それを
額に入れようかなと、
寄り道。
人のいない劇場、
そして
舞台に立つ人間から見る
お客様がいないという
光景。。。
怖さの中に芸術性を感じました。
自然とシャッターをきっていた、
皆様から見たら
非日常の光景、
私の中では、
ただの非日常ではないという感覚とは異なる、
揺さぶられる心があります。
それを
写真に残すと、
静止された写真に
入り込む世界観は、
その感情を凝縮される事と反比例し
何事もなく見えたりする、、
それも
わたし好きです。
この世界からの体感温度の違いが、
孤独を感じるのです、、
私から見た舞台、、



