かわいいハムスターとの出会いが人生を変える!

ペットを飼うと
ペットの顔を見たくて家への帰宅が楽しみになり
嫌なことがあってもペットの顔を見ていたら
いつの間にか嫌なことは忘れて笑顔になっていたりします
別れの辛さを考えると飼う勇気がいるペットですが
私達に沢山の幸せと癒しを与えてくれます


テーマ:

楽しみにしていた方は残念だったと思います。
ネット上の意見を見てると中止すべきでなかったという意見が多いですね。
抗議した方への批判の方が多いので逆風の中書きにくい事ですが書きます。

フォアグラの製造過程の無理やり餌を流し込まれる残虐な飼育方法を見てしまうと抵抗を感じます。

食文化の事です、私たちも鯨の事で叩かれて嫌な気分になるのであまり言いたくはありません。
フォアグラの歴史は古代ローマからあるそうです。フランスを叩くつもりは全くありません
フォアグラを好きな方を責める気はありませんが個人的にはフォアグラは食べたいと思わないし
飼育方法を知ってからは需要が高まるような人気の食材になって欲しくないと思っています。

知らなければ知らなくてもよい味ってあるような気がします。
マグロやうなぎなんて美味しい事が世界に広がってしまったために今まで独占していた日本人の口に入りにくくなりましたよね・・・。
全国のコンビニ流通させて今まで口にしなかった方への需要を引き上げるような事はしない方がいい食材だとは思います。

私も肉は好きですし食べます。過剰な動物愛護を言うつもりはありません。
何を食べるにしても命を頂いて私達は生きているという事を考え
食べ物への感謝の気持ちは忘れてはいけませんね。
味を覚えない方がいいとは矛盾しますが、
仕入れてしまったフォアグラは絶対に廃棄だけはしないで欲しいと思います。きちんと食材として使いきって欲しいと思います。

閲覧注意
【閲覧注意】フォアグラの作り方ひどすぎ
※コメントは匿名掲示板のものなので虚偽も含まれます。

フォアグラの生産方法

フォアグラwikipedia
フォアグラは、世界三大珍味として有名な食材。ガチョウや鴨などに必要以上にエサを与えることにより、脂肪肝を人工的に作り出したものである。
フランス語で「フォワ (foie) フランス語発音: [fwa]」は「肝臓」を、「グラ (gras) フランス語発音: [ɡʁɑ]」は「脂の多い、肥大した、太った」を意味する。即ち、「フォワ・グラ」は「脂肪肝」と訳せる。ただし、疾患としての「脂肪肝」はフランス語では「stéatohépatite」である。
フォワグラの生産は強制給餌(ガヴァージュ 仏: gavage / 英: force-feeding)を伴うため、動物虐待に当たるとして生産や販売を禁止する動きが広がっている。 フォアグラ愛好家は、カモは渡りを行う場合、予め肝臓に脂肪を蓄えて、脂肪肝になる性質があるとして、フォアグラの存在やフォアグラ消費の習慣の正当性を主張している。

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フォアグラ大量消費国になるのはいろんな意味で得策ではないような気がします。
フォアグラWikipediaでの世界の流れ見てたらそう思います。
もし私が日本を貶めたいという考えがあるマスメディアの関係者ならば日本でフォアグラが流行るように押すでしょうね。世界を不快にさせる新しい日本叩きのネタが出来た!みたいな感じです


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