが同じ店にいてるんだよww 





そう言って、俺のツイートは見てるくせに?
 



ナンパを…人を馬鹿にして優越感に浸ってる奴には一生分からねぇよ。





俺は教える事は嫌いだけど…






せめて最後に、俺みたいにイケてない奴等に俺の生き様を贈るぜぃっ\(^o^)/









そして、外で待つ優子の元へ。



 
 『…次、どこに行きますか?』


『もう…答えは決まってるよな??』


『ww彼氏に悪いから、今日はそこまでは…』


『俺に次はないよ(^^)じゃあねww』






煮え切らない態度にあっさり帰る事にww





まぁこう言う事です、損切りするって事は。


別にスト高だろうがスト低だろうが、最初の入り方だけ変えてその後はみーーんな一緒。






俺には家庭が有るように、皆さんにも大切にしてる人や物ってあると思う。



自分で色々考えて、自分の土俵で戦って、それでダメだったらそこで終わり。



それ以上の執着は、自分の自由も相手の自由も奪ってしまうだけ。






だから俺の行き着いたナンパってのは、クラスタのやってるナンパとは真逆みたいなもん。



スト高抱くためにナンパしてるんじゃなくね。



自分の人生に共感してくれるような女の子とか、スト仲間達と気楽に楽しくナンパしましょっ♪ってとこ。



誰が何即したとか、そんな物の価値観はその人自身が決める事だと。





要するにそんな自分の世界観とかルールの中でで楽しくナンパする事が、自分にとっての着地点だったって事ですね(^^)






あ、あと俺がブログを初めた理由がもう1つ大きなのが有ります!



前に書いたように、自分の弱さの捌け口。



そしてこちらもずっとお伝えしていたように、自分みたいな自分の弱さを自覚した人たちにね。


何かきっかけを与えれるような物を作りたい。




力が無い奴は、いつもバカにされて嘲笑される。 


それを笑う奴はダサい。


でもそれで塞ぎ込んで、何も行動に移せない奴はそんなダサい奴等に言われっぱなしな訳。



もっとダサい奴になる。


   


腹立つよね?






力が無ければ武器使ってでも、落とし穴作ってでも最後に自分が勝てばいいんだ。





その中でも自分を信じ、信念さえ持って男を貫いていればね。




最終的に俺には絶対的な経験値と自信が残り…








『ハァハァ…待って!』



ヒールを鳴らし、必死に俺を追いかけて来た優子。




『どうした?そんな必死に走ってきて?ww』





『ハァハァ…わ、私が総じて言いたいのは…』
















翌日の週刊◯春にLINEが流出。












『このLINEがどう言う事なのかって?


ミス元先生とは会うのは会いました。




でも私が総じて言いたいのは…


こう言う事なの。』











答えは…




どうだ?!





















『FU◯Kの一線は…越えてません\(^o^)/』





























ただ、ミス元先生も下着モデルの仕事してたってだけだイヤァオww























皆様、よいお年を\(^o^)/







    



※最後ちょっとよく分からないって方もいらっしゃると思いますがww
優子のパンティーを斉藤由貴の不倫相手風に被ったミスの写真を撮らせて、LINEで送らせたって話しですwww
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