おはようございます。
最近台風の影響か、朝晩雨続きでボケーっとしているecochoです
(あら、天気は関係ないかしら?)
さ~て、 さっそくですが頭を起こしていってみます!
今日は、前回に続き名詞をもう少し掘り下げて説明したいと思います。
大まかに、普通名詞 は 「固有名詞以外の名詞」です。
そして、この 普通名詞は 以下の4種類に分けられます
1:具象名詞
2:抽象名詞
3:物質名詞
4:集合名詞
なんの こっちゃらですよね・・・・・
では 1:具象名詞 から ご説明
まず、具象 の定義を日本語で
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以下大辞泉から
1 はっきりした姿・形を備えていること。具体。「―画」⇔抽象
。
2 わかりやすく、はっきりと示すこと。
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解かり易くお伝えすると、
見たり、触った感触などで感知できる、
五感を使って認知できるものを表しています。^^
ゆきのす○さんが、前回上げてくださった例は
こちらの、具象名詞にあたります。
そして、この具象名詞の特徴は 数えられます!
(エヘヘw ここで、ecocho の うんちくちゃん入りますw ゴメンナサイ
なぜ 前回のブログタイトル に 英語脳 を付けたかと 申しますと・・・・
自分だけかもしれませんが、日常の会話の中で、
名詞の 「個数」 を そんなに意識する事は無いですよね??
どうやら、英語では この 数 に関する認識が 東洋に比べて
高いらしいのです。。
なので、目に飛び込んでくる 普通名詞の数を
少し意識して生活してみてくださーーい。
この 習慣をつけると、 そんなに苦労せず、
英語が 話しやすくなると思います。^^
ちなみに、お菓子等の数は、
毎日意識しなくて解かっている ecocho です。 にゃはw)
今日意識して欲しいのは、
普通名詞の、具象名詞は 数えられる!
です^^
細々では ありますが、続けられるように頑張りますので、
どうぞ よろしくお願いしますーーm(_ _)m
Love, ecocho

