2015-0921、SOMECITY AOMORI DAY3。
SOMECITY AOMORI DAY3は二日酔いと共に始まった。
昨日の記憶がところどころトンでる気がする。
タナマチさんが何処かで携帯電話を失くして、「別にいい!現代人は携帯電話に縛られ過ぎとる!」って豪語してたのは覚えてる。(後日見つかったようで何より。)
マツさんが誰も頼んでないのに腕立て伏せを100回始めたのも覚えてる。
「もっと深く!」ってケータさんが追いこんでたのも覚えてる。
全てをコマ送りにハッキリと思い出せるわけではないけど、
とっても楽しかった夜を、僕は覚えてる。
最終日・DAY3は、ピックアップゲームが用意されていた。
この写真で伝わるかな。
会場の岩木川河川公園a.k.a.板柳PLAYGROUNDはとんでもなく素晴らしいロケーションで、
地元出身のキョウノスケくんも、他の皆も、子供みたいにはしゃいでた。
イエローコートとは種類の違う笑顔をハジけさせながら、バスケットボールを楽しんでた。
TOKYOとAOMORIを、津軽弁と標準語を、1個のバスケットボールが繋いでいく。
あまりにも楽しそうにプレーするもんだから、身体が疼いて仕方なかった。
欲を言えば僕も1GAMEくらい参加したかったな。
ピックアップゲーム終了後は、BBQで打ち上げたらしい。
TOKYO CREWは帰路を電車組と車組に分けて、
車組の僕はballaholic号に乗って一足先にTOKYOへと戻った。
31歳で無免許の僕は応援と睡眠することしか出来なかったよ。
約10時間・走行距離700kmのロングドライブを運転してくれたオノダCEO、ケータさん、TOKYOスタッフ・シンカイさん、SOMECITY NAGANOオーガナイザーIKKOくん(森田三兄弟二男、とっても良い人)の4人と、ちょっと臀部が痛くなった以外ほぼ無傷でTOKYOまで運んでくれたballaholic号に、心から感謝します。こんな感じ。
とにかく、SOMECITY AOMORIスタッフの皆様に至れり尽くせりの3日間でした。
本当にお世話になりました。
また来るぜ、AOMORI。
昨日の記憶がところどころトンでる気がする。
タナマチさんが何処かで携帯電話を失くして、「別にいい!現代人は携帯電話に縛られ過ぎとる!」って豪語してたのは覚えてる。(後日見つかったようで何より。)
マツさんが誰も頼んでないのに腕立て伏せを100回始めたのも覚えてる。
「もっと深く!」ってケータさんが追いこんでたのも覚えてる。
全てをコマ送りにハッキリと思い出せるわけではないけど、
とっても楽しかった夜を、僕は覚えてる。
最終日・DAY3は、ピックアップゲームが用意されていた。
この写真で伝わるかな。
会場の岩木川河川公園a.k.a.板柳PLAYGROUNDはとんでもなく素晴らしいロケーションで、
地元出身のキョウノスケくんも、他の皆も、子供みたいにはしゃいでた。
イエローコートとは種類の違う笑顔をハジけさせながら、バスケットボールを楽しんでた。
TOKYOとAOMORIを、津軽弁と標準語を、1個のバスケットボールが繋いでいく。
あまりにも楽しそうにプレーするもんだから、身体が疼いて仕方なかった。
欲を言えば僕も1GAMEくらい参加したかったな。
ピックアップゲーム終了後は、BBQで打ち上げたらしい。
TOKYO CREWは帰路を電車組と車組に分けて、
車組の僕はballaholic号に乗って一足先にTOKYOへと戻った。
31歳で無免許の僕は応援と睡眠することしか出来なかったよ。
約10時間・走行距離700kmのロングドライブを運転してくれたオノダCEO、ケータさん、TOKYOスタッフ・シンカイさん、SOMECITY NAGANOオーガナイザーIKKOくん(森田三兄弟二男、とっても良い人)の4人と、ちょっと臀部が痛くなった以外ほぼ無傷でTOKYOまで運んでくれたballaholic号に、心から感謝します。こんな感じ。
とにかく、SOMECITY AOMORIスタッフの皆様に至れり尽くせりの3日間でした。
本当にお世話になりました。
また来るぜ、AOMORI。
センキューソーマッチだぜ。
