なぜ、出版できるのか?

『今年こそ、出版したい!』と言う
方が増えています!

出版とは、個人から公人になるほど
大きな出来事であり、永遠の命を
授かること。
(自費出版や電子出版は除く)

なぜ、永遠の命を授かるのか?
そうした詳しい話は講座で
たっぷりお話をします。


確かに、
商業出版の実現は厳しい道のりであり、
誰もができるわけではありません。

しかし、
だからこそ、人生かけてチャレンジ
する甲斐があります。

人生をかけたチャレンジをする方を
応援するために、私たちは、
約20年間にわたり、100人近くを
応援してきました。

応援の仕方はいろいろですが、
重要なことは、著者になるための 
意識のあり方と心構えと段取り。

この点は、次回6月30日開催の講座で
たっぷりと説明します。

なぜ、中野が説明できるのか?

その理由は、
中野博がこれまで31冊の本を出版し、
ペンネームや代理執筆など含めると
100冊以上の本を書いてきました。





さらに、出版プロデュースも含めると
150冊以上になります。

それほど、人生をかけてのチャレンジ
である出版活動が大好きであり、
生涯を終えるまで、続けていきます!

これまで、帝王学を学んできた塾生や、
帝王学のエッセンスを学んでいる
信和義塾大学校の塾生たちにも、
5年前から、帝王学の実践の1つとして
出版することを勧めてきたために、
10人以上が出版デビューしました。


今後、さらに多くの人にチャンスを与えて
行きたいと考え、出版セミナーを開催する
事にしたので、ぜひ、このチャンスを
活かしてください!

中野博の出版セミナー
http://www.gocoo.info/0630book/