私が
思い描いていた夢は

ある時に実現した、

その夢とは

麻央と麗禾と私とで
三人手を繋いで家の前の公園を歩く
という些細なものでした。


つまり
まだ勸玄は産まれてない時の私の夢、



小さい小さい日常の事でしたが、


その時はとても大きな事でした。












このブログの時の麻央の夢は

知っています。



それは
いつか
叶う!




という夢ではもうないです。



しかし

私はその麻央の夢を




私の夢の中で夢を叶えたい。


そう思っています。