おはようございます^^


台風やら、雨やら すごいですね・・・

みなさんの地域は大丈夫でしたか?


早く天候良くなればいいなーーと

思っているecochoです。



おーし、ご飯前に一気にブログ書こうと思います。DASH!



えーと 今回は 可算、不可算名詞 についてです。





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以下


George Undy Yuleさん著

の Explanning English Grammerから。




* 対象が明確なboundaries(境界線)を持ち、

   さらに、一部 だけでも 全部

   と変わらないと言えない

   individual unit (個性のある単一体)

   として扱えるかどうかで見分ける。


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。。。。 チーンシラー



大変理解しにくいですよね。。。?(自分だけかな^^;)




あまり、解かり易く説明出来る自信が無いので、

例をだして、説明します。



○:可算名詞

×:不可算名詞



例1)対象を分解してみる。


○:時計 → 機能しない (もはや時計でない)

×:水  → 水       (やっぱり 水)



例2)対象を合成してみる。


○:時計 → 機能しない (もはや時計でない)

×:水  → 水       (やっぱり 水)



以上2種類の工程で、変化が無い対象を 

不可算名詞 とするようです。



もうひとつ似た例をニコニコ


例1-1)対象の一部を取り出してみる。


○:携帯電話 → 機能しない (もはや携帯ではない)

×:水     → 水       (やっぱり水)


例2-1)対象の一部を取り入れてみる。


○:携帯電話 → 機能しない (もはや携帯ではない)

×:水     → 水       (やっぱり水)






う~ん、どうでしょう? つかめましたでしょうか?


これが 可算、不可算 名詞の最終説明なのですが、


少しでも頭に残ってくれたでしょうか・・・はてなマーク




以前 不可算は 数えられないと説明しましたが、

ある条件が付くと 可算扱いにも なれます^^;



ややこしくなると、良くないと思うので、

今日の記事はこのくらいに・・・・。



違うよーーー/それじゃ 解からないw 等

ございましたら、 どうぞ、お気楽にご意見をください。ニコニコ





あーー 時間が!!!!!


では、 また!



love, ecocho目












こんにちは^^ ecochoです。


前回の物質名詞に ついて、 

うまく説明できていない感が残っていたので、追記しますアップ


まずは、


もう一度、物質の説明から。

液体、気体、製品の原料、食料品、天然現象などを示します。


(すみません、ネットで複数の方が提供してくださった情報を

寄せ集めたので、はっきりとした 定義元がわかりません。あせる



そして、具象されていても、

一定の形を備えていないものを指すようです。かお


それで、上の物質等を (用器、単位や形状、計量などを表す) 

助数詞を使って、数えるんですって。


形態語 morphology の 一種って イギリスのコーパス界 では 

くくっているようです。(参考:意味分析論を書かれた 飯田さん)



うーーん、ecochoの 脳では おっつかなくなってきました。むっ




さて、 めんどうな分類分けは ほどほどに触れて、



名詞に関する 数えられる、数えられない の 感覚

得られたでしょうか?^^




それで、今後の記事アップなのですが、

ちょっと、迷った結果、、、、 


可算、不可算の 感覚や、 

それらを分ける現代の定義のようなもので、

気になった事を書きたいとおもいますー。にひひ



では、 また



love, ecocho目